東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍「久しぶりにあのニート姫に会うのか、まあ、いいだろう。」
龍さん、もうスタンドを全て使えますから、ニート姫なら、素早く見つけれるでしょう。
紫「あら、龍は恐ろしいわね。」
龍「紫ぃ、なんだぁ、また死にに来たか?」
紫「死にに来てはないわよ....。」
紫さん、お疲れ様です、龍ポカポカするの、あれいたかったですよね?
紫「正直いうと、あんまり痛くなかった「なるほどドMなんですね。」違うわよ!」
では、本編どうぞ~


竹取物語、満月の日

最高にハイッてやつだ!

スタンド全部使えるようになったze!しかもスタンドを掛け合わせて戦うのも可能!俺の能力は本当最強だな!

さーて、ニート姫に会いに行くか、久しぶりに会うからな、名前を言わないと、わからないという可能性が高いな....よし決めたとりあえず、スキマ展開!

 

ニート姫「暇ねぇ、何か面白いことないかしら?」

翁「輝夜姫や、お主に手紙が届いているぞ、差出人は....ディオというやつらしい、多分外人さんじゃろう。」

輝夜「どれどれ?....何この黒い紙?」

ディオという名のしたに黒い紙が張ってあったその紙を外すと

輝夜「!?」

輝夜は息を飲んだ、それもそのはず黒い紙には、こうかいてあった

輝夜「白石龍!?」

翁「どうしたんじゃ?輝夜姫や、「おじいちゃん、ちょっと一人にさせて。」わ、わかった。」

輝夜「もしかして、龍は生きてたの!?そういえば、2500万年ぐらいの書物で、龍は龍神王となったとあったわね、その龍は長い蛇みたいな、やつだと思ってたけど、龍なのかしら?「フフフ、ご名答だ輝夜姫」だ、誰!?いや、この声は昔聞いたことが....」

そういった瞬間輝夜の前に男の子が現れた、しかし、輝夜はその人物を知っていた、昔遊んでくれたり、子守をしてくれていた、白石龍本人であった、輝夜は龍を見て涙を流していた

龍「久しぶり、輝夜姫、元気だったか?」

輝夜「龍....良かった...生きてたのね!」

龍「あぁ、危なかったぞ、結界張ってなきゃ俺やばかったぜ?」

輝夜「うん、あのときは、ごめんなさいね、バカな研究員が、核を落としたのよ、ところで、二つほどいいかしら?」

龍「おう、なんだ?」

輝夜「貴方龍神王になってたのね。」

龍「あぁー、龍神とかがくれたんだ。」

輝夜「それじゃあ、二つ目、私と永琳を月に帰らせないで。」

龍「お安いご用だ....そういえば、この事は、まだ永琳には、ばらすなよ?「なるほど、脅かすのね?」そのとうり、生きてたってわかったらアイツどんな顔するかな?「すごく驚くと思うわ」だよな!」

龍「ところで、いつくるんだ?永琳たちは?」

輝夜「確か、次の満月のはずだわ、後、永琳の近くにいる、月人を倒して、その月人を月に送ってちょうだい。」

龍「なら、月人ぶん投げてもいいと?「どうぞ、ご自由に」ktkr」

龍「取り敢えず俺、帰るな、次に会うのは、満月の日、一週間後だ、OK?」

輝夜「ええ、それじゃあまた満月の日頼むわね。」

龍「おう、任せとけ!」

 

満月の日までキングクリムゾン!すると思っていたのか?龍は寝た

龍「ふぁぁー!っと、今何時だ?6時半か、じゃあいくか!」

輝夜「遅いわね「悪い待たせたな!」ヒッ、なんだ、龍か、脅かさないでよ!」

龍「いいからいいから、さてと、派手に殺ってやろうじゃないか。」

龍は骨を鳴らしていた

輝夜「じゃあ!頼んだわよ!」

 

