龍「うるさいぞ、作者」
皆さん知っているであろうキャラです。
龍「とりあえず本編始めまーす。」
side 白石龍
龍「やっと都市が完成したね、えっ?なんで知ってるかだって?神のおかげです....ていうか俺は誰にいっているんだ?」
?「キャアアアア‼」
龍「!?なんださっきの悲鳴は!?とりあえず悲鳴があがっていたところまで移動しよう!もしかしたらあの人かも!」
といって龍は悲鳴のあがっていたところに向かった
sideout
side?
?「はっはっ、もうおってきていないかしら?........ふぅ助かったわ「と思っていたのか‼」!?そんな....」
妖怪「あの程度で俺を負けると思っていたのか!このまにゅけがぁ!」
妖怪の鎌のような手が女の人に当たりそうになる直前に妖怪が死んでしまったいや、正確に言うと殺されたというのが、本当である
?「キミは誰?」
龍「僕は、白石龍です、貴女は誰ですか?」
と少年がいや、龍がいった
永琳「私の名前は八意永琳よ....貴方は本当に人間なの?妖怪を素手で一発の攻撃で倒すなんて。」
龍「うーん?僕は人間と言う名の不老不死ですよ。」
永琳「不老不死!?どうして貴方みたいな子供が不老不死になれるの!?それに薬もまだ使っても出してもいないのに、どういうこと?」
龍「僕は子供じゃないです!不老不死になったのは能力のおかげです!」
永琳「貴方能力持ちなの!?ますます貴方について調べたくなったわ、貴方家ある?」
龍「いえ、家は持っていませんよ?いつもここら辺で結界をはって夜に寝ていましたから。」
永琳「なら私達の住んでいる都市にいってみない?貴方のことについて知りたいのよ、家も貸してあげるし、いいでしょ?」
その時龍は計画どうりにいったので笑顔でこういった
龍「じゃあお言葉に甘えてそうさせてもらいます、これからよろしくお願いしますね!」
永琳「よし、交渉成立!じゃあついてきて。」
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side龍
龍「うわあ、すごいでしゅ///すみません。」
すごいですと言うはずだったが噛んでしまいこの結果である
そして永琳はすごいでしゅのところで 永琳は1500のダメージをくらった
永琳(ちょっ!?かわいすぎる!///これはもう兵器ね。落ち着け私、....ふぅなんとか鼻血を出さないように耐えれたわ)あらあら噛んじゃったの?不老不死でもまだ子供ね。」
龍「こ、子供じゃないもん!」
永琳「まあ、いいわほらここよ。」
龍「ビューディフォー、すごいでかいですね。」
永琳「でしょ?まあ中に入って、質問もたっぷりとあるからね。」
龍「たっぷり....ですか?まあお邪魔します。」
永琳「さて貴方のことを聞くわね、まず最初の質問、貴方の能力は何?」
龍「能力は3つあって、全ての力と技と能力を使う程度の能力と、ダラアマデュラとDIOになる程度の能力と、性別を変える程度の能力です。」
龍が能力を3つといったところで永琳は唖然としていた
永琳「み、3つも!?それに全ての力と技と能力を使う程度の能力って最強じゃない!ところで二つ目の能力の、ダラアマデュラというのとDIOというのになってくれない?「ダラアマデュラはだめです。」どうして?」
龍「ダラアマデュラの説明をしましょう、ダラアマデュラは体長450メートルにもなります、蛇のモンスター、いや化け物です、ダラアマデュラは別名蛇王龍と呼ばれています、そいつが動くと天地異変が起こるんです、だからなりたくないんです。」
永琳「....ちょっと待って、450メートルってでかすぎるわよ、それに化け物っていや大事なのはそこじゃないわ、天地異変ってまずいわよ、それに蛇王龍って、ダラアマデュラになっちゃいけないのは、わかったわ、DIOには「なれますよ」本当!?じゃあ今すぐなってみて!」
永琳になってみてと言われたので龍はDIOになるために、能力を使用したときに、龍の体がひかりだして、あっという間にDIOになった
永琳「妖力と霊力!?しかもでかい!?しかもカッコいいわね。」
龍「DIOはもともと人間から吸血鬼になったので、妖力が、出るのは当たり前ですよ。」
龍はDIOから元の龍に戻った(ショタ)
とりあえず質問を終わったところまでキングクリムゾン!
永琳「あら?もうこんな時間ね、とりあえず部屋にお「スースー」!?もう寝たの!?早すぎでしょ!まあいいわ部屋まで運びましょう。」
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はい、永琳が出てきました
龍「俺は9時までに寝てしまうのどうにかならないか。」
無理ですね
龍「そうか、じゃあ次の話までゆっくりしていってね。