レウス「えー、今から会議を始めるのですが……」
ギャーギャーッ!ワーワー!アッーー♂ヌルフフフ!3倍アイスクリーム!ホァァァァ!!タピオカパン☆
レウス絶句
レウス「……あの始めるのですが…良いでしょうか」
全員「どうぞどうぞ( ^ω^ )」
レウス「あ、はい」
レウスの心境(この野郎共…しっかりやれよ、先が思いやられる)
龍美欠席
凛
亙
鞘欠席
龍美代理の悠真、音
ディノ
風神、雷神
栞奈
タマ欠席
GUESSトの文
瀑布(白ワンピ)
ギドラ欠席…いや居たわ ギドラ(^ω^#)
ジュニア、龍騎欠席
ギルベルス(ギルー)
ジョジョキャラ欠席
殺せんせー
渚
タイラント
青鬼
修也
火月
昴(アーサー組)欠席
菊
ヨシエ
キェェェェーー!欠席
ブロフラ
華林、天馬欠席
空影
澪
龍
ルワード、隆司欠席
アリス、クラム欠席
金次、聖籠欠席(満身創痍)
龍神元より欠席(へぇ!?)
何ともカオスなメンバーが会議中
修也「龍聞かせてくれ!何で俺まで此処に連れてこられたんだ!?咲夜とのティータイムが……」
火月「俺だって霊夢との手伝いをしなきゃならねえのに!」
龍「…………………」ジー
修也「な、何で俺を見る?」
龍「ジー」
修也「本当にどうしたんだし…」
火月「俺無視か!?」
龍「むぅ…」ぎゅ
修也「いやなんで俺に引っ付く!?」
亙「り、龍は私の彼氏です!返してください!」
修也「どう見てもこいつが引っ付いてるだろ!?」
龍「にゅう…♪」
亙「あーもう可愛いなぁ」ナデナデ
菊(熱いわねぇ…)
瀑布「それで…俺から少し聞いていいか?」
ギルベルス「どうしたんですか?」
瀑布「そこの二人誰だ?」
空影「大神空影です、龍神王女さんから此処に行けって言われたので来たんだけど…龍神王女さんが見当たらないな~」
澪「私の紹介もしてもいいじゃないか…私は澪」
タイラント「それより早く決めましょう…」
青鬼「だな、時間取りすぎだ」
渚「殺せんせーは渡すものってどんなものがいいか分かるの?」
殺せんせー「いやー…この関係はあまり……」
ヨシエ「リア充には恨みしかないんだけど…」
青鬼「それな」
ブロフラ「で、贈り物は?」
雷神「僕等のハンター業の人達は子供ができた人達にこんがり肉Gを渡していたんだけどね」
菊「雷くん?何か…身長低くなった?」
雷神「ん?気のせいですよ?気のせいですよ?」
栞奈「知られたくないのかな?」コソコソ
ディノ「そうだろうな…」コソコソ
文「雷神君が小さい理由なら知ってますよ?確か風神さんが雷神君に永琳さんn「文さん?少し話があるから来てもらおうかな?」え?はい、分かりました」
数秒後に文の悲鳴が聞こえたのは言うまでもない
凛「僕と龍美の時は修也が悠真と音にペンダントをあげたんだよね、今も付けてるんだけど」
悠真「修也兄~!」
音「修也さーん!」
悠真と音が修也にもぐれている、ほのぼのしてていいね
修也(こ、こいつら思った以上にパワー強ぇぇぇ!)
………ほのぼのしてなかったね
火月「修也、顔色悪いぞ…?」
火月(まさかとは思うが…子供に弱い…!?)
ディノ「澪、少しいいか?」
澪「何だ?」
ディノ「お前と瀑布って…何でそんなに気が強いんだ?」
澪「知らないね」
瀑布「元々怪獣の王だ、気を強くするのは当たり前だ」
ディノ「その格好で言えたことじゃないだろ…」
ギドラ「ぷっ…あっ!瀑布待て!?誤解だ!?ちょっとタンマ!おちおち落ち着いていくれーー!?☆&&☆●%*★■*#*□☆」
ギドラが意味不明な言葉を吐きながら瀑布に追いかけられていた、まあギドラより瀑布が速いのでどうなるか分かったも同然だが
ギドラ「そ、そこは駄目だって!?つ、翼がぁぁぁ!??」
ディノ「…………澪はあんな風になるなよ」
澪「私でも流石にあのブルーベリーの全裸の巨人並に襲いはしないわよ」
青鬼「……それもしかして俺のk「あうち!?」ぐぼぁぁ!?」
青鬼と飛ばされたギドラが綺麗にぶつかり華麗に倒れた
銃弾を避けるときにミスったマト〇ックスとでも言おうか
渚「ギルベルスさんはさっきから何をしてるの?」
ギルベルス「人狼ゲームよ、殺せんせーとヨシエ(重要)とタイラントとブロフラでやってるの、アクション系の人狼ゲームをね」
ちなみに今使われているキャラは
ギルベルス→スネ〇ク
殺せんせー→永遠の二番手
ヨシエ→マ〇オ
タイラント→死神ハ〇ク
ブロフラ→ブロリー
皆さんお気付きだろうか……?
ヨシエさんが腕も無いのにゲームを出来ていることを…
タイラント「誰が人狼?」
ギルベルス「銃持ち誰?」
ヨシエ「わぁっ!?(テレッテデレデレデ!)」
ギルベルス「ヨシエさん死んだ!?」
ブロフラ「………にしし、みぃっけ!」
タイラント「ま、マジかーー!!」
人間の勝利
ギルベルス「ナイスです!」
こいつらは本気で考えようとはしないらしい
ならば俺が!
龍神「俺がやってやろうか?」
龍「作者!?何で入ってこれてんの!?」
龍神「あ、これ一応俺の一部の意識だ」
瀑布「まあ、これをなんとかできるなら任せようか」
龍神「任せとけ!」
すると俺はタブレットをいじる、遅くやっているので何をしているのか見ようとする悠真と音が可愛かった、ジュルリ……おっと涎が
何時も通り袋から開けたあたりめを口に入れては噛む、これがないとやってられないんだZEEEEEE!
元気があれば何でも!1!2!( ´Α`)あー……
そして自分専用のイヤホン、音楽を聴きながら作業
空影「………作者が自分の世界に入っちゃったね…」
30秒後
龍神「これなんかいいんじゃねえか?」
亙「何それ?」
龍神「彼岸花」
音「それは……」
悠真「駄目だよ…」
龍神「そうか?なら赤ちゃんの為のスペルカードの元だな」
風神「渡してもいいの?」
龍神「俺が現実で使ったって無理なだけだ、これ渡しておきな」
ブロフラ「結局何がしたかったんだろう?というよりさ?」
龍神「はいはい?」
ブロフラ「東方要素少なくね?」
龍神「………天災かね君は?」
ブロフラ「天災の漢字違う!?」
龍神「何で分かるのw」
ブロフラ「お前のイントネーションのせいだろw」
草はえるわー