狩人闘恋万華鏡〜迅竜の恋情と覇竜の傷跡〜   作:ドーントレス

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*注意*
・今回は最終章に向けてのラジオ回です
・とんでもなく話が前に進まないので苦手な人は4.5倍速で読み進めることを推奨します
・今回も作者のウザさがマッハです
・メタモルフォーゼ

ハ→ハンゾウ=バーサーク系覇竜主人公
セ→セニア=無口系ネコミミヒロイン
ロ→ローザ=姉御系姉貴姉御
マ→マツバ=自称知的系小生
ド→ドーントレス=荒唐無稽作者
+α(今回は素敵なゲストが盛り沢山!)


第XX話「とあるラジオ」

 

ド「さてさて!元気よく始めていきますよ!題して〜…『狩人闘恋万華鏡最終章だよ全員集合!XXラジオ!!!』はい拍手〜」

 

セ「…ぱちぱちぱち〜」

 

ハ&ロ「……は?」

 

ド「もぉ〜、君達またかい?今回も作者の『はい拍手〜』には応えてくれないのかい?」

 

ハ「応える必要性が皆無だからな。てか、おめぇさん…本編は?」

 

ド「…リアルが忙しくって、さ」(遠い目)

 

ロ(リアル忙しいのにこんなラジオには出るんだ…とか言ったらマジで泣きそうだからやめとこ)

 

マ「まぁまぁ、作者殿もよくやってるのではないか?社会人になっても勉強は必要だからな、小生にもよぉ〜っく分か「んじゃ、とりあえず進めてこうか」ーーなして!?フォローに入った小生に対してこの対応!?」

 

ハ「で?今回はどんな感じなんだよ?いっつも変だけど、今日はスタジオが5人にしちゃあ、ちとでかい気もするが」

 

ド「曹操、今回はタイトル通り全員集合する回となっております!みなさん是非とも最期まで楽しんで逝って下さいね!」

 

ロ(これも…突っ込むべきなのだろうか…?……いや、ラジオだから漢字変換する人なんて居な、いるわ」

 

セ「?…どうしたのローザ?」

 

ロ「いや、なんでもないよ…」

 

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ド「それでは、ゲストの方をお招きいたしましょう、こちらの方々ですどうぞ!」

 

ハ「めっちゃ早口な上に個人の紹介すらないのな」

 

ロ「まぁ、こいつの適当加減は今に始まったことじゃないしね…へ?カンペ……?」

 

カンペ(女性陣で紹介の程よろしくデス!)

 

セ「ふぇっ!?…こんなの聞いてないよぉ…」

 

ロ「てか、このカンペ滅茶滅茶丸文字だね…作者…引くわぁ…」

 

ド「待って!?ボクちゃんそれ知らない!仕込んでもないし、むしろカンペなんか出すよりもここで直接伝えた方がいいよね!?」

 

ハ「いや、事前に調整しとけよ。社会人だろ?」

 

ド「返す言葉もございませ…ってだから本当に知らんて!」

 

マ「ではこのカンペは一体…」

 

?「わ た し だ」

ハ「!?…お前だったのか…」

ロ「全く気づかなかった…」

マ「暇を持て余した神々の」

 

4人「遊び」

 

セ「………」

 

ド「はい、最初のゲストは『えぇ!この人最初に出て来ちゃうの!?系師匠』ことカトルさんですはい拍手!」

 

カ「どーもー、えぇ…いつもうちの息子がお世話になっております。幻のハンターこと、ハンゾウの師匠兼家族をやってますカトルです」

 

ハ「初一発が師匠とか、もうゲストいらねぇんじゃねぇの?」

 

カ「はっはっは!ダメだよハンゾウ、隣の部屋であっち向いてホイして全敗しただけなんだから、この後強者達がぞろぞろ来るからね〜」

 

ハ「…出て来る順番が、あっち向いてホイで負けた順とか…」

 

カ「…じゃんけんって…奥が深いね…」

 

セ「…で、では次のゲストさんを…どう呼べばいいの?」

 

