霊夢さんたちが、すごい顔が死んでますね
龍「やっちまったな!」
あの二人が見つかっても逃げられるでしょうけど、龍さんが、一番の頼りですからね?
龍「霊夢達の顔が鬼になっているのが見えるんだが?」
しょうがないですね....龍さんやばくなったら二人をもとの世界に戻してください
(これぐらい言っておけば大丈夫かな?)
コラボ異変創失異変①
紫「龍いる!?」
龍「べふぉ!紫さんなんですか?」
紫がいきなりあらわれたのでお水を飲んでいた龍はその水を驚きのあまり吐いてしまったのである
紫「あら?大丈夫?ってそれどころじゃないのよ!博霊神社や、いろんな場所から、男二人に荒らされたと言われているの!龍はそんなことしないけど、男二人の人なんだけど、龍を知っているようだったわよ?」
龍「ほう?メイド·イン·ヘブン!............嘘ぉ....なんで優がここに?後は、俊?」
紫「優と俊?「優は俺が昔狂気にとらわれそうになったときに、助けてくれたんだ........俊は多分あのときのおっさん....あ///」恥ずかしいことでもあったのかしら?」
龍「うぅ、否定できない....」
紫「もしかして、キスしたとか?」
龍「あーうー///」カァァ
紫「当たりのようね?」
龍「はい........」
紫「そんなことより、早くこの異変を終止符をうって!」
龍「終止符?なんで俺のスペルしってんだ?「え?そんなスペルあったの?」ありますよ、この前自分で作ったんですが....終止符「エンド!」
龍がスペルを発動すると....何も起こらなかった
紫「何もないじゃない?「能力を使ってみてください。」ええ、スキマ!....あら?スキマ!........どういうこと?」
龍「能力を使えない、技を使えない、弾幕も撃てない、しかし自分の能力等は使えるという最強のスペル、あまりのチートで使わなかったんだよ。」
紫「さすがにパワーバランスが崩れるわよ。」
龍「だから、終止符なんだよ、このスペルは使わなかった理由分かりましたよね?」
紫「ええ、これなら安心ね、行ってきなさい龍!」
龍「はい、分かりました、紫さん。」
紫「大丈夫かしら?」
白玉楼
優「頼むぞ?幽々子。」
幽々子「分かったわ。」
龍「優!俊!何処だ!?っ!危ないな?妖夢さん?」
妖夢「ここから先は通しません!」
龍「物わかりの悪いやつが!!同化!臨界ブラキディオス!プセェーーーン!」
妖夢「なんですか?その姿で勝てるとでも?」
龍「勝てるさ!行くぜ!爆砕拳!」
妖夢「そんな子供だまし!「かかったな!アホが!」な!?」
妖夢「キャァァァ!」ピチューン!
幽々子「あらぁ、妖夢がやられちゃったみたいね?」
俊「さて、俺らはいくからな。」
謎の男は飛び立っていった
龍「妖気がここから感じるぞ!....な!?」
龍「西行妖!?なぜこんなに妖気を!?いや、早く封印しなければ!幽々子が!消えてしまう!」
西行妖を見るとあっちはこちらを殺す気でいた
龍「くそ!戦わなければならねぇってか!ザ·ワールド!時よとまれ!行くぜ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!ふぅスッとしたぜ、そして時は動き出す!」
龍「おいおい、嘘だろ?ダメージ半分かよ!ヤバッ!」
西行妖の枝が龍に当たりそうになった....が
霊夢「夢想封印!何やってるのよ!龍!」
龍「霊夢!どうしてここに........」
霊夢「話は後!この桜を封印するわよ!」
龍「あぁ、分かった行くぞ西行妖!ザ·ワールド!カメハメ波百倍だぁぁぁぁ!おまけにオメガブラスター!そして時は動き出す!」
霊夢「今よ!封印!」
龍「うにゅう、疲れました....」
霊夢「お疲れ龍。」
龍「でも、まだあの二人を倒せていない!あいつら出会ったらグツグツのシチューにしてやる!」
優達の場合
優「おぉ、怖い怖い、やれるもんならやってみるんだな?」
俊「良かった。」
優「どうした?俊?」
俊「あいつに、本当の理由を知られなくて。」
優「見つかって負けたら、龍に何されるかな?」
俊「復興とかだろ?でもそれ以上はやめてほしいよな。」
優「龍は怒るとどんなことするか、分からないからな?」
龍「ハックシュン!誰か噂でもしてるのかな?」
龍「あの二人と戦うのか。」
頑張ってください、龍さん
龍「西行妖を強くしたのか?あいつらは。」
どうでしょうかね?(本当の事いったら自分がどうなるか分かったもんじゃありませんよ。)
龍「あいつらはマジで許さねぇ!俺の友人たちに迷惑かけたらどうなるか教えてやろうじゃねえか!」