IS学園 地獄の24時間耐久鬼ごっこ(完結) 作:禿げ眼鏡(三十路)
いかんせん尻切れトンボみたいな感じに・・・・
午前7時45分
\残り15分/
残り時間はあと15分。彼等は無事帰宅できるか?
一夏「ケツ痛い痛い・・・」
悠翔「くっそ覚えていろよ・・・」
ケツを掘られた一夏と悠翔
楯無「これ以上は死ぬ・・・」
オータム「だが、あと15分程だ・・・逃げ切るしかないだろ・・・あー、しんど・・・」
豚のような醜態を晒した楯無とオータム
ついに最後の戦いが始まる。
\鬼、50人追加/
『は?』
ブシャアアアアアアアア!
※BGM 紅○の弓○
興×50『ヤラナイカ』←とっつき
ドドドドドドドドドドドドドドドドド!
一夏、悠翔「「ギャアアアアアアア!半裸のバケツ頭がぁぁぁぁぁぁ!」」
楯無、オータム「「ふざけんじゃねぇぇぇぇぇぇ!」」
最後の戦い、それは・・・
バケツ頭のゲイヴンことジャック・O(興)50人からの追撃から逃れることだった。
ドドドドドドドドドドド!
悠翔、オータム、楯無「「「逃げるんだよぉぉぉぉぉ!」」」
一夏「ま、待って!」
ガシッ
一夏「あべっ!」ベターン!
一夏「いてて・・・Σ(゜Д゜)ひぃっ!」
興×15『ヤラナイカ』
一夏「\(^o^)/俺の尻オワタ」
一夏「ン"ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"❤❤❤シュゴイィィィィィィィィィィ❤❤❤!
ン"ア"ッ━━━━━━━━━━━━❤❤❤❤!」ビクビクビクビク!
最後の最後まで一夏はヤられてばっかしだった。
オータム「一夏・・・お前の最後・・・無駄にしねぇぜ」ホロリ
楯無「だけどこのままじゃジリ貧よ!」
悠翔「俺にいい考えがある。!」
オータム「いい考えって何だ?」
悠翔「俺が・・・
お前らを置き去りにして逃げる!」ドヒュゥゥゥゥゥゥゥゥン!
楯無「あ!」
オータム「あいつ汚ぇ!」
悠翔「はっはー!逃げ切ってやるぜぇぇぇぇぇ!」
二人を置き去りにして逃げようとしたまさにその時!
ヒュゥゥゥゥゥゥン!
興「いいプリケツだ。手伝ってやろう。」
ジャック・Oが飛んできたのだ!
ズドン♂
悠翔「アッ━━━━━━━━━━━!」
悠翔(の尻)に天罰が下ったのだ。
楯無「ザマァwwwwwwwww」
オータム「いい気味だwwww」
だが・・・二人にも罰が下る。
スコール「はむはむはむはむはむ」←甘噛み
ゲルトルード「はむはむはむはむ」←甘噛み
オータム、楯無「「ン"ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"❤❤❤」」!
オータム、楯無((耳が・・・・耳がしゅごいぃぃぃぃぃぃ❤❤❤!))ビクビクビクビク
甘噛みで、見事に
☆撃☆沈☆
そして・・・・
\鬼ごっこ、終了します/
四人『』チーン
四人が撃沈(意味深)したと同時に鬼ごっこが終了した。
※興は全員、帰還。
ハインツ「ようお前ら、ザマァねぇなwwwww」
そしてハインツが現れた。
四人『・・・・・』ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ハインツ「んぁ?」
四人『死ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!』
ハインツ「ちょ、ま・・・・!」
ガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガスガス!
ハインツ「」チーン
オータム「帰るぞ!」
楯無「撤収!」
一夏、悠翔「「イエスマム!」」
こうして波乱の鬼ごっこは幕を閉じた。四人のナニカ大事な物を捨て去って・・・
オマケその1
AMIDA「アミーアミーアミー❤❤❤」
オータム「うふふ、アミちゃーん❤」
スコール「」チーン
オータムは某鎮守府のAMIDAちゃんをもらって大層幸せだったそうな。余談だがその後スコールもAMIDAと仲良くなったそうな。
スコール「うふふ、いい子いい子❤❤」
AMIDA「アミーアミー❤❤」
ED イッチー・ノケツ(藤○○爾のマ○チ○・ドラゴ○の替え歌)
一夏のケツを掘って 悠翔が逃げ出す
ヤツの用意した仕掛け AMIDAと興が
地獄を見せてやる
イッチー・ノケツ 燃え上がり
イッチー・ノケツ 地獄見る
鮮やかに決まるビンタは 月光の切れ味
楯無マジドM オータムキスに屈する
母熊マジギレ
イッチー・ノケツ ホモだらけ
イッチー・ノケツ 腐女子歓喜
イッチー・ノケツ 燃え上がり
イッチー・ノケツ 地獄見る
イッチー・ノケツ ホモだらけ
イッチー・ノケツ 腐女子歓喜
イッチー・ノケツ ぶち壊れ
イッチー・ノケツ 天に飛ぶ
一夏、悠翔「「ン"ア"ッ━━━━━!!」」
これにて地獄の鬼ごっこ終幕とさせて頂きます。
いかんせん尻切れトンボみたいな微妙な終わりかたになりましたが
お気に入り登録して下さった皆様、これを見ている読者の皆様、感想を書いて下さった皆様
本当にありがとうございました。
またいずれお会い致しましょう。