IS学園 地獄の24時間耐久鬼ごっこ(完結)   作:禿げ眼鏡(三十路)

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今回はタイトル通りヒドイ話です。


ハインツ「おっさんの女装ってどう思う?」楯無「生理的に無理」

一夏がボコられた後、様々な鬼に追いかけれられた。

 

黒タイツ「・・・・」←ジャイアントスイング

 

ぐるぐるぐるぐる

 

悠翔「ぎゃあああああああああ!」

 

ある時はジャイアントスイングされたり

 

 

 

黒タイツ「・・・・」←紙芝居

 

むか~し昔、あるところに・・・・

 

一夏「・・・・」

 

 

4分後

 

めでたしめでたし・・・・おしまい

 

ペラッ←頭突き

 

一夏「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

 

ゴスッ!

 

一夏「いってぇ・・・・」

 

紙芝居かと思ったら頭突きだったり

 

 

 

簪「豚のように泣け、雌豚!」←鞭

 

ピシィピシィピシィ!

 

楯無「ブヒィィィ!ブヒィ!」

 

楯無が実はMだったり

 

 

 

 

スコール「フフフフ、オータム・・・・愛してるわぁ」←ディープキス

 

ガシッ

 

オータム「ちょちょ///、むぐぅ!」

 

チュゥゥゥゥ!

 

3人『/////』

 

ディープキスされるオータムに赤面したり

 

 

トイレにて

 

 

一夏「ふぅ・・・・」

 

バタン!

 

黒タイツ「・・・・」←パイ

 

一夏「え、ちょ・・・・」

 

ベチャッ!

 

一夏「・・・・ほんとなんて日だ!」

 

そして止めにはパイを喰らったりと散々な目にあっていた。

 

午後6時半

 

全員の疲れとストレスはピークを向かえていた。

 

一夏「・・・・楯無さん・・・・ドMだったんですね。」

 

楯無「か、簪ちゃん限定よ!」

 

楯無の性癖は妹限定のドMだった。

 

オータム「妹限定かよwwww」

 

楯無「そう言うオータムさんこそ、美人さんにディープキスされて腰砕けになってたクセに・・・・」ボソッ

 

オータム「赤面してたクセに何言ってんだゴルァ!」

 

楯無「上等よ!」

 

 

女二人の喧嘩が勃発寸前だった。

 

その時である。

 

ハインツ「待てぇぇぇぇい!」

 

ブシャァァァァァァァァァァァ!

 

煙と謎のBGMと共にハインツ、ギュンター、フリッツの3人が現れた。

 

それも余りにも似合わない女装で

 

ハインツ「喧嘩はおよしなさい!」←キュ○ハー○のコス

 

ギュンター「あちし達似合ってるかしらぁ?」←セー○ームー○のコス

 

フリッツ「似合ってるんじゃない?」←マ○さんのコス

 

口調もオカマみたいにわざわざ変えて現れた。因みすね毛は剃っていない。

 

一夏、悠翔「「オ"ェェェェェェェェェェ!」」びちゃびちゃびちゃびちゃ!

 

二人はゲロを吐き

 

オータム「ぎゃああああ!目が、目がぁぁぁ!」

 

オータムは発狂し

 

楯無「き・・・・きも・・・・ウプッ」

 

楯無は吐きそうになってた。

 

 

 

一方、作戦本部

 

千冬、真耶、鈴「」チーン

 

千冬達3人は気絶

 

マギー「ト・・・・トイレ・・・・」

 

マギーは吐きそうになり

 

黒鷲3人娘「「「何やってんですか・・・・」」」クラッ

 

3人娘達は気絶寸前に陥っていた。

 

 

ハインツ「もう、格好だけで判断しちゃダメよぉ。」

 

ギュンター「吐いたらダメじゃなぁい。」フキフキ

 

フリッツ「私達似合ってるわよねえ?」

 

こいつら3人・・・・物凄くノリノリである。

 

ウルリッヒ「・・・・似合ってるかしら?」←島○のコス

 

ウルリッヒも似合わない女装で現れた。

 

四人『ゲボロッ!』びちゃびちゃ!

 

 

 

後々の話だが、四人の似合わない女装は学園の悪い意味で伝説になったそうな。

 

続く




私の会社の同僚が秋葉原に行った時に見掛けた話を思いだして書きました。

後悔も反省もしていない(真顔)
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