魔法科高校の劣等生~~~こいつが劣等生?ハハッ(諦め)もうダメぽorz   作:どこにでもいる鈴木

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前回の後書きで、チートは好かんと書きました。そんなことを考えていた時期がありました。うん。嘘はついていない。マジで。チートなんだよ、オーディンが。うん。だから、僕は悪く無い。


波乱の始まり。原作の終わり(1巻)
入学式。早速orz


( ̄q ̄)zzz

 

( ̄q ̄)zzz?

 

(゜ロ゜)ハッ

 

御代志「ヤベ、寝すぎた。皆いない。そして誰もいなk(僕、いるよ)

・・・はぁ。どうせなら、こいつも消えれば良いのになぁ。)

 

オーディン(馬鹿をお言い出ないよ馬鹿)

 

御代志(この野郎二回も馬鹿って言いやがった。馬鹿って言った方が馬鹿なんだぞ!バーカ!)

 

御代志(つか、お前キャラ変わりすぎじゃね?儂が僕だし。なに?イメチェン?)

オーディン(違うっての。こっちが素)

 

御代志(じゃあ、何か?最初に会ったときは何故にあんな変なふいんき(何故か変換で(ry)出してたんだよ?なに?自意識高い系?)

 

オーディン(いやぁ、僕って神様じゃん?神様って信仰が力になるのよ。だから、少しでも力上げしようとしたくて、つい☆)テヘペロ

 

御代志(つい☆じゃねえわ。見えないけど、伝わってくるわ。キモすぎる全体的に。180の筋骨隆々のジジイがテヘペロとか、需要どころか生産元を潰したくなってくるわ!)

 

オーディン(ところで、篝くん。何時間寝たと思ってる?)

 

御代志(はぁ?1~2時間じゃねぇの?)

 

オーディン(惜しいなぁ、25時間寝てました。)

 

御代志(なにを馬鹿な・・・)つスマホノヨウナナニカ

 

御代志(マジ?(マジ)何故起こさない?)

 

オーディン(でも、まぁ時間帯的にはホームルームに言った方が良いんじゃね?)メソラシー

 

御代志(はぁ、とりま、なんクラスか見てこよう。こっちの世界に来たのが昨日、いや一昨日だったから地形を覚えんの大変だわ。ジジイは役にたたなかったし。)

 

オーディン(はぁ歩くのダルい。(憑いてくるだけのお前がなにをほざく)プニル君がいればなぁ・・・)

 

オーディン(だれ?プニル君って?)

オーディン(僕の愛馬だよ。速いんだよぉ?何より遠くまで走れるしねぇ)

 

御代志(自演乙)

 

オーディン(何?興味持った?持っちゃった?なら特別に今度乗せてあげr(いえ、別に結構です。)(わかってたけど、扱いがいつもより雑!)

 

御代志(っと、あったあった。えーと。俺のクラスはっと、・・・E組?)

 

御代志(確か、1科生がAーD、二科生がEーHということは?俺って結構1科生にかすってたの?誰だよ俺がこっちにくる前に試験受けたやつ?がんばれよ‼もっとできるだろ‼諦めんなよ‼)

 

御代志(はぁ、こんなことで現実逃避する以外精神保てそうにねーわ。)

 

ーーーーーーーーーーー少年移動中ーーーーーーーーーーーーー

御代志(はぁ、遠かった。教室到着。いざ、侵ny(ガラガラッ)おぉ、イケメソだよ。なんで?だれがBLルート築き上げたの?惚れさせたいの?)

 

御代志(・・・あれ?あのイケメソは?なんだよ、告白するチャンスすら作らせないとはッ‼これがッ、イケメンッ‼)

 

オーディン(おーい、篝君。前向いてみそ。)

 

御代志(ん?・・・何で皆こっち向いてんでせうか?)

 

小野「あっ、初日から遅刻ですか御代志君?取り敢えず、教室に入って?」

 

御代志「あっ、はい。(・・・何この怒濤の連続コンボ。イケメソからのいきおくれ美女かよ。・・・個人的にはあると思います!)」

 

御代志(い、いきなり話しかけられてキョドってなんかいないんだからね!)ガクブル

 

小野「はじめまして、御代志君。私がE組担当のカウンセラー、小野遥です。よろしくね」

 

御代志(はぁ、どうも。)

 

小野「じゃあ、遅刻した罰として自己紹介してくださいね?」

 

御代志(マジっすか?無茶ぶり激しくないですかね?もう私のHPは0よ!?・・・まぁ、やりますけども。)ンン

 

御代志「どうも、御代志篝です。ミヨシだからってナンバーズにゃ縁も縁もないんで、気軽にどうぞ。」

 

小野「はーい。ありがとうございました。では、引き続きガイダンスの方を・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

御代志(ふう、なんとか乗りきったぜ。)(;´д`)

 

御代志(俺の席は、っとここか。ガイダンスは終わったことだし、一応近所付き合いは上手く立ち回ろうかね。隣から攻めてくか。よーしいくぞッ。1.2.3.)ダーッ!