ロ「とりあえず『ゲストさんどうぞー』とか言ったらいいんじゃないの?」

?「あら、ローゼンズールちゃん…適当なのはよくないわよ?」

ロ「だぁれが紫ハンマハンマサイコジャマー搭載機じゃ!」

 

?「あら、ごめんなさい。どうしても人の名前を覚えるのが苦手で…あ、お師匠様もご機嫌よう」

 

カ「あぁ、たった今会ったようなリアクションだけど、君()も負けたんだね。正直以外だったよ」

 

?「そんな…私はあんなのには参加してませんよ。私はソルが出ていっちゃったから、付いて来ただけですって」

 

ド「お次のゲストさんは〜『伝説の傭兵!白く輝く白銀の太陽!刃物を握らせたら右に出るものなし!』元ハンゾウの兄弟子ことソルさんと『姿なき煌月!煌々と輝く黄金の月!その無音の弾丸は無慈悲に生の全てを刈り取る正に魔弾!』元海賊の長にてソルさんの…ぐべらっ!」

 

ル「だぁれが元海賊だって喋っていいっつったよえぇ?今すぐ簀巻きにしてルドロス達の餌にしてやってもいいんだよ?あぁ?」

 

ド「ちょ!だ、誰か助けて!このままじゃ簀巻きにされて、捨てられて、海の藻屑になる可能性大!」

 

ハ「自業自得だろぅによぉ、つっても基本的に俺が言っても逆効果だしなぁ…唯一止められるっつったらぁ…」

 

ソ「…ルナ、ダメじゃないか。仮にも作者に対してそんなことを言っては、ルナの質が下がってしまう」

 

ル「だ、だって…私の黒歴史をあろうことかこんな…」

ソ「…誰にだって省みたくない過去はある。だが、それを乗り越えることで己を高めていくことができる」

 

ソ「大丈夫だ。ルナは強い」

ル「…ソル…」

 

ド「ちっ(←心からの舌打ち)はいはいじゃあ次〜入ってきて〜」

 

ビ「俺たちんときだけ雑くね?」

ナ「もぉ〜、び〜とくん!もんくおおいよ!」

 

カ「おぉ!ナナリー!会いたかったよナナリー!」

 

ナ「あらカトル〜、ほんぺんにはまだでてこないのぉ〜?」

ド「ちょ、ナナリーさん?」

 

カ「そうなんだよ〜。僕も早くハンゾウ達とたいm((殴

 

ド&ハ「ネタバレ、ダメ絶対」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ハ「んで?なぁんで今回いきなりこんなにゲスト呼んだんだ?…呼んだ割には何もしてねぇけど」

 

ド「そうそう、実は狩人闘恋万華鏡が最終章を迎えるにあたって、皆んなに情報提供と、見てもらいたいものがあったんだ!」

 

マ「ほほぅ?して、その情報とは?」

ド「あ、マっさん…居たんだ」

マ「最初から居たよ!?小生レギュラーだよ!?」

 

ロ「あ、もしかしてトチ狂って募集してたあれ?」

 

ド「トチ狂ってとか言わんといて下さい…とりあえず自分なりに頑張って描いたつもりだもん!」

 

ハ「うげぇ…やぁめろその喋り方きんもちわりぃ」

セ「…おえっぷ」

ル「次やったら風穴開けてやるわ」

 

ド「…………セニたんに言われるのが一番きつい」

 

ロ「と、とりあえずこれだな!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【挿し絵】

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハ「なにこれほぼアカムやん」

セ「…ナルガ要素無さすぎワロタ」

ロ「ナルガに鋭利な鱗とかなくね?」

マ「マントが短すぎであるな」

ド「…もうやめて、作者のライフはゼロよ…」

 

カ「おぉ!1週間ねちねち描いてたのってこれだったのか!?いやぁ〜よくできてるわぁ〜」

ド「っ!?…カトルさn「これ、俺が復活して着るやつだろ!」…へ?」

 

カ「ほら、前言ってたじゃん!俺がこう…ハンゾウのピンチにドバーンと復活して、一緒にあのミラ・b((((殴蹴弾

 

ド&ハ&ロ「ネタバレ、ダメ絶対」

 

ビ(…今回師匠ボコられまくりだな)

 

