4 / 5
二本場 気持ちの続きです
四本場 放課後
1時間目~4時間目が終わった
錯「やっとおわった~」
と、ため息まじりに発言した言葉が聞こえたのか
後ろから「本音もれてるよ~」と言う声と一緒に
後ろから抱きしめられた。
(やわらかいのがあたってる)と思いながらも
俺はこのままず~っといたいとおもったが
そうもいかなかった 周りからいろいろ声が
おれらに向かい集中して声がきこえる
女子「抜駆けだめだよ~」
女子A「いいな~私も」
監督「コラー!お前らまたか…ちがうな!」
女子「先生こんにちわ」
女子「…」
監督「こんにちわ、って違うまたか!」
錯「こ、これは不可抗力だよ…」
監督「まぁ~いいや 部活でしっかりしごいてやるからな」
錯「は…い…」
という感じの話になり今日の部活は
できなくなった。
困ったな~どうしよ~ 今日頑張んないとっておもったのに
あ~あ~、と怜の方をむいたら龍華だった
龍華「この感じ充電にはもってこいやな」
錯「龍華じゃないか!」
龍華「わたしじゃいやなの?」
錯「俺は嫌じゃないけど、とき専用だからごめん」
龍華「なんだつまんない」
錯「なんだよ!」
龍華はつまんないと言い去った
5時間目~7時間目が終わり放課後になった
(怜ってどこのくらすだっけ?)そうおもいながら
クラスの男子女子に聞いて
Tクラスとわかった急いで向かった
怜「そうやな~」
女の子と楽しく喋っているのをみてぃた
それに気づいたのか怜が俺に手を振ってきて
だきしめてきた
怜「じゃー行こうか」
錯「おっおう」
そうして先生におこられにいった
to be continued
先生との説教はいちいち書くと
大変なのでかきませんでした
またじかいに…