ここは、海軍本部がある海域。ここに正義の門がある。本来海軍の船や政府の船しかとおれない場所。そこに一隻の海賊船が来門した。海底監獄にいっている竜の海賊団の同盟海賊である麦わら海賊団である。
バギーを助けるために来たのだ。そして、秀吉が前に出た。秀吉は能力者ではないが声帯摸写ができるのだ。
秀吉「我名は、ルナーン。」
海兵「海兵番号をいえ」
秀吉「No.4906223だ。」
海兵「よし、入れ。ん?海賊船か?」
秀吉「あぁ。捕まえたからな。」
海兵「まぁいい。入れ。秀吉中将!」
なぜかばれていた。顔を見ると元秀吉の部隊の海兵だった。
秀吉「ははは。ありがとう。よし、はいるぞ!」
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新海軍本部では、処刑台を新しくし、海楼石で作ってある。能力者であるバギーは、力が出せずに座り込んでいる。
処刑台の前には大将の席。ここには、5席ある。
浦島大将 カメカメの実の能力者
桃太郎大将 ナエナエの実モデル桃
金太郎大将 クマクマの実モデルヒグマ
力太郎大将 リキリキの実モデルカイリキ
一寸法師大将 デカデカの実
である。
そして、そのしたに廃止されたはずの七武海が八道になって君臨していた。
その八人のうち7人は黒ひげ海賊団であり、一人は、七武海廃止される前に加入した男だと言う。
① 1番船船長 ジーザス・バーチェス
② 2番船船長 シリュウ(竜の仲間(スパイ))
③ 3番船船長 アバロ・ピサロ
④ 5番船船長 ラフィット
⑤ 6番船船長 リーメン
⑥ 7番船船長 ヴァン・オーガー
⑦ 8番船船長 カタリーナ・デボン
⑧ 元七武海 エドワード・ウィーブル
そして、50万人の海兵と800の部下をもつ黒ひげ海賊団が海軍本部の敷地にいた。そして、沖から現れたのを確認すると、監視兵がしらせた。
監視兵「サカズキ元帥!お知らせします!沖より海賊船の大艦隊が来ます!」
サカズキ「どこの海賊かわかるか!」
監視兵「マストの上の旗はバギー海賊団の旗ですが、あれは、フォクシー海賊団!デマロ海賊団!エネル海賊団!マシラ海賊団!ショウジョウ海賊団です。」
監視兵「さらに後方から、あれは!クロコダイル一味!ジンベエ海賊団!ドレーク海賊団!ボニー海賊団!破戒僧海賊団!ホーキンス海賊団!キッド海賊団!ファイアタンク海賊団!です!」
海兵達「なにぃ!」
サカズキ「麦わらと、竜の一味は、どこにいる!探せ!魚人部隊出動だ!」
魚人「おぉ!」
魚人海兵達は海へ潜った。が、すぐに魚人海賊団マクロ一味が、撃破した。
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ここは、海底監獄。あのあと、レベル5、6、7と進み、バギー残党や、最強軍団を連れ出した。ドフラミンゴもいる。そして、海底監獄付近に知り合った海賊らがいた。竜達は、そいつらをつれて海軍本部と向かった
浦島、桃太郎、金太郎、力太郎、一寸法師大将
世界徴兵により募った大将達。
リーメン
黒ひげ海賊団 6番船船長
元リーメン海賊団船長 【鉄拳のリーメン】
元懸賞金 リーメン海賊団時 8000万B
黒ひげ加入時 1億9000万B
七武海加入時 2億B
新世界で暴れていた海賊の一人。その血筋は、今や海賊の一派に寝返った海兵、黄猿元大将の孫である。