ウオオオ青娥にゃんとにゃんにゃんしたいにゃんんんんんんんんんんヾ(:3ノシヾ)ノシ
やったね青娥にゃんのお家にお呼ばれしたよやったね夜這いできるね!!!
そんな事で青娥にゃんのおうちの前の水崎さんですが、・・・なんと言おうか、こう、なんだろ。
日本語不自由辛い。私の知ってる言葉で表すならチャイニーズ豪邸、がある。日本語不自由辛い。
「流石邪仙」
「その呼び方止めてもらえない?」
「青娥にゃん」
「それも」
「('-')」
どうしろってんだ・・・てかあれだね、庭の方見ても玄関の方見ても芳香ちゃん居ないね水崎さんションボリ。
そういやあれか、芳香ちゃん墓にいるのか成程つまり毎朝早起きして青娥にゃんが芳香ちゃんの様子見に行くと成程成程三人で素敵なお墓で暮らしたいです、っとぉ、青娥にゃんとの幸せ四畳半を夢見てたら当の青娥にゃんから冷めた目付きで見られてるぜ私Mじゃないけど青娥にゃんなら許せる気がするだが犯すよ青娥にゃん青娥にゃんとにゃんにゃんしたいにゃんよ青娥にゃん。
まぁ幸せ四畳半を現実にする為にまずは質問タイムだな好感度を上げようなんとかしててか青娥にゃんあれかな女もイケる口かなどうかなノンケ青娥にゃんも犯しがいがあるけど。
「ところで青娥にゃんや外来人である私に聞きたい事はあるかい」
「うわっ」
「うわって酷いな
「なら炎に放り込めば直るかしら」
「出来れば青娥にゃんの愛で溶かして欲しいな」
「金槌で砕いた後路地に投げ捨ててあげますわ」
「放置プレイって奴だね興奮するけど遠慮しとくよ」
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙優雅に笑ってる青娥にゃん美しいこれが邪仙か成程国が傾く。
てか当の質問タイムを流されたのですが青娥にゃんあの、あの。
「何も無い」
「独りだからかしら」
「人妻、いや未亡人」
「黙らっしゃい」
なんか、値段がごつそうな置物とか掛け軸とかあるけど私物的なのが無いな、青娥にゃんらしいけど流石青娥にゃん私の嫁。
「へいへいにゃんにゃん
「はいはい」
おお聞いてくれるのか青娥にゃん流石優しい邪仙。
「青娥にゃんの好きな物は(食物的な意味で)」
「食物的な意味以外でどんな受け取り方があるのよその質問」
「性的な意味で」
「そんな受け取り方する奴居ないでしょ」
「邪仙だしやはり耳年増なのかと」
「黙らっしゃい」
「図星!?ねぇねぇ青娥にゃん!青娥にゃん図星なの!?なんて事無い言葉からついつい想像しちゃって街中で顔真っ赤にしちゃうの!?ねぇねぇ!」
「いやほんと煩い!」
「おっと心の声が」
「とんでもない心の声ね」
「よく言われた」
「誰によ・・・・・・好きな物は特に無いわね、何でも食べれるけど?」
「おお、ちゃんと答えてくれる青娥にゃんまじゲフンゲフン何でもねおk」
「なんて言おうとしたのかあえて聞かないでおくわ次は無い」
「('ω')ウィッス・・・さてそろそろ夕飯の時間なので台所に向かいたいのですがその前に青娥にゃん」
「なに」
「青娥にゃんの歳って千なんぼなの」
その時私の頭に鋭い痛みと青娥にゃんの壁抜けの箕が見えたのでアレで刺されたと推定しますが歳聞かれて慌てる青娥にゃんまじぶち犯したい。
青娥にゃんヾ(:3ノシヾ)ノシ