満月の夜

満月が雲から出た瞬間、まぶしい光が辺りを照らした

月人「輝夜姫を出せ!さもなくば貴様らを殺す!」

永琳「姫様ー!「永琳ー!」

龍「よし、OK喰らえ、月人、貴族!太陽拳!」

月人貴族「目がぁ!目がぁーーー!」

龍「いまだ!月人喰らえ!カーメーハーメー波ーーー!」

月人「ニョアアアア!ギャアアア!」

龍「ハハハハ!お前達が戦う意思を見せなければ、俺は、お前達を破壊し尽くすだけだぁ!」

龍「動けぬ、月人に用はない‼死ねぇ!」

月人「グワアアァァァ!」

龍「ヘッ汚ねぇ花火だ。」

輝夜「流石ね!」

永琳「あの、姫様?あの人は?」

龍はフードをかぶっていた

龍「二人とも速く来い!貴族どもに気づかれるぞ!」

輝夜「そうね、こんなところに、長居は、無用ね!永琳逃げるわよ!」

永琳「え?あ、はい。」

永琳は思考が追い付いていなかった、龍はDIOになった

DIO「おい、俺に乗れ、お前らは、遅いからな!」

永琳「声がさっきとは、違う?」

DIO「いくぞ!全速力!」

永琳輝夜「えっ?ちょっと待っ!?キャアァァァ!」

DIO「ん、待てよ、いいことを思い付いた、なぜ使おうとしてなかったんだろう、まあいい、ザ·ワールド!時よ止まれい....そして時は動き出す!おーい、二人ともついたぞ?」

永琳輝夜「え!?はや!「時を止めたんだから、当たり前。」それアリなの?」

永琳「ありがとう、ところで貴方は「その言葉を待っていた、いやでも、そうだ、クイズをしよう、俺は、誰でしょうか?輝夜は答えたらダメだぞ?ヒントは、死んだと思われていた子供といわれていただ。」嘘よね?ダメ元で、言うけど....龍?」

龍はフードを外した

龍「フフフ、俺の事を、覚えててくれたのか、ありがとう、永琳さん、そして大正解....僕は、白石龍仮の名を龍神王です、久しぶりです永琳さん。」

永琳「り、龍....心配したのよ!貴方が核で死んだと思ってたのよ!」

永琳は少し微笑みながら、涙を流していた

龍「ごめんなさい、永琳さん、心配をかけて、もう泣かないでください」

輝夜「よかったわね、永琳。」

永琳「はい、姫様。」

?「あーもう、見ているだけでも恥ずかしいよ。」

永琳「貴方は?」

てゐ「私はてゐ、この竹林の奥の家を私に来たのさ、龍神王に頼まれてね。」

龍「おいおい、てゐ龍と呼んでくれといっただろう?「だってその呼び名の方がかっこいいじゃん?」

永琳「貴方が龍神王だったの!?」

龍「そうですよ、それと、輝夜と永琳さんついていてください、こっちです。」

キングクリムゾン!

龍「はい、ここです」

二人「ゑゑゑゑゑゑゑ!?デカイ!」

龍「かかりましたね?」

二人「ゑ?龍?」

龍「紫さーん手伝ってください!」

紫「何かしら、龍?」

龍「かくかくしかじか」

紫「なるほどね、私の力が借りたかったと?」

龍「そうですよ、ここらの、竹林を幻想卿に持っていくという感じで、どうですか?」

紫「じゃあ、やってみましょうか。」

 

転送中···

転送完了

龍「よしまた、無事にできましたね、紫さん。」

紫「ええ、ご褒美は、頭を撫でさせるでいいかしら?」

龍「え!?嫌です嫌ですもう絶対嫌です!」 

永琳「あの、紫であっているかしら「あってるわよ」龍はなんで、頭を撫でられるのが、嫌なの?」

紫「龍は頭を撫でられると感じちゃうらしいの。」

永琳「私も、龍を撫でてみようかしら「や、やめてください!」あら、聞かれたのね?」

龍「絶対に撫でないで「もらった!」ちょっと永琳さん!ひゃん!....んああ....やめて...ください....「本当ね、もっと、撫でてみようかしら?」えぅ!....ふぁぁ....んひゃあぁぁ!「永琳?そろそろやめてあげなさい。」うにゅう....。」

