東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍「おい!作者題名!」

龍神「いいんじゃないかなぁ?」

龍「何このデジャブ!」


龍、いろんなところにいく

龍「うにゅう?朝かな?」

 

レミリア「ヒュルドおはよう。」

 

龍「おはようレミリアお姉さん。」

 

レミリア「ヒュルド明日に幻想郷に帰るわよ、準備はした?」

 

龍「大丈夫です!」

 

レミリア「それなら安心ね。」

 

龍「レミリアお姉さん、僕は行くところがあるから行ってくるね!」

 

レミリア「行ってらっしゃいヒュルド。」

 

幻想郷

 

龍「到着っと!うーん!空気がおいしいや!」

 

?「そこのお前!私と勝負しろ!」

 

?「チ、チルノちゃん!いけないよ!」

 

龍「めんどくさいな........破滅符『ビックバン』。」

 

チルノ「ウワァァァァ!!」ピチューン

 

?「チルノちゃぁぁぁん!」

 

龍「君名前は?」

 

大ちゃん「大妖精です、皆からは大ちゃんと呼ばれています。」

 

龍「そうか、俺は........ヒュルド·スカーレットだ、スキマじゃあな?」

 

 

ツクヨミ「龍....「呼びましたか?ツクヨミさん?」ギャァァァァ!?り、龍?だよな?何で女なんだ?」

龍がいきなり目の前に現れたので椅子に座っていたツクヨミは驚きこけた

 

龍「え?あぁ、能力ですよ?」

 

ツクヨミ「ふーん能力か........」

 

龍神「あれ?龍?どうして女の子に?」

 

キングクリムゾン!

 

龍「というわけです!」

 

龍神「へぇー、そうだ!依姫たちに会いにいったら?」

 

龍「そうですね、行ってみます!」

 

side依姫

 

依姫「龍さん........」

 

龍(男)「依姫さん!お久しぶりです!」

 

依姫「え?龍さん!!生きていたのですね!!良かった!!」

依姫は龍に抱きついた

 

龍「.......依姫さん....恥ずかしいです///」

 

依姫「あ、ごめんなさい!つい....」

 

龍「またすぐにあっちに行くんですけどね?」

 

依姫「そうなんですか........でもまたきてくれますよね!」

 

龍「うん約束するよ!スキマ!」

 

依姫「良かった........龍さんが生きていて................」

 

人里

 

龍「美味しいですね、ここの団子!」

 

店員「そうかい!ありがとう!また来てくれな!」

 

龍「あれは慧音さんかな?バレないようによし!」

龍はこっそりss5になった

 

慧音「君は?誰だ?」

 

龍「!?えっと、凜です!」

 

慧音「それじゃあ凜ちゃん、こんなところで何をしていたんだ?」

 

龍「え?ちょっとお散歩です。」

 

慧音「そうか、ちゃんとご両親のところに帰るんだよ?いいね?」

 

龍「はい、さようなら慧音さん。」

 

慧音「礼儀がいいな!偉いぞ!それじゃあまた会おう。」

 

龍「あっぶねぇぇぇ!」

 

龍「スキマ!このまんまじゃすぐにバレそうだからね。」

 

永遠亭

 

龍「ふう、危なかった「ねえ?ここで何してるの?」えっと、誰ですか?」

 

鈴仙「私は鈴仙·優曇華院·イナバよ!長いから鈴仙って呼んで!あなたは?」

 

龍「凜です!」

 

鈴仙「凜ちゃんね?ところでこんな危ないところで何を?」

 

龍「え?久しぶりに、永琳さんに会いに来たんです。」

 

鈴仙「師匠に会いに来たの?それに久しぶりって前に助けてもらったの?」

 

龍「違いますよ、僕が助けたんですよ!........もう偽名使わなくてもいいかな?」

 

鈴仙「偽名?じゃあ本当の名前は?」

 

龍「白石龍、龍神王、ヒュルド·スカーレットのどれかの3つで呼ばれています。」

 

鈴仙「すごい人に会っちゃったな私........」

 




龍神「早いけどここで終了!」

龍「早いな?」

龍神「いいんじゃないかなぁ?」
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