ハ「…で?情報ってぇのは?」

 

ド「あぁ、モンハンXX買いましたーー!オンライン潜ったらよろしk((((殴

 

ハ「最終章と全く関係ねぇじゃねぇか!」

 

ビ(…こいつも…か)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ド「さて、長々と続きました狩人闘恋万華鏡ラジオ、そろそろお別れのお時間です」

 

ハ「やっとかよ…読者…いや、視聴者なのか?…ようわからんが、もう疲れちまってるぜ」

 

ド「ふっ…だろうな((((殴☆

 

ハ「そんじゃ、閉める前に新キャラと既存レギュラーから一言づつもらうぜ。まずは…ビート、おめぇさんからだ」

 

ビ「へぇへ、まぁ、俺はまだまだ登場してから日も浅いんでね、おそらく最終章にも少しぐれぇしか登場しないとは思うが、こないだの作者の『サブキャラ回をやりたい』って言葉に期待させてもらうぜ。

長くなっちまったが、これからも応援よろしく!Rock you!!!」

 

ハ「はい、次はルナ姐さん」

 

ル「私も新キャラ扱いなんだ…ま、いいけど、私もビートと同じくサブキャラ回でソルと全編的にイチャつける回を待ちながら、読者のみなさんと一緒に最終章を見守るわ。

それでは皆んな、また会えたら一緒に狩りに行きましょ」

 

ハ「はい、次は…ソル」

 

ソ「…次回を期待して待て」

 

ハ「…んじゃ次は、ナナリーさんお願いします」

 

ナ「はぁい、わたしもだいたいみんなといっしょだけど、まぁ、そのさぶきゃらなんとかっていうのにはべつにはいってなくてもいいわぁ。

いまがしあわせ、はんちゃんたちのかえりをまちつづける、ななりーおばさんでした」

 

ハ「…(ヤベェ…目から汗が…)づぎ、カトル」

 

カ「泣くなよハンゾウ〜w僕たちはいつだって笑ってないといけないんだから。というわけで!僕の復活を乞うご期た((((蹴

 

セ「…ネタバレ、ダメ絶対(やっと参加できた…)」

 

ハ「…ふぅ……次は、ローザだな」

 

ロ「ん、オケ…みんなー!あたいだよー!今日レギュラーの中であんまり喋ってなかったけど、最終章はあたいの活躍も楽しみに待っててねー!!!…以上!」

 

ハ「よし、次はセニア…頼むぜ」

 

セ「…(こくり)えっと、みなさんの応援のお陰でここまで来れました。作者さんも、お気に入り数が増えてきて口では『いやぁ〜更新頑張んなきゃなぁ〜辛ぇわぁ〜』とか言ってましたけど、本当に嬉しそうでした。

これからも、支えてくださると嬉しいと思います。

…そして、これから訪れる最終章、最後の狩り(闘い)を…一緒に楽しみましょう!ありがとうございました!」

 

ド「そいじゃ、最後主人公…ビシッと頼むぜ」

 

ハ「…ふぅ…おめぇってやつは…みんな!ここまで読み進めてくれた人はありがとう!そして、これからもよろしく頼む!

最後がどうなるかなんて俺にも分んねぇが、今の俺には仲間がいる!全力を尽くして護りてぇ仲間がな!

だから俺らは絶対負けねぇ!その最後を一緒に見てくれるってやつを俺は拒んだりはしねぇ!

だからみんな!最後まで付いてきてくれるよな!?」

 

 

「「「「いいともーー!!!」」」

 

 

ハ「っしゃぁ!盛大なパクリも終わったとこで本当に閉めるぜ!」

 

それでは…せーの

 

「「「「「「「「ありがとうございましたーー!!!」」」」」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マ「ふぅ…小生、少々御手洗いが長くなってしまったである…さて、皆の元へ………?」

 

 

【本日のラジオは終了致しました】

 

 

マ「お、おわっとるがなぁぁぁぁぁぁああああ!!!!」

 

お疲れ様でした。




感想等お待ちしております。

マ「…小生…悲しい…」

最終章に乞うご期待!

マ「小生も期待してよかですか?」

…。

マ「えぇ…」
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