東方龍録   作:龍神とブロフラ

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貴方はどれだけ強くなれば気がすむんですか!
龍「全ての生きている者の頂点にたつまで!」
お前はどこの究極生物だ!
龍「本編始めまーす!」


龍のモンスターハンター旅行②

よし!取り敢えず、モンスターを全部式にできました!実は俺は、式を何体でも持てる程度の能力を持っているんだ!....ゑ?チートじゃないかだって?ハハハ!キニスルナ!

モンハンの世界の転生者は1000ぐらいいたけど、9割の人がすごくいい人だったよ!1割の人は、お察しください。

 

龍の家

龍「さてと、今日は、菊と二人で、極限化セルでも倒しにいくか!」

龍はチャージアックスをもって、菊の所に行った

 

龍「なぁ菊今日は、極限化セル倒しに行こうぜ!」

菊「貴方って、極限化したセルでも、パンチしたら、一発だったじゃない。」

龍「それもそうだな、じゃあなににいくんだ?」

菊「そうねぇ、ゴグマジオスでも、行く?」

龍「じゃあ、ゴグマジオス倒そ!」

この二人の光景は、まるで親子のような光景であった

ハンター「おい、そこの姉ちゃん、俺たちと気持ちいいことしない?」

ハンター②「たっぷりと、気持ちよくしてやるからな?」

龍「阿部さん、召喚!阿部さんあの男の人にダイレクトアタックしてきてください!」

阿部さん「いいのか?俺は、のんけだって構わないでくっちまうにんげんなんだぜ?「いいですよ!」お前達よかったのか?ホイホイついてきて」

ハンター①.②「逃げるんだよー!トイレにー!」

阿部さん「とことん喜ばせてやるからな。」

トイレからアーーー♂という声が聞こえた

龍「さ、菊さんいきましょう。」

龍がいつもの素に戻ると

菊「行きましょうか(龍にならよかったけどね)」

 

ゴグマジオス戦

ここからは、ゴグマジオスの声を日本語に戻します

ゴグマジオス「喰らいやがれ!超必殺サンライトイエローオーバードライブゥゥ!」

龍「遅いぜ!カーメーハーメー波ー!」

ゴグマジオス「ぬおぅ!?バァァカァァナァァ!っと思っていたのか!?」

龍「やっぱりあんな弱い攻撃じゃ、あの世には、逝けねえよな!いくぜ!ザ·ワールド!時よとまれ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!フフフ!そして時は!動き出す!」

ザ·ワールドの効果をきった瞬間、ゴグマジオスに100000個以上の大樽爆弾Gが降ってきた

ゴグマジオス「ちょ、ギャアアァァァァァ!!」チーン

龍「菊~、大丈夫かー?「あぶないあぶない!もう少しであの世にポックリ逝っちゃてたよ、ひどいじゃない!」今度から気を付けるから。」

ネコタク「ニャー、お二人さん乗ってだニャ!」

菊「ありがとう、アイルー!それじゃ帰りましょうか、後お仕置きを考えないとね?」

龍「悪かったっていってるじゃないかぁ。」

 

菊の家

菊「決めたわ、「どんなことを僕にする気ですか?」あなたの弱いところをいってもらって、私がさわるっていうお仕置きよ!」

龍「えぅ!それだけは、絶対に嫌です!「どうして?」あんまり触られると、ちょっと自分の精神的に辛いです!」

菊「じゃあ、言うだけでいいわ。」

龍「触りませんか?「わかってるわよ触らないわよ。」えっと、頭です。」

菊「頭をさわられるのが、弱いってことね、ちょっとこれ飲んで?」

龍「あ、はい」

龍「おかしいな?眠くなってきた.....。」トテン

菊「流石に、さわりたくなっちゃうじゃない?取り敢えず頭を撫でてみようかしら?」

龍「....んにゅ....んん....」

菊「なるほどね、触られると感じてしまうというわけね、触られたくないという理由がわかったわ。」

 

龍が起きるまでキングクリムゾン!

龍「んにゅぅ、ふわぁぁぁ、ここは....そういえばあの後寝ちゃったのか....ん?頭の上に何か当たってるような?........!?」

頭をあげると龍の頭には菊の胸に当たっていた、その事を知った龍は頬を赤く染めながら、冷静に菊に布団をかぶせた

龍はまだ眠り薬の効果があったのか、菊の布団に入り寝てしまった

 

次の朝

菊「私も、寝ちゃってたのね「スースー」まだ起きてなかったのかしら?....襲っても、ばれないわよね?」

菊の家から、菊自身の甘い声がひびいた

 

龍「んん?あ、菊さん?おはようございます。」

菊「ええ、おはよう龍」

菊は頬を赤く染めながら言っていた

龍「菊さん?顔が赤いようですが、大丈夫ですか?」

菊「だ、大丈夫よ!」

龍「それならいいんですが。」

菊(流石にあれを言うのは恥ずかしいわ)

菊「ねぇ、龍お願い!あなたの住んでいたところまで、連れていって!」

龍「菊さん、この世界での記録が無くなりますが、それでも「いいわよ!私は、龍のいたところが気になって、眠りなかったときがあったのよ!だからお願い!」....わかりました、菊さんを私のいたところ、幻想卿に招き入れます、くれぐれも、無茶は禁物ですよ!」

龍はスキマを開いた

龍「菊さんついてきてください」

龍は菊に、手をさしのべ、その手を菊が握った

龍「ザ·ワールド、時よとまれ!「時間が止まっているの?」はい、この能力は触れている人ならその人を動かすことができるんです、さぁ、雑談はこれまでにして、さぁ、幻想卿に行きましょう!」

 

幻想卿

菊「ここが、幻想卿....」

 




龍さんおあついですね
龍「何がだ?作者?」
(気づかれていなかったようですね、菊さん)
龍「作者どうして、ぼー、としてんだ?」
なんでもないですよ、ツンデレ龍さん?
龍「くそ....もう勝手にしやがれ(優....体を絶対に大事にしろよ)」
それじゃあ、ここで締めます
龍、作者「次回もゆっくりしていってね!」
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