龍「早く本編始めた方がいいんじゃないのか?」
それもそうですねでは本編をどうぞ
やあ、龍です....なぜ元気がないかって?自分の姿がショタになっちゃいました....うん戦闘力とか能力は使えるからいいけど、この姿はないでしょ!後で作者に怒っとこう!(おい、メタいぞ! by作者)
?「我ながらいい出来映えね!でも生き物が少ないね、そうだよ創造神としての役目を守らなきゃ!でm「貴女が龍神ですか?」誰!?」
龍「ここですよここ!あなたの足元!」
龍神「あっほんとだ、ってそれよりなんで子供がここにいるのよ!それにどうして私の名前を!」
龍「あっ先に自己紹介しますね、僕の名前は龍です....あと子供じゃないです!僕は不老不死で一億歳生きてるんですよ!」
そういって頬を膨らませた、そして龍神は1000のダメージを受けた!
龍神「(ぐふ!何この可愛い生き物、この顔はちょっと反則でしょ!)2億歳の私からすればまだ子供よ?」
そういいながら龍神は鼻血を垂らしていた
龍「ちょっ!?龍神さん貴女鼻血が出てますよ!?ティッシュあげますから、これで鼻血をふいてください!」
僕は焦りながらティッシュを渡して鼻血を落ち着かせた
龍神「うーん、ごめんね?迷惑かけちゃって、そういえば貴方私にようがあったんでしょ?」
龍「あっそうだった!龍神さん僕と全力で戦ってください!」
そういいながら自分は頭を下げた
龍神「ゑゑ!?し、死んじゃうかも知れないんだよ!?それでもいいの」
龍神がそういった瞬間龍神より100倍ほどの神力を出した
龍「これで戦ってくれますか?」
そうきいたそのときに龍神はこういった
龍神「もう、ダメだ...おしまいだぁ...勝てるわけがないよ!あなたの勝ちでいいわよ。」
そういっているが龍神の今の姿はどこぞのヘタレ王子にそっくりであった
龍「ゑゑゑゑゑ!?それで本当にいいんですか!?戦ってくれないんですか?」
涙目上目遣いで龍神を見たら 龍神は9999のダメージを受けた!
龍神「ぐはぁ!....我が生涯一編の悔いなし!」
そういいながら龍神は鼻血を盛大に噴出し気絶した
龍神が起きるまで膝枕をしていた
龍神が目覚めるまでキンクリ!
龍神「うーん?ここは?頭に柔らかい感触がうん?、ゑゑ!?なんで膝枕しながら寝てるの!?以外にすごい技術....寝顔可愛い....「うにゅう....スースー」大きな声出しちゃダメね起きちゃうわ....襲っちゃてもいいよね?いやダメダメ!落ち着くのよ私....becool...becool....ふぅ落ち着いたわ。」
次は龍が起きるまでキングクリムゾン!
龍「ふああぁ、よく寝たってそれより龍神さんは?」
龍神「あっやっと起きたわね、そういえば貴方あのときのちからはどれくらいなの?」
龍「龍神さんそこにいたんですね、出してた力は言って悪いと思いますが、1割です。」
というと龍神は唖然としてまたヘタレ王子と同じ格好をした
龍「もうそろそろ旅にいきますねいつまでもいるわけにはいきませんから、それでは龍神さんさようなら!」
といってスキマを開いた
龍神「うん、またどこかで会いましょう?それじゃあね」
龍神視点
龍神(なんだろう?龍と別れたときなんかもやもやするって言うか、心がいたくなっちゃうわね?まあそんなことより生き物を増やすことにしましょう)
龍さん早速フラグをたてましたね
龍「作者最初に言ってよね?怒っとこうって?」
あっ私用事ができたんでこれで失礼しますね!
龍「こらまて!」
次も見ていってください!ってちょっ!?やめ!?ギャアアア
ピチューン