パチュアリは消えました。理由は最後まで見たら分かります
霊夢「ねえ魔理沙・・・そろそろ私達結婚しましょう?」早苗「ぶっ!ちょ、魔理沙さん!?霊夢さんがおかしいこと言ってますよ!!?」魔理沙「ああまったくだ・・・霧雨の名は譲らんと言ってるだろ!来いよ霊夢。博麗の名を捨ててかかってこい!」早苗「・・・ん?え?」霊夢「そっちこそその忌々しい霧雨の名を捨てたらどう?」早苗「はい?」魔理沙「馬鹿野郎復縁しとるわい!結構仲は良好だぜ?ってことだ」早苗「もう頭痛い」
咲夜「お嬢様。失礼します」レミリア「うん。いいわよ」咲夜「あの・・・今日の予定は如何程に・・・」レミリア「あら?貴女は私だけじゃ満足出来ないと言いたいのかしら?」咲夜「い、いえ!勿論大満足です!」レミリア「なら・・・誤解させたのだから、お詫びに足を舐めなさい・・・」咲夜「そ、そんな・・・恐れ多い・・・」レミリア「あら?そんな事言って・・・何時も喜んでしてくれるじゃない?」咲夜「ですがそれは・・・」レミリア「やってくれないの?」咲夜「・・・いいえ、やらさせてもらいます」レミリア「丁寧にお願いするわ」フラン「・・・おねーさまも咲夜も何をしてるんだろう」
妹紅「輝夜ーデート行こう!」輝夜「えー・・・めんどくさい」妹紅「なんだよいい団子屋見つけたんだぜ?」輝夜「美味しいんでしょうね?」妹紅「ああ。値段も安くてな。最近はよくそこで休憩がてら・・・な」輝夜「なるほど・・・まあ、行ってみようかしらね?私を連れ出すのでしょう?解ってるわよねぇ?」妹紅「おいおい、それに関しては慧音のお墨付きも貰ったし、心配すんな」慧音「というわけだ。まあ私は二人の時間を取ることはしないさ。人里に入れば別れる」輝夜「あら、いてもいいのよ?」妹紅「私としてもどっちでもいいが」慧音「いや、やめとくさ。二人でゆっくり過ごすんだな」
小町「いやーなんていうかね?この大草原と霧。見渡す限り緑と白のコントラスト。こんなジメジメも凄いところで食事して、且つ寝るなんてねぇ・・・寝るのは私の専売特許なのにねぇ・・・」映季「その自覚が有るのなら、もっと仕事をしてはどうですか?」小町「ありゃりゃ映季様。起きてらしたんですか」映季「まあ貴女の声で・・・可愛い可愛いその声で起きました」小町「まったく・・・そんな満更そうな顔をされると、こっちも弱いねぇ・・・」映季「あっ小町!動かさないでください!折角の膝枕なのに勿体ないじゃないですか!」小町「ハイハイわかりました。そりゃあ私の胸も太ももも無駄に成長したからね。寝心地はどうですかい?」映季「・・・そうですね。はっきり言って、すごくいいです」小町「ならこれ以上のことはないさね」映季「それじゃあおやすみなさい」小町「・・・ああ、おやすみ」
ここにパチュリー入る予定でしたがスマホが壊れてやる気なくしたので無いです
せやね。パチュアリファンには申し訳ない
Twitterでやってたのを少しアレンジしてレイマリやりたいなーって思ったら、短編集みたいになりました。他にもやりたいカプあったのよ。古明地姉妹とか、地霊殿のペットコンビとか、正邪と針妙丸とかね。すまない
まあまた出すかも知んない。作るの凄く楽チンだから(本音ポロー)