ISフルカラー劇場   作:あおい安室

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わりと作品が続けられるかどうかに関わりますから………


皆様へ大切なお知らせ※どんな人でも絶対に読んでください!

新作かと思って期待していた人には申し訳ありません。

ですが割と重要な事をお知らせしておきたいと思い今回の話を制作しました。

 

 

このISフルカラー劇場はたくさんの方から感想をいただいております。

ユニークアクセスも10000を越えるという当初は全く予想をしていない人気っぷりに驚愕しております。

皆さんいつもありがとうございます。

 

 

ですが。実はその感想がかなりの問題となりそうです。

どうも以前から警告されていたらしいんですが、ついに運営側から

○○○「~~~」

●●●「~~~~」

○○○「~~」

というような会話文付きの感想が禁止となりました。

正直規制前のやつは残していいのかどうかわかりませんし、僕が書いた訳でもありません。

しかし一応念には念を入れて今週の水曜日か木曜日にはその形を含む非ログインユーザーの方からいただいた感想などはこちら側から削除しようと思います。

感想はこちらのデータベースに保存はしておきます。

今回のお知らせは以上です。

ありがとうございました。

 

 

 

………ちょっとだけこの先のシーンですよ?

尺が足りなかったんですよ………

 

 

 

 

????「………」

 

山田「何ですかあの真っ白のガンダムさん?」

 

ガンダム「ん………元キャスバル専用ガンダムっていうやつの着ぐるみ。今は織斑先生」

 

山田「………へっ?」

 

ガンダム「いや実はさ。この間ララァさんが『何かに役立つかも』っていってあの着ぐるみおいていったんだけどね。たまたま開いてたら織斑先生が転んで頭を突っ込んだらそのままスポンッ!って入っちゃったの」

 

山田「え」

 

ガンダム「出方もわからない。赤い体なのも嫌だけどそれ以上にこんな体になったことが嫌らしくて。しかたなく色は修正液で染めたんだけど………」

 

千冬「………」

 

山田「あの調子ですか………よし」

 

ガンダム「ちなみに」

 

山田先生「元気だしてください織斑先生!」背中叩き

 

千冬「っ~~何をするっ!!」

 

ガンダム「逆向きに入ったせいか背中を触られると胸をさわられた感覚がするそうです」

 

山田「さ、先に言って………かふっ」

 

まだ足りない………だと。RPG出撃っ!

 

 

千冬「そうそう………ガンダムにはコンバート特典?というのがあるらしいぞ」

 

ガンダム「何それ」

 

千冬「何でも今までにRPGをやっていたら少し弱体化するが装備を一部引き継げるらしい………なあ。それでも引き継げる装備がまな板だけとか弱体化しすぎじゃないか?」

 

ガンダム「んー?前作の最終装備洗濯板だけだったけど」

 

千冬「は?」

 

ガンダム「ちなみに剣扱いの麺棒は無くした」

 

千冬「………マゾだったのかお前………」

 

ガンダム「その気織斑先生もあるでしょ」

 

千冬「やかましいっ!!」

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