永琳「....ハッ!?私は何を?「覚えてないのね....いや、覚えてなくてもいいわ。」確か撫でようと思った瞬間意識が朦朧といていたのかしら?龍大丈夫?」

永琳が龍を撫でるのをやめると、龍は倒れ、荒い呼吸だった

龍「もう....ハァハァ...やめてくださいね?....」

紫「やり過ぎね、限度があるでしょう?といっても、記憶がないんじゃあねぇ。」

輝夜「紫?龍の髪とかどんな感触なの?」

紫「髪が、柔らかい事と、しっとりしてる事と、さらさらしていることぐらいね。」

輝夜「ハイスペックねぇ。」

紫「あら?何か忘れているような....ハッ!」

龍「ザ·ワールド!「遅かったわ‼」時よ止まれい!フフフ、さてとお仕置きだ!ハァァァァ!ダリャアアア!」

髪が銀色になり、目は赤く染まった、体の筋肉がでかくなり、体には金色の炎がでて、電気が体にビリビリと音をたてながら光っていた

龍「これが、スーパーサイヤ人5だぁぁ!」

龍「いくぞ!ビッグバンカメハメ波100倍だ!」

龍の手からは、青白く、どでかい光線が出た

龍「そして時は動き出す!」

全員「ちょ!?やり過ぎ!!キャアァァァ!」ピチューン!

龍「これに懲りたら、もう俺を撫でるな!」

龍はどこかに飛んでいった

紫達「ガクブルガクブル、龍怖い龍怖い龍怖い龍怖い龍怖い!」

紫達にトラウマを植え付けた龍であった、龍は現代に戻り、不老不死のあの子を幻想卿に招待使用としていた

?「お父さん........「どうしたんだ?藤原妹紅?」誰よ、貴方!」

龍「俺は、白石龍、またの名を龍神王と人は呼ぶ。」

妹紅「龍神王!?なんでそんな偉い人がここにいるのよ!「記憶をたどったが、お前は輝夜に会いたいようだな」そうよ、アイツを殺したい!「アイツは、不老不死だ、それに今は、紫の作った世界にすんでいる。」何よ、それ....私は、復讐できないの?」

龍「復讐なんてな、しても、意味がないんだ、それにな、お前の記憶の父さんが悪いだろう、それにその父さんはな、最初っから、偽物で輝夜をつろうとした、最低な奴だ!それに、輝夜は俺の友人なんだ、だから殺されると悲しむ、だろ?だからな復讐をされて悲しい思いをしないやつはいないんだよ!」

妹紅「私のやろうとしていたことは、誰かを悲しませるの?「そうだ、心を入れ換えれば、輝夜に会わせてやる、さあどうする?」心を入れ換えるよ!私を輝夜と同じところに連れてって!」

龍「いいだろう、スキマ展開、さあこのスキマに入れ、そうすれば、輝夜のところに行ける。」

妹紅は、躊躇なくスキマに入った

龍「幻想卿に一名ご案内~!」

そして龍もスキマに入った

 

妹紅「ここが輝夜のいるところ?」

龍「そうだ、ここが輝夜のいるところ、いわば幻想卿だ。」

妹紅「輝夜はどこに?「あの竹林の奥の家だ」ここまで、ありがとう龍神王!」

龍「た、たいしたことはしていない!」

妹紅「じゃあ、行ってくる!」

龍「おう、逝ってこい!」

龍「妹紅は行ったな、さてと、また、寝るか。」

龍は深き眠りについた

 

 

 

 

 

 

 

 

 




龍「よく、1ページでまとめたな。」
しかし龍さんまた、頭撫でられて感じてましたね。
龍「体質なんだから仕方ないだろ‼」
可愛いですねぇ~このこの
龍「や、やめろ!」
龍さんの可愛い写真とったし、締めます「おい、待て、いつとった!?」さっきですよ?取り敢えず次回もゆっくりしていってね!
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