 

?「確か御代志だったかな?アタシは千葉エリカ。よろしくね。」

 

御代志(・・・今俺が鏡を見たら凄惨な顔をしているだろうな。オーディンどうなってる?)

 

オーディン(なんか、鳩がエヌマ・エリシュ食らったみたいな顔してるけど。)

 

御代志(そこまで酷いか。たが、頷ける。挨拶するために、するためだけに、元気を溢れさせる魔法の言葉まで使って勇気を奮い立たせたのに、あっちから奇襲してきた・・だと・・・?これがリア充の能力だとでも言うのか・・・?)

 

御代志(父さん、母さん。どうして、僕を、リア充として生まれさせてくれなかったんだァァァァ‼ ・・・もう、駄目クポ。orz )

 

千葉「ちょっと、御代志君!?どうしたの?魂が抜けそうな顔してるけど?」

 

御代志(御代志は開き直った。リア充なんて称号いくらでもくれてやれば良いのさ、とね。)

 

オーディン(自演乙(笑))

 

御代志「あぁ、大丈夫ですたい。千葉どん」

 

千葉「(どん?、ですたい?)アタシのことはエリカでいいよ。アタシも篝君って呼ぶから」

 

御代志(こいつは、引くことを知らんのか?グイグイ来ますねぇ。

・・・あっ。解った。こいつもしや)

 

千葉「解った?入学式の時、爆睡して時に話しかけたのアタシ。」

 

御代志(通りでグイグイくると思ったら。僕のドラクエは常に命大事にです。)

 

御代志「1人だけだっけ?」

 

千葉「そこまで覚えているんだったら、あのとき起きれたんじゃないの?」

 

御代志「眠気は全てのヒエラルキーの頂点に君臨する。」

 

オーディン(出た中二!)

 

千葉「?よくわかんないけど、チョッと待ってて。」ミヅキー

 

?「なぁに?エリカちゃん。・・・あっ。寝てた人」

 

御代志(本人目の前にしてぶつける?それ。大ダメージよ?)

 

?「ご、ごめんなさい。つい第一印象でしゃべっちゃって、私は柴多美月です、よろしくね」

 

御代志「こちらこそよろしく。(それが、第一印象とか泣ける)」

ーーーーーーーーーーー周りに挨拶中ーーーーーーーーーーーーー

御代志(これで、大体周りは固めたよね。・・・どこからか熱い視線を感じる?どこからか?)

 

?「少しいいか?」

 

御代志(ック!油断した!真後ろとはッ!・・・あら、イケメソ。抱いて!むしろ掘って!

・・・ゲフンゲフン最近おかしいぞ?俺。まぁ、いいや取り敢えずこのイケメソの相手せんとな)

 

御代志「なにかようかな?司波君」

 

?「・・・何故俺の名前を知っているんだ?」

 

御代志(そりゃ、アンタ主人公だもの。って答えられたらどんなに良いことか。ほとんど原作読んでないけどもそれぐらいは

知ってるわ。まぁ、対策は作ってきている。俺に抜かりはなァァい!)

 

御代志「単に、新入生のありがたいお言葉を勤めた方が司波さんというらしく、君と兄弟だと風の噂で聞いたものだからね?」

 

司波「なるほどな。なら、改めて自己紹介させてもらう、司波達也だ。よろしくな。」

 

御代志「あぁ、よろしくな。」

 

そう言って握手を交わそうとした瞬間、叫び声が聞こえた。

 

「触っちゃ、ラメェェェェェェェ‼‼‼‼」

 




・・・今回は長かった。
主人公は入学式から、二日目まで寝てたと言うことですが、これにはちゃんとした理由がございまして、まぁ、後々戦闘描写がででくる頃に。多分俺TUEEEEE展開がもうすぐあんのでそこで、そこまで眠ってたことや、今回、異常にオーディンのセリフが少なかったことを説明したいと思いたい。多分やるよ、多分。「(絶対とは言っていない)そんなこんなで次回もよろしくお願いしますですはい。
今さらだけどもコメントは辛辣すぎるのは止めてね‼私のライフが0になるわ‼
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