また、船を増やし、合計で12隻にしました。
海軍会議と海軍派遣とドレスローザ
海軍反乱軍と竜の海賊団メンバーは、ある島に存在した元海軍G4支部に拠点を構えた。その島の停泊処は、地下洞窟にあり、地上は見張りや会議、砲撃などができた。しかも、その島は9割が霧でおおわれており、幻の海軍支部とも言われており、海軍の上層部でも、ガープとセンゴク、コングしか知らない場所である。そして、現在は竜の海賊団総指令基地になっている。
その会議室にて、各船の責任者を決める会議をしており、数刻前決定したのだった。
本船 海兵隊責任者 センゴク元帥
副責任者 ガープ中将
2番船 責任者 コング総帥
副責任者 藤虎大将
3番船 責任者 黄猿大将
副責任者 ストロベリー中将
4番船 責任者 ゼファー大将
副責任者 モモンガ中将
5番船 責任者 おつる中将
副責任者 オニグモ中将
6番船 責任者 サウロ中将
副責任者 ブルーノ少将
7番船 責任者 カク少将
副責任者 ジャブラ准将
8番船 責任者 ヒナ少将
副責任者 戦桃丸中佐
9番船 責任者 スモーカー中将
副責任者 たしぎ大佐
10番船 責任者 アイン中将
副責任者 ビンズ中将
11番船 責任者 コビー大佐
副責任者 ヘルメッポ少佐
12番船 責任者 ジャンゴ二等兵
副責任者 フルボディ一等兵
という風に決まったのだった。
竜「これから振り分ける。明久頼む!」
明久「了解!じゃあ、説明するね。仲間を集めてほしいんだ!勿論、海賊、海軍は問わないよ。各海域に散らばってほしいんだ!。優子、分担お願いできる?マゼラン「明久中将!!沖合いにピンクの海軍船が見えます!」マゼラン副署長?誰が乗ってるかわかる?」
マゼラン「わかりません!コビー「僕が見聞色でみます!・・・・・・あれは、セシナール中将!!さらに、ターブル中将です!」感謝する、コビー大佐!!」
コビー「いえいえ。どうしますか?明久中将!」
雄二「ピンクの海軍船に向けて砲撃か優子「無駄よ!」何故だ?」
優子「明久、分担は、すこしまってね。セシナールは、悪魔の実の能力者・・・ヌルヌルの実の液体人間よ!さらに、ターブル中将は、カベカベの実の壁人間。鉄壁なんか使われたら、負けるのは確実!」
ガープ「武装色をまとわせればいいんじゃないかのぅ!!」
明久「インペルダウンのメンバーで覇気を扱えるのは?」
マゼラン「わたしと、ハンニャバルです!」
明久「じゃあ、砲撃を頼む!」
マゼハン「了解!!(了解!)」
優子は、改めてメンバーに分担表を読み上げる。
優子「1番船と11番船は、竜の海賊団についていくこと!
2番船と、3番船は、グランドライン前半へ!
4番船と、5番船は、北の海へ!!
6番船と、7番船は、西の海へ!!
8番船と、9番船は、南の海へ!!
そして、
10番船と、12番船は、東の海へいってください!」
海兵達「了解(オオオオオオオオオオ)」
そして、いまは、正午を過ぎた辺り、海兵は、1番船と11番船を残した他の海軍船は、各海へ出港していった。
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ここは、ドレスローザのひとつ手前の島、グリーンピッドである。そこに来た理由は後日話すと言われる。