東方龍録   作:龍神とブロフラ

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今回は初めてssを書くのでまちがえがあればコメントで、いってくれれば嬉しいです。
それでは本編スタート!
ちなみにこのssの主人公の名前は白石龍です。


第1章古代都市褊
プロローグ


 

僕の名前は龍、中学生だ、しかし皆からからかわれることが多い。

そんなときに信号が赤から青になった、しかし横からなぜか新幹線がきた....ん?待てよここは道路だぞ、新幹線が来るはずないと思った瞬間、視界が真っ白になった。

龍「ここどこだ?あそこに髭が長いじいさんがいる....ここがどこか教えてもらうか?」

老人「すまなかった!!」

龍「ゑゑ!?どうして謝るんですか!?」

神「ワシはここの神をしているんじゃが、死亡リストにまだいきるはずだったお主を殺してしまった!本当にすまぬ!お詫びにお主を転生させてくれ!」

龍「なん....だと....!?」

神「お主が転生する場所は東方プロジェクトの幻想郷のできる10億年前に転生する、能力はダラアマデュラとDIOになる程度の能力と、性別を変える程度の能力と、全ての力と技と能力を使う程度の能力でいいかな?」

龍「はい、わかりました、あと僕の持っているゲームとタブレットの充電を減らなくなるようにしてください、これだけあれば充分です。」

神「うむ、ゲームとタブレットは電波をお前の現代にいた頃のをいれておくぞ、では、第2の人生を楽しんでいってくれ!」

龍「はい!それではいってきます‼」

そういった瞬間自分の目の前が違う光景になった

龍「さあ第2の人生を謳歌しようじゃないか!とりあえず2億年は修行しよう、っとその前に不老不死になるようにしてっと、OK設定完了!修行始めるか!さてとりあえずDIOの技のザ·ワールド!時よとまれ!」

自分がそういった瞬間全てが止まった

龍「とりあえず何秒行けるかな?」

一分後   龍「まだ続くな」

 

一時間後  龍「ゑ、まだ続いてる!?」

 

1日後   龍「....やっときれた長すぎるわ!!」

 

とりあえず1億年までキングクリムゾン!

龍「ふーやっと一億年だ、新種のスカ〇ターで自分の戦闘力を計ってみよう!....せ、戦闘力無限代数!?まてまて!?おかしいだろ!........2億とかいってたけどもうこれだけで充分だw、そうだいいことを思い付いた!気をコントロールしよう!」

 

気をコントロールできるまでキングク(ry

龍「キンクリするまでもなかったような....。だって1日で戦闘力と気をコントロールできるようになったんだよ?」

 

やったねドラゴン〇ールの皆!強者が増えたよ!←おいバカやめろ!

 

龍「もうそろそろあいつが僕と戦うことになるなといっても自分から戦うんだけどね、さて相手をしてやろうじゃないか!」

 

龍神よ!!

 




さてここで白石龍の特徴を教えようと思います
身長150センチ、体重36キロ、顔はイケメンかつ優しい顔、十人中十人が振り向くほどのイケメン、いじられる理由いじると可愛いから
という主人公の特徴でした
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