東方龍録   作:龍神とブロフラ

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胡散臭い妖怪「誰が胡散臭いよ!」
ちょっ!?まだ出番じゃありませんから、とりあえずステンバーイしといてください、本当お願いします。
龍「ほうらほ!もごごむぐご(そうだぞ、作者のいうとうり)
口のもん飲み込んでかいえ!
龍「んぐ?ムシャムシャゴクン「ちゃんと噛めよ....。」いいんじゃないかな?「よくない、絶対よくない」そうか、じゃあ本編どうぞ」




胡散臭い妖怪の賢者

....どうも龍です....能力まだ使ってないのに、何でか、発動しちゃってるよ、とりあえず、こうなったのは、確か、宴会の終わった後すぐだったな、もしかして、使ってなかったから、自動発動?....しかし、この状況だ、それしか、答えがでないな........ゑ?何の事だって?まあ、後からわかっていくんじゃないかな、ていうか、肩が痛くなってきた。

龍「皆には、みられ「誰ですか、貴女?」おうふ、なんてこったい/(^o^)\」

見つかった、しかもよりによってあの文かよ、よし、俺の一族に伝わる最強の技を見せてやろう!

龍「逃げるんだよー!スキマーー!「待ちなさい!」待てといわれて、待つバカがどこにいる!」

文「あちゃあ、逃がしちゃいましたか、まあ、でもこの山から出ていくのであればいいのですがね。」

 

龍視点

龍「あ、危ねぇ、見つかったら、うるさいからな、記事にされなくてよかった........そこにいるのは、わかっていますよ....」

龍「八雲紫!」

紫「さすがね「後ろからゴゴゴゴゴとか殺気が出すぎて、イライラするんだ、わからんはずがない。」

紫「やっぱり式に「だが、断る」....理由は?「面倒、旅ができない、人には....いや、妖怪にも使われたくないのでね。」

紫「なら、わかったわ、勝負「しないよ?幻想卿を作りたい、八雲紫さん?」なんで、知ってるのよ!」

龍「理由は簡単、記憶を読んだだけ、それに、お前ぐらいの、夢なら、叶えれるぞ?」

紫「それ、本当?」

龍「もちろんだ、今まで、嘘をついたことは、一回きりなんだ、だから、てつだ「ありがとう!龍神王!」う、うん。」

 

幻想卿の土台を作り終わるまでキングクリムゾン!

龍「よしできた「ゑ、もう?いくらなんでも早すぎない?」ちょっと見てみな?「す、すごいわ、本当に土台が完成してるし、ちゃんと、結界も張ってあるわ、バッチリよ!」だろ?」ドヤァ

紫「後は、住人とか、私の式になってくれる妖怪ね。」

紫はすごく満足しているというのが、分かりやすい

龍「まあ、困ったときは、呼んでくれ。」

紫「貴女ちょっと無理してない?」

龍「し、してないよ、....あぅ....なんかいつもどうりの、口調になちゃった。」

紫「これがいわゆる、ギャップ萌えと、カリスマブレイクね。」

龍「ありゃ?体が、男に戻ってる!」ktkr

紫「あら、よかったわね、男の子も、女の子の時もどっちもかわいいじゃない?「可愛くないよ!それに子供っていうなぁー!バカバカバカ!」

龍は紫をポカポカと叩いていた

紫(っ!これはなかなかの破壊力ね....可愛いから、このままで、いようかしら。)

龍が落ち着くまでキングクリムゾン!

紫「落ち着いた?」

龍「う、うんなんとか落ちついたよ。」

紫「年や力は貴方の方が上なのに、子供の姿だから、結構「だかりゃ、子供っていうにゃあー!ウワアーーーン!」ああもう、泣き止みなさいよ、私が悪かったわよ

、子供って言わないから。(か、可愛すぎる、地上にこんなかわいい子がいるなんて....。)」

龍「本当?もう子供って言わないって約束してくれる?」

紫「約束するわよ。」

といいながら、紫は龍の頭を撫でると龍は

龍「....んぅ....ふぁぁ...紫さん、ちょっとあの..ひぅ....くすぐったいです。」

紫「え、もしかして、頭撫でられたりしたのって、あんまりないの?」

龍「そうですけど。」

紫「....龍こっちにいらっしゃい....「なんでですか?」いいから。」

龍は紫に歩いていった、その瞬間紫に頭を撫でられた

龍「んひゃあ!...紫さん...んん..やめ....ダメ....」

紫「あらあら、かわいい声出すじゃない?「そんなことな....んひゅう....ンハァ、紫さん....もうやめてください!」わかったわよ。」

龍「ハァハァ、紫さんもう頭撫でるのやめてくださいよ!」

紫「わかったわよ、久しぶりにいいもの見れたわ。」

龍「逃げるんだよー!ザ·ワールド!時よ止まれい、さーてと、紫さん?お仕置きの時間がきたよ★」

龍「無駄無駄無駄無駄無駄無駄!...スキマ展開、それじゃあ紫さんさようなら。」

龍「そして時は動き出す。」

龍がスキマに入ったと同時に紫は、岩にあたった、紫はもちろん、ノックアウト状態である

龍「さてと、紫さんに、お仕置きしたし、文達のところに帰ろっと。」

 

 




龍「めっちゃ、恥ずかしかったぞ!作者!」
うるさいぞ、龍?頭撫でるぞ?
龍「や、やめろ、お願いだから、それはやめてくれ!」
はいはい、それじゃあ次回までゆっくりしていってね
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