魔法科高校の劣等生~~~こいつが劣等生?ハハッ(諦め)もうダメぽorz   作:どこにでもいる鈴木

1 / 5
注意!
1、スマホからの投稿なんで、メッサ遅い
2、初投稿なんで、とってもアレ。うん、アレだよ。アレ
3、誤字脱字、多数搭載!・・・か、改善する気なんて無いんだからね‼

変なテンションですがよろしくお願いいたします。


始まりのヴァルハラ
エピソード・ZERO


うん、あれだわ。エピソード・ZEROとか書いてあったからfa○e/ZEROかと思った?残念‼劣等生でした‼

 

・・・えっ?なんで中の人が劣等生の世界って分かるんだってか?

そりゃ、俺が転生者だからさ。まぁ、回想でもして神様との邂逅シーンをっと。出でよ、回想‼

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

?「おんやぁ?ここどこ?多分寝てたんだよなぁ。ということは・・・夢か。寝るか、うん。寝y「これ、小僧」・・・夢は寝る前に見たものが関係するらしい。うん。その理論は間違っている。寝る前、エ○本読んでたのに、なんで、こんな、こんな、クソジジ「長いわ!」

 

「テンション駄々下がりだよジジイ、最後まで言わせろよ。」

 

「すまんかったのぉ。何せあのまま寝かせておいたら一生目が覚めんかったのでな。」

 

「おい、その言い方だと俺死んだの?色々やんちゃして社会的に死んでいる俺ですら存在価値無くしたの?」

 

「それはのう、おんしが昼寝中に心筋梗塞を起こしてポックリと」

 

・・・なぁ~る。じゃあ、ここは転生させてくれるのかな?かな?

 

「すまんの。儂の手違いでおんしをこんn「だぁ~。うるせー‼はよ転生させろや!いや、自らいこう。うん。それがいい。そうせねば!」ちょっ、せっかく良いこと言おうとしたのに・・・ってそっちの門に行っちゃラメぇ!」

 

 

 

「ここかなぁ、こっちも良さそうだなぁ。・・・ん?なんだあれ?なんか、良さそう!ピーンと来たよこれ‼」

 

「それ一番ラメぇ!」

 

うわ、キモ!ジジイがウサ○ン・ボルトみたいなフォームで走ってくる!凄いシュール!

ええい、ままよ!さよならジジイ!こんにちは新世界!

ハイDだろうが、禁書だろうがなんでも来いや‼」

光の粒子になって消えていった男

 

「あぁー。行っちゃった。どうしよ、これ?儂怒られるどころか減俸。最悪、神様序列格下げ?いや、剥奪?絶対フレイヤとか煩いよね。」

 

・・・ジジイ思考中・・・

 

「イヤー!それは無理ィ!絶対無理ィ!・・・でも、どうしよう?・・・ハッ!あの男に着いていこう!もとい、憑こう!そうと決まったら、さよなら!ヴァルハラ!こんにちは!新世界!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(というわけよ。あのジジイまで憑いて来やがった。ん?誤字じゃないよ。本当に憑いて来やがった。大事なことは二回言おう)

 

 

(そうだ、自己紹介しよう。俺の名前は「御代志篝」元の名前は平々凡々な名前だったんだけどこっちで生まれた時にもらった名前がこれ。篝ってのが少し中二臭いことを除けばいい名前。)

 

(でさ、一つ気になったのがさ、名字が御代志って。これ、三好って置き換えできるよね?ここから先予想できるよね?ナンバーズの可能性微レ在?・・・なんか鬱ってきた。ノリノリできたけど、こりゃ詰みか?ハハッ(諦め))

 

?「おーい。絶望するのは結構だけど僕の紹介は?ねぇねぇ無視なの?無視されるほど存在感なの?プニル君出せば認識できる?それともフリズスキャルヴに座ってりゃいいの?ねぇ?」

(じゃかしいわ。何が神様だよ。何が軍神だよ。神(笑)軍神(笑)の間違えだろうがよ?)

 

?「うっ、嘘じゃないもん。それに、片目無いでしょ?」

 

(その中二臭い眼帯で隠れて解らんわ、この中二系老人コスプレイヤーが‼)

 

?「おいィィ、言ってはならんことをズケズケとッ・・・久しぶりにキレちまったよ‼」

 

(もう、これ以上話を広げるんじゃねぇよ。 「はい。」素直でよろしい。)

 

(オレに着いて来た・・・おっと失礼憑いて来たこのジジイ。名をオーディンって言うらしい。・・・オーディンってあれか?FF13で召喚獣のアイツか?確かにアイツにはお世話になったが、こんなジジイには、お世話になりたくないぞ。むしろ、逆に介護だろうよ。)

 

(ふう、もういいや。こんな自己紹介、もとい現実逃避は止めよう。あれ?言ってなかったっけ?今日、入学式。ここまでの経過を表すとするなら。)

 

(朝起きた→制服着た→学校着いた→こっちを見て笑っている人がいる→近くにいた、何かこっちをずっと見ていた人に聞いた→俺氏どうやら、補欠の二科生らしい→orz→今に至る。)

 

(まぁ、しょうがないよね。でも、大丈夫!こっちには、秘策がある!なんてったって、軍神(笑)がこっちにはいるからな!)ドヤア

 

オーディン「ごめん、時空差酔いですぐは無理。」

 

(・・・このジジイ。いよいよ使えねぇ。)

 

(でも、どうしよう?俺原作知識ないよ?ゼロだよ。あっ!だからサブタイトルZEROなんだね!)

 

(まぁ、いいや。取り敢えず入学式始まったみたいだし、寝よう。寝る子は育つ!)

 

(隣から、声かけられているようなきがするけども、俺を起こしたいのであればその声量の三倍は持ってこい!・・・お休み。)( ̄q ̄)zzz

 

 




くう~疲(ry
まぁ、適当にぐだぐたと書いていこうと思んます。
多分次は主人公紹介かな?
気長に読んでくだしぃ。
どこにでもいる鈴木
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。