ここは、ドレスローザ。王下七武海の一人であるドンキホーテ・ドフラミンゴが治める国である。国の中は、おもちゃと人間が共存して暮らしていた。
竜「船には秀吉、レミー、優子、愛子、翔子に残ってもらう。何かあったら、そこの海兵に電電虫を貰って連絡してくれ!」
竜たちが準備を進めているなか、ここは、城の城塞である。
竜side一旦アウト
トレーポル「ドフィ~、竜の海賊団だよー。そのうち四人は海軍だー。」
ドフィ「ふっふっふっふっ、ちがうぜ、トレーポル。全員元海兵だ。」
ドフラミンゴsideアウト
竜「康太、ヘルメッポは、麦わらの一味のフランキーに協力して、工場の破壊を手伝ってくれ!」
康太・ヘルメッポ「了解」
工場破壊チーム 康太元中将、ヘルメッポ元少佐
竜「おれは、センゴクと共にトラファルガーを助けに行く。」
シーザー交換チーム 竜 センゴク元大目付
竜「明久、雄二、コビー、ガープは、コロシアムに出てくれ!」
コロシアムチーム 明久元中将 雄二元中将
コビー元大佐 ガープ元中将
皆「了解!」
竜「秀吉!麦わらの一味に訳を話して、合流!その後、行動を共にしてくれ!」
秀吉「了解なのじゃ!レミーいくのじゃ!」
レミー「うん。」
これより、4チームに別れて行動を開始することになった。
竜side一旦アウト
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工場破壊チームside
康太「居たぞ。サイボーグ・フランキーだ。お前、懸賞金4400万のサイボーグフランキーか?」
フラン「ん?スーパー誰だ?」
ヘルメッポ「俺らは、竜の海賊団だ。元海兵だ!」
フラン「元海兵?階級は?」
康太「おれは、中将、ヘルメッポは、少佐だ」
フラン「俺に何の用なんだ?」
片足の兵隊「君たちは?」
康太「これはこれは、キュロス殿!」
キュロス「俺のことを知ってるのか?」
康太「これからどうなるのかも知っている。キュロスはトンタッタに向かうのだろう?俺がこのあとつれてってやる!」
キュロス「頼む!」
ヘルメッポ「一緒に工場破壊を手伝おう。幹部が守ってるそうだ。」
フラン「幹部?」
康太「ドンキホーテファミリー幹部、セニョール・ピンク。スイスイの実の遊泳自由人間だ。」
フラン「頼もしいねぇ。よっしゃ頼むぜ!」
仲間を増やし工場破壊へ進むチームであった。
工場破壊チーム 康太 ヘルメッポ
フランキー
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竜「食事してるな。おい、お前らここいいか?」
ロビン「貴方は、もしかして、ラゴンかしら?海軍本部元中将の。」
ウソップ「なぬーーー、元中将!」
ロー「そこにいるのは、もしや、センゴクか?海軍本部元大目付の」
シーザー「げっ!」
竜「俺らは、元海兵だ。今は違う。俺らは、海賊だ。お前らのことも知ってるがまぁそこのローの名前からかな?」
ロー「むっ?」
竜「トラファルガー・D・ワーテル・ロー」
ロー「・・・なぜ知ってる。まさか、生まれ故郷までは知らないよな。」
竜「北の海」
センゴク「フレバンス 白い町」
ロー「協力を頼んでいいか?」
竜「お安いご用だ。」
竜sideアウト
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チョッパー「ナミ、向こうから海軍の船のような海賊船が近づいてくる」
ナミ「えっ」
ブルック「ヨホホホホホホホホ。」
秀吉「この船にも幹部が来るのじゃ。儂らが、協力するのじゃ。だから、一緒に戦ってほしいのじゃ」
ナミ「わかったわよ」
秀吉sideアウト
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コロシアムside
受付「なるほど、わかりました。アキさん。ユウさん。コビンさん。カープさん。ですね。アキさん、ユウさんはBランク、コビンさんは、Dランク、カープさんは、Cランクです。」
カープ「ルフィと一緒か。」
アキ、ユウ「バルトロメオ」
コビン「レベッカさんですね。」
さぁ、入ろう!コロシアムのなかへ
次回はコロシアムのことです