龍さんあの技を使ってもいいですよ?
龍「あの技か、確かにいいな。」
戦闘力がもっとでかくなりますよ!
龍「これで、あいつに勝てるかどうか。」
龍ですよー、みちばたで何故かゼウスにあったんですよね、この後どうなるかわかってしまって鬱になっています....
ゼウス「龍神王さん、早く来てください。」
龍「わかっていますよ、どうせ神にしたいとか、そんなことでしょう?」
ゼウス「話が分かっていて助かります、それで答えは、イエスですか?それともノーですか?」
龍「神になるなんて、断る。」
ゼウス「それは、何故ですか?」
龍「簡単だ、ただ単に、地上で、のんびり旅とかしたり、戦ったりしたいからだ!」
ゼウス「それでは、神達を集め、無理矢理神にします!」
龍「ならば、早くすることだな、こっちは、いかなきゃならない所があるんだ。」
ゼウス「神....集まれ!!」
ゼウスの声で神達が来た、その数約1億、しかし、龍は
龍「先手必勝!ポタラ喰らい!」
9000万の神がその場で、倒れたそして龍は
龍「これが、ポタラ喰らいだ!この攻撃に当たれば、そいつの、力を自分の力にかけることができるんだ!簡単にいうと、自分の戦闘力×ポタラ喰らいにあたった奴の戦闘力ということになる!」
龍「そして、俺の戦闘力は、ゼウス!お前を越えた!」
ゼウス「なんですって!」
アテナ「まだです!」
アテナがそう言って、何かを唱えると先ほど倒れた神が生き返った、しかし、龍にとっては好都合であった
龍「いいねえ!最高だねぇ!だがお前達にとっては不利になったな!ポタラ喰らい!」
次はなんと倒れた神の数が9000万から、9900万になった
龍「WRyyyyy!貧弱貧弱ぅ!そんな眠っちまいそうな動きでこの龍が倒せるか!このマニュケがぁ!」
ゼウス「これでは、全員やられる!アテナあの技を使うわよ!」
アテナ「わかりました!」
アテナはまた神達を生き返らせた
神全員「神々の怒り!」
龍「最終奥義ってやつか、だが無意味だ!」
龍「ドラゴンソウル!」
龍は光のドラゴンになり、神達との攻撃のつばぜり合いになった
龍、神全員「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄(オラオラオラオラオオラオラオラ)」
龍、神全員「無駄ァ!(オラァ!)」
つばぜり合いに勝ち勝利したのは、龍だった
龍「危ない危ない、ポタラ喰らいを、ドラゴンソウルと一緒に発動させといてよかった、戦闘力も、上がって強くなったし、帰るか。」
龍はいつもの場所、妖怪の山に帰った、家に帰ってみると紫と九尾の妖怪がいた
龍「紫と誰だ?」
紫「彼女の名前は、八雲藍私の式よ。」
藍「よろしくな、龍」
龍「おうこっちこそよろしくな!」
龍「式で、思い出したんだけど、俺も式を呼ぶよ、レウス!」
レウス「主、なんのようだ?」
龍「紫達に、レウスを紹介しとこうと思ってな。」
レウス「俺は、レウス、竜だ。」
藍「竜?ならば人間の姿になっているということか?」
レウス「そうだ、俺の本当の姿を見せてやろう。」
レウスは人間化を解き、もとの姿に戻った
レウス「グゲェオオオオオ!」
龍「レウスは、もとの世界では、空の王者と言われていて、本名はリオレウスだ、レウスもういいぞ。」
龍がそういうと、レウスは人間の姿に戻った
紫「驚いたわ、まさか違う世界から、連れてきたなんて。」
龍「俺も、レウスのいたところにいた奴の、強い奴ならなれるが見るか?」
紫「ぜひ、お願いするわ。」
龍「取り敢えず、ここでなるのは、ダメだから、上空に行こう!」
上空
龍「離れとけよ!」
龍はダラ·アマデュラになった
龍「ゲェアアアアァァァ!」
紫と藍は腰を抜かしていた、龍がダラ·アマデュラになったのも驚いていたが、ここまで大きいとは、思っていなかった
龍「これが、ダラ·アマデュラ、体長450メートル、蛇の姿をした、龍だ、こいつの種族は、古龍、種族の特徴が何個もある奴のことだ、レウスの場合種族は、飛龍だ。」
龍はダラ·アマデュラの姿で飛んでいたが、もとの姿に戻った
紫「レウスのいた世界の少しは、勉強になったわね、龍ありがとう。」
龍「いいってことよ!」
龍「しかし、俺も少し驚いた、ダラ·アマデュラの亜種になっていたとは、あの後色を見たら、亜種になっていることがわかったんだよな。」
少し、いじってみました。
龍「ちゃんと、教えてくれよ、その事について結構悩んだんだぞ?」
面白くなるかなと思って、つい。
龍「取り敢えず締めるぞ、次回もゆっくりしていってくれ。」