やっと能天気な龍でも、飲み込めたようだな。
龍「どこぞの、最低親父の真似するな!」
最低親父「フワハハァァー!フーハハハ!(泣)」
龍「なんで、いるんだよ!世界が違うだろ!」
やっほー!龍ですよ!今どこにいるか、わかりますか?
A.幻想卿
Bモンハン
Cドラゴンボール
正解は....Cのドラゴンボールの世界です! ドッカンドッカンついて~る
時代は、ドラゴンボールZのセルの完全体との、セルゲームがあった頃の時代です
龍「行くか!」
セルゲーム一分前
セル「ん?なんだ?この気は?」
悟空「結構でけぇ気だぞ、しかも感じたことがなかった気だ!オラどんな奴かワクワクすっぞ!」
ベジータ「気が消えた!?「これだけで驚いたんですか?」な....!?小僧何者だ!」
龍「ただの、スーパーサイヤ人ですよ。」
トランクス「ス、スーパーサイヤ人!?」
ベジータ「ふ、ふん、貴様のようなガキが、スーパーサイヤ人になれるはずがないだろう!!「ガキじゃねえよ!ならば、見せてあげましょう!スーパーサイヤ人4!」こ、これがスーパーサイヤ人4だと!?」
龍「まだ、他にも、行けますが?どうします?見ますか?」
悟空「すっげえ!オラおどれぇたぞ!こんな強い奴がいるなんてよ!」
セル「........じ、時間だ、そ、そろそろ始めるぞ。」
サタン「最初は、このミスターサタンだぁーー!」
キングクリムゾン!
セル「さて、次は誰が戦う?」
龍「俺が戦おう、セル!貴様を殺す!」
セル「ふざけたことを、私は、完全体セルだぞ?お前みたいなガキが俺に勝てるわけがないだろ。」
龍「ザ·ワールド!」
悟空達は、ザ·ワールドを見て驚いた、龍が後ろから気のような塊を出したと思っていたのだ。
龍「時よ、止まれ!フハハハハ!ビックバンカメハメ波100倍だ!そして時は動き出す!」
セル「何!?カメハメ波だと!?」
龍「ちっちっちっ、ただの、カメハメ波じゃない!スーパーサイヤ人4ゴジータのビックバンカメハメ波そして、100倍だ!」
悟空「何て奴だ、おらのカメハメ波とベジータのビックバンアタックを混ぜた技を使うなんて、しかも100倍だと!?」
悟飯「凄い、お父さんよりも、強いカメハメ波を打つなんて。」
ピッコロ「ま、まずい!お前達!ふせろ!」
セル「グワァァァア!」
龍「所詮、セルは、ムシケラなんだ」
天津飯「凄いな、龍あのセルを一撃で消すとは。」
龍「0,1ぐらいの力で十分だった、さてと、俺はいくところがある「おい、龍ちょっと待ってくれねぇか?」なんだ?」
悟空「お前、口調無理してるだろ?」
龍「悟空さんには、かなわないなぁ、その通りです。」
悟飯「あの、後ろから出た、気の塊みたいなの、あれ、なんなんですか?」
DIO「教えてやろう、あの時出したのは、このDIOのスタンド、いわば、精神力だ。」
ベジータ「姿も、気も、そして、声も変わってやがる!」
龍「質問は、それだけですか?」
悟空「後、お前って何処にすんでんだ?」
龍「....いいでしょう、連れていってあげましょう。」
龍はスキマを開いた
龍「こっちに、僕の住んでいたところがあります。」
悟空達は、龍に付いていった
幻想卿
悟空「森がいっぱいだな!「おい!そこのもの!ここは妖怪の山だ!白石龍もとい、龍神王様の家だぞ!」なんだ、こいつ?」
龍「おい、お前は誰だ?白狼天狗は、わかるが、お前は見たことないぞ、後俺は、この家の主の龍だ」
椛「龍神王様!?し、失礼しました!私は、犬走椛と言います。」
悟空「なあ、なんで龍神王って呼ばれてるんだ?」
椛「ちょっ!?貴方、龍神王様になんと言う、事をいってるんですか!」
龍「椛、その方達は、俺が連れてきたから、そんなに言わなくてもいいぞ?」
椛「わ、分かりました龍神王様!」
龍「さて、悟空さん、さっきの質問ですが、僕は、この山が元々あった世界を作った神、龍神を倒したんです、それで、龍神さんより、強いということで、龍神王という名前がついたんです、分かりましたか?」
悟空「龍オメエ!世界を作った神を倒すなんて本当にすげぇぞ!」
龍「て、照れますね。」
ベジータ「しかし、俺たちの、世界より、強い奴等もいるな。」
紫「呼ばれて来たわよ!「誰も呼んでませんよ」あら、冷たいわね、龍」
ヤムチャ「龍、誰なんだ?この人。」
龍「この、幻想卿を作った胡散臭い妖怪の賢者の八雲紫さんです。」
紫「ちょっ!?龍!?胡散臭いは、要らないわよ!また、頭を撫でられたいのかしら?」
龍「撫でたら、本気で殴りますからね?」ゴゴゴゴゴゴ!
ピッコロ「な、なんと言う、殺気だ!」
龍「キラークイーン!喰らえ!」
龍は木を持って紫に投げた
龍「第一の爆発!」
紫「キャアアァァァ!」ピチューン!
龍「おおー、スッキリした~。」
悟飯「あ、悪魔だ!」
文「あややや、爆発音が聞こえたと思ったら、やっぱり龍さんですか。」
龍「ちっ!悟空さん達、僕に触れてください!」
悟空達は、言われた通りにした
龍「ザ·ワールド!時よ止まれ!」
ピッコロ「時が止まっている!?」
龍「さて、今のうちに、逃げるんだよ~!悟空さん!」
移動中···
龍「ここら辺で、いいだろう!そして時は動き出す。」
悟空「時が動き始めた!」
龍「永琳さ~んお邪魔しまーす。」
永琳「あら、龍久しぶりね。」
ヤムチャ「なあ、龍なんで女の人が多いんだ?」ヒソヒソ
龍「いやー、僕も分からないんですよ。」ヒソヒソ
妹紅「龍~、久しぶり!」
龍「皆、久しぶり!そして、かくまってくれ。」
全員「ズコッ!」
龍「かくかくしかじか」
永琳「成る程ねぇ、文に見つかったら、取材させろとか言われるから、嫌と言うわけね?」
龍「その通りです。」
永琳「じゃあ、褒美にあなたの頭を撫でさせてもらうわよ?」
龍「うぐっ!し、しょうがない!撫でてもいいですよ。」
龍は半泣きで、言った
悟空「龍、オメェ、なんで撫でられるのが嫌なんだ?」
永琳「それは、私が言うわ、龍は頭を撫でられると感じてしまうの、だから、龍は頭を撫でられるのが、ゆういつの弱点なのよ。」
クリリン「そ、そうだったのか。」
永琳「私達からすれば、髪がさわり心地いいし、可愛いからしたくなるのよ。」
龍「俺は、可愛くなんか「可愛いと思うぞ?龍オメエ、小さいからな。」小さいゆうなー!」
悟空「なぁ、俺達も、触っていいかな?」
龍「....もう勝手にしてください。」
龍は呆れ気味で、そういった
龍さん?大丈夫ですか?
龍「大丈夫なわけないだろ!」
悟空「わりぃわりぃ、つい長くやっちまった。」
龍さん、もうライフが0になりそうなんですけど。
龍「この、状態で、回復できるのがおかしい。」
悟空「取り敢えずここで締めるか!」
作者、悟空「次回もゆっくりしていってね!(していってくれよ!)」