東方龍録   作:龍神とブロフラ

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ガクブルガクブル。
龍「作者?そんなにグロかったのか?」
グロすぎです!巨人が人を食べたり、巨人が人をちぎったり、叩き殺したりと、グロかったです....おぇ....」
龍「本当、作者グロいのとかどでかい音にはびびるんだよな。」
もういいですから!速く本編を!
龍「わかったわかった、本編どうぞ。」


第4章モンスターハンターとドラゴンボールの世界に逝く
龍のモンスターハンター旅行①


龍「暇だな、モンスターハンターの世界にでもいくか!」

龍はスキマに入り、モンスターハンターの世界に行った

 

モンハンの世界

ハンター「誰だ?あの子?ここはモンスターが出る所なのに、武器も防具もつけていない、子供だな、このままでは肉食のモンスターに襲われるから、保護しておこう、おーい、そこの君ーー!」

龍「なんですか?」

ハンター「こんなところにいたら危ないよ?速く家に帰りなさい「まだ帰るわけにはいかない、せっかくここに来たんだ、モンスターを狩ってアイツらに見せてやりたいのさ、それに俺は、子供じゃない!」子供じゃない?何をいっているんだ?」

龍「話がわからない者には、用はない!」

龍は自分的に、少し早いぐらいの、スピードで、ハンターから遠ざかった

ハンター「嘘!?人間があんな速さで走れるわけない!....ハッ!いけない!あの子を、放っておいてはダメだわ!」

ハンターもできるだけ速く走った

龍「ここまで、来ればもう追って「待ちなさーーい!」来てたー!なんつー速さだ!....いてっ!なんだ、このでっかいの?」

龍は離れてみるとリオレウスの足にいた

ハンター「に、逃げて!」

リオレウス「ゲオォォォ!」

龍「うるさい!うるさいやつにはお仕置きだ!オラァァァ!」

リオレウス「アオォォォ!ウォォォゥグ....」ズドン!

ハンター「嘘でしょ!G級個体のリオレウスを一発のパンチで沈めた!?」

龍「リオレウスかー、暴れないように結界で封じとこ、結界から出たら善人になる、効果をつけておこう。」

ハンター「あの、いいかな?「なんだハンター」そのリオレウス、捕獲したの?「お前の言う捕獲であってると思うぞ?」えーと貴方は「白石龍、またの名を龍神王だ」龍神王?龍の神様ってこと?「俺は、神ではない、不老不死の人間だ」不老不死!?」

龍「そうだ、そろそろ、俺は、このリオレウスを連れていく。」

ハンター「ねぇ、君のいくところに行ってはダメかな?」

龍は少し考えたが

龍「駄目だな、あそこは、常識が通用しないやつばっかだからな、妖怪とかに、襲われたら、いけないし、ハンターの仕事をしなきゃな?」

ハンター「私は、菊よ、ハンターとかお前じゃなくて菊って呼んでよ。」

龍「さて、一度俺は、戻る、お前....菊はどうするんだ?」

菊「私は、採取ツアーだから、これから、帰るとするわ。」

菊がそういった瞬間龍は何か気持ちの悪い空間(スキマ)を出した

龍「じゃあな、菊。」

菊「ええ、また、会いましょ?」

龍「会えるかどうかわからんがな」

龍はリオレウスを連れて幻想卿に戻った

 

幻想卿

龍「そろそろ、結界をはずしてもいいだろう。」

龍が結界を解いたリオレウスは人になっていた

リオレウス「ここは、どこだ?「目覚めたか?リオレウス」お、お前は!?いや、そんなことは、どうでもいい、俺は、何故人間になっているのか、教えてもらおうか?」

龍「かくかくしかじか。」

リオレウス「なるほど、わからん、ここが違う世界というところで、思考が追い付かなくなった」

龍「まあ、そうだろうなレウス、そんなこといきなり言われも信じられないからな。」

リオレウス「それで、俺をどうするんだ?「なーに、俺の式になってほしいんだ。」ふむ、式か、納得はいかんが、反論したら何かするんだろ?「あぁ、君が、式にになるまで、殴るのをやめない。」やっぱりな、まあいいだろう、式になってやる。」

龍「ありがとうレウス!」「さっきから思っていたんだが、なんで下の名前のレウスを名前に使ってるんだよ。」答えは簡単、その方が言いやすいから。」

龍「ほいっと、よし式にする儀式終了!」「いや、速すぎだ!」じゃあ、一時間ぐらいの式の儀式する?「前言撤回やめてくれ。」わかったよ。」

レウス「じゃあ、いつでも呼んでくれよ?いつでも来てやるからな」

龍「さて、モンハンの世界にまた、戻りますか。」

 

モンハンの世界

菊「可愛かったなぁ、あの子「誰が可愛かっただって?」(ゴゴゴゴゴ!)イヤナンデモナイ、というかなんで、いきなり私の家に来てるわけ?」

龍「いいじゃないか?、ここでは、最初にあった奴なんだから、それとも、俺が来たらダメだったか?」

菊「そ、そんなことないよ!(可愛いし)そうだ、龍ハンターやってみない?龍ならモンスターなんて、すぐにやっつけれるんだから。」

龍「うーん....よし、わかりました、ハンターになりましょう。」

菊「なんか口調が変わってる?「これが素だよ」そうなんだ。」

 

ハンターになるまで、キングクリムゾン!

龍「よし、ハンター登録完了!」

菊「おめでとう、これであなたも、私の仲間ね。」

 

G級ハンターになるまでキングクリムゾン!

龍「ふうーやっとG級ハンターだ!」

菊(やっぱりすごいわね、G級ハンターには、1ヵ月は必要なのに、たったの一週間で、なれるなんて....)

龍「菊さん、大丈夫ですか?」

龍は菊の服を引っ張りながら言った

菊「な、なんでもないわ、ただ、貴方って本当にすごいのね。」

龍「まあ、神も、圧倒できますしね。」

菊「貴方は、人間やめてるわね。」

龍「いいんじゃないかなぁ。」

モンハンの世界に旅行①終了!

 

 




そろそろ、あの人とコラボするのか
龍「まちどうしいぜ!優いつでもかかってこい!」
龍さんは殺る気満々で、元気ですね
龍「おお!創造神と戦うんだぜ?血が騒ぐってもんだ!」
優さん気をつけて、この人狂いそうになってる!?取り敢えず!ここで締めます!「ヒャッハァーー!」もう狂ってるー!次回もゆっくりしていってね!龍さん、落ち着けぇぇ!
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