現在の竜の一行のメンバーは
ナカイ・D・ラゴン (竜の海賊団本船船長)
アキヒサ (竜の海賊団本船副船長)
ユウジ (竜の海賊団本船参謀)
モンキー・D・ガープ(竜の海賊団1番船副船長)
センゴク (竜の海賊団1番船船長)
藤虎 (竜の海賊団1番船幹部)
青キジ (竜の海賊団本船幹部)
バルトロメオ (バトルクラブ海賊団船長)
サボ (革命軍参謀総長)
ポートガス・D・エース(白ひげ海賊団2番隊隊長)
エドワード・ニューゲート(白ひげ海賊団船長)
ゴール・D・ロジャー(ロジャー海賊団船長)
シルバーズ・レイリー(ロジャー海賊団副船長)
そして、監獄内で仲間に加わったのは
クンフージュゴン 【アラバスタ出身】
ハルマゲーン(元ロジャー海賊団幹部→元シーガル海賊団幹部→元海底監獄副署長)
ミノコアラ(獄卒獣)
ミノケロス(獄卒獣)
ミノタウロス(獄卒獣)
ミノシャーク(新獄卒獣)
である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここは、海底監獄。入口にミノコアラ達と、バルトロメオ、ロジャー、藤虎を残し、ハルマゲーンをつれ、レベル3に降りてきた。
レベル3の牢獄を見ると、レイリーが言葉を発した。
レイリー「君は、元九蛇海賊団の、オリーブじゃないのか?」
オリーブ「私は、いかにもオリーブです・・・。レイリーさんですか?ロジャー海賊団の。」
竜「グロリオーサが言っていたな、先代の姫は、駆け落ちし、海賊団を抜けていったと。オリーブあなたなんですね」
オリーブ「はい。」
竜「懸賞金わかるか?アキヒサ!」
明久「わかるよ。紫陽花のオリーブ。懸賞金5700万ベリー。元九蛇海賊団船長で、元フェニックス海賊団幹部。航海中に、仲間とはぐれ、海軍に連行されここに捕まっていた。」
竜「もう一度、海で暴れてみたいか?」
オリーブ「できることなら。」
竜「俺たちは海賊だ。俺の仲間になれ。九蛇海賊団は、麦わら海賊団の傘下にいる。アマゾンリリーにもつれてってやるぞ」
オリーブ「わかりました。この紫陽花のオリーブ。お役に立てるよう努力いたします!」
オリーブが仲間になった。そして、レベル4に降りてきたところで俺たちの前に一人の男が立ちはだかった。ゼーラン署長。ここの元署長である、マゼランの弟である。そして、悪魔の実の能力者でもある。
ゼーラン「ハルマゲーン、なぜここにいる、海賊たちを案内してるのか?外道め。そんなやつはこうだ!「ニトロニトのグリセリン!」明久「させないよ!」なんだと?お前がナシナシの実の、能力無効化人間のアキヒサ元中将か。くそっ。」
竜「マゼランの、伝言だ。」
竜は、電電虫を取り出す。
マゼラン「私のことがわかるな?ゼーラン。わたしは、海軍のやり方に不信感を持った。だから、それを解明するために、海賊になったのだ。お前も来てほしい。私のサポートをハンニャバルと行ってほしいのだ。」
ゼーラン「兄さん。わかりました。」
ゼーランが仲間に入った。
ゼーラン
海軍本部裁判所中将→海軍本部中将→海軍海底監獄署長
マゼラン(元監獄署長→元監獄副署長→海軍本部中将→竜の海賊団幹部)の実の弟。悪魔の実は、ニトニトの実のニトロ人間。ボムボムの上位であるパムパム。さらに、上位の能力である。昔は、兄弟揃っての技を出すことが好きだった。現在は、兄が海賊に加入したため海賊から、兄を救い出そうとしている。海軍の反逆者グループの大将でもある。
オリーブ
元九蛇海賊団二代目船長
元フェニックス海賊団幹部 懸賞金 5700万B
ハンコックよりも先代の九蛇の皇帝。原作には一回だけ出たことがあるが、この話では上記の設定。
次回 レベル4の解放と5、6の解放です。描ければいいな。
よし、野郎共!!出港だぁ!!!!!!