咲 千里山偏   作:零碌

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二本場 気持ちの続きです



四本場 放課後

1時間目~4時間目が終わった

 

錯「やっとおわった~」

 

と、ため息まじりに発言した言葉が聞こえたのか

後ろから「本音もれてるよ~」と言う声と一緒に

後ろから抱きしめられた。

(やわらかいのがあたってる)と思いながらも

俺はこのままず~っといたいとおもったが

そうもいかなかった 周りからいろいろ声が

おれらに向かい集中して声がきこえる

 

女子「抜駆けだめだよ~」

女子A「いいな~私も」

監督「コラー!お前らまたか…ちがうな!」

女子「先生こんにちわ」

女子「…」

監督「こんにちわ、って違うまたか!」

錯「こ、これは不可抗力だよ…」

監督「まぁ~いいや 部活でしっかりしごいてやるからな」

錯「は…い…」

 

という感じの話になり今日の部活は

できなくなった。

困ったな~どうしよ~ 今日頑張んないとっておもったのに

あ~あ~、と怜の方をむいたら龍華だった

 

龍華「この感じ充電にはもってこいやな」

錯「龍華じゃないか!」

龍華「わたしじゃいやなの?」

錯「俺は嫌じゃないけど、とき専用だからごめん」

龍華「なんだつまんない」

錯「なんだよ!」

 

龍華はつまんないと言い去った

5時間目~7時間目が終わり放課後になった

(怜ってどこのくらすだっけ?)そうおもいながら

クラスの男子女子に聞いて

Tクラスとわかった急いで向かった

 

怜「そうやな~」

 

女の子と楽しく喋っているのをみてぃた

それに気づいたのか怜が俺に手を振ってきて

だきしめてきた

 

怜「じゃー行こうか」

錯「おっおう」

 

そうして先生におこられにいった

           to be continued

 

 

 




先生との説教はいちいち書くと
大変なのでかきませんでした
またじかいに…
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