東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍「めんどうだな。」

勉強も大事ですよ?

龍「お前に言われたらおしまいだ。」

ゑゑゑゑ!?


龍達が高校生になる

龍「ふぁぁぁぁ....んにゅ?何か後ろと前に何か当たったような?.......ふぇ!?

///何でメリーさん達がここで寝てるの!?」

 

メリー「ん?おはよう龍「あ、おはようございます!ってそれどころじゃなんですよ!?何で二人とも僕のところで寝てるの!」聞きたいのはこっちの方よ?貴女人間じゃなくて吸血鬼なの?」

 

龍「............人間ですよ....吸血鬼の血が流れている。」

 

メリー「やっぱり人間じゃなくて、半吸血鬼なの?」

 

龍「不老不死ですよ、能力を持った人間です「不老不死!?」そうですよ、もう2億年以上は生きていますよ?」

 

メリー「2億年以上?恐竜のいた時代とほぼ同じじゃない........」

 

龍「この事は誰にも言わないで?」

 

メリー「分かっているわ。」

 

蓮子「んー!ふぅおはよう!」

 

龍「おはようございます、それよりさあ?何で僕と一緒に寝ていたのかな?」

 

蓮子「え?何か可愛かったからかな?」

 

龍「か、可愛い!?そんなこと「あるわよ、子供っぽい姿が可愛いじゃない?」........あーうー///」

 

蓮子「可愛い!///」

 

龍「んひゃあ!?.....蓮子さん!....頭をなでないでよぉぉ!」

 

蓮子「え?どうして?「蓮子分かってあげなさいよ、多分龍は頭を撫でられるのが弱いのよ。」そうなの?」

 

龍「そうですよぅ、これでも僕神なんですからね。」

 

メリー「神様!?龍はどんな神なの?」

 

龍「えっと、この世界を作った創造神の龍神さんより強い龍神王です。」

 

蓮子「もう驚かないわ。」

 

龍「そういえば学校に行くんですよね?「ええ、そうよ。」じゃあ優の能力を借りてっとホイ!完成!」

 

メリー「ビューディフォー。」

 

龍「さーて、学校に行きますか。」

 

DIO「ザ·ワールド!時よとまれ!」

 

DIO(龍)作業中···

 

DIO「よし!そして時は動き出す。」

 

メリー「あれ?私たち紅魔館にいたんじゃぁ?てか貴方誰?」

 

DIO「私の名はディオ·ブランドーだDIOと呼んでくれ。」

 

メリー「龍の雰囲気に似てる?「当たり前だ、龍は自分だ、この姿は能力を使った。」何でもありなのね貴女の能力って。」

 

DIO「学校生活をするんだ、子供と言われては腹が立つからな?」

 

レミリア「ヒュルド....うらやましいわそんな能力があって。」

 

DIO「レミリアお姉さん達はそのままの姿の方が私はしっくりときますよ?」

 

レミリア「そう、ありがとうヒュルド。」

 

龍達が学校にはいると、周りの人がざわついていた

 

ディオ「視線が痛いな?」

 

レウス「そうですね?主。」

 

女子達はディオ(龍)とレウスに夢中だった

 

男子の場合は紅魔館組の人を美人だといっている人もいた

 

蓮子「ここよディオ達が教室は。」

 

教師「蓮子ちゃん、この人達が新入生かい?」

 

蓮子「はい、そうです先生!」

 

教師「取り合えず自己紹介をすることにするから、席に座りなさい。」

 

蓮子「はい。」

 

教師「皆!今日新しくこの教室に新しい新入生が来た、じゃあ自己紹介をどうぞ。」

 

ディオ「ちょっと待ってくださいよ?........よしと、これでOKです。」 

 

教師「すごい手品だね?さっきの姿は本物じゃないんだね?」

 

生徒「何あれ?可愛い!」

 

龍「えっと、改めまして僕は白石龍またのなをヒュルド·スカーレットです、そこにいる人がレミリアお姉さん、僕のお姉さんです。」 

 

レミリア「龍の言う通り、私はレミリア·スカーレット、ヒュルドの姉よ。」

 

フラン「それで、私がフランドール·スカーレットだよ、レミリアお姉様の妹で、ヒュルドが、私の妹だよ。」 

 

咲夜「私は十六夜咲夜、レミリアお嬢様の住んでいる紅魔館のメイド長をしています。」

 

美鈴「私は紅美鈴、紅魔館の門番をしています。」

 

レウス「私はレウス、主こと龍様の召し使いです。」

 

生徒はこう思ったすごい人ばっかりだ、そして最後の三人は高校に来る意味がないのでわ?と。

 

教師「皆仲良くしてあげるんだぞ。」

 

生徒「はーい。」

 

 

 




龍「レウスちゃんと式とは言わなかったな!偉いぞ!」

レウス「さすがにあんな人数の中で式何て言えませんよ。」

龍「それもそうだな、よしレウス焼き鳥でも食べに行こっか。」

レウス「わかりました、主。」
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