コメントはお手柔らかに
ってコメントこないと意味ないか
すいません
初めて小説をかきますので
間違ってるところなど
あると思いますが
心を広く見てください
主人公は(さく・ふみ)です
名前微妙ですね
結構考えたのですが
これくらいしかでませんでした
主人公は超最強設定です
でわでわ見て下さい
咲 千里山偏の前書きはとくにないです
千里山高校入学式
先生「一年生代表、錯文君」
錯「はい!」
周りはざわめいていた、
中には 「かっこよくない?」とか
「イケメンだ」などと、うれしい言葉も聞こえた
挨拶も終えて 元の席に戻った
男子A「おい、おい!」
錯「はい?」
見知らぬ奴が俺の肩を
強くつかんできた
男子A「かわいい女子いっぱいいるなぁ」
主人公「そうですね(困)」
(そんなことかよ!)
質問してきた奴は、あんまり食いついて
こなかったと分かり 他の奴に同じ事を聞いていた
入学式も終わり 自分のクラスの教室に
向かった…
学校側は、頭髪、髪色、服装、耳など
確認し 自己紹介も終わりやっと
部活申請書が配られた
担任「1ヶ月以内にこの紙提出してなー」
全「はーい、はい、えーなににしようかな?」
いろんな声が聞こえた
まぁー俺は麻雀部に入るから
麻雀部っと
席から立ち上がり先生に渡した
担任「おぉーはやいな」
錯「もう決めていたので」
担任「そうか!ならはやいわな(笑)」
錯「はい」
先生と短いコントみたいな感じを終え
自分の席に戻った
担任「はーい、みんな部活見に行きな」
全「はーい」
そうして学校のこれからの規則など紹介などが
終わった、俺は真っ先に麻雀部に向かった
タタタッ廊下を走っていると横目には
倒れてる女の子がいた
錯「!」
走ってる足にブレーキをかけた
キュイ!
錯「だ、大丈夫?」
女子「お~、だいじょーぶ、だいじょーぶ」
そうして今にも倒れそうなからだで立ち上がった
女子「ちょっと立ちくらみで」
錯「立ちくらみか...よかったぁ~」
錯「って良くないよ! 名前教えてくれる?」
俺は倒れた女の子になに失礼に
よかったなどいってしまったんだ
女子」園城寺怜や~」
錯「園城寺さ…ん?」
上の名前と共に「怜でいいよ」と言ってきた
錯「じゃー怜さん 保健室まで連れてきます」
怜「おぉ わるいなぁ~」
申し訳なさそうにしているが
お構いなしにお姫様抱っこで保健室まで
つれていった
怜「あっ!」
to be continued
千里山のエースといよいよ
出会いましたこの2人が
対局はいつでしょう