龍神「もういいです........好きにしてください。」
龍「そうさせてもらうね作者。」
龍神「あれ?そういえば今回龍さんちょっと名前変えるんでしたね」
龍「凛につけてもらうんだぁ。」
紅魔館内部
龍「凛、ごはんできたよー。」
凛「ん、ありがとう。」
龍「こっちだよ。」
凛「ねぇ、龍君の名前男っぽいから龍美(たつみ)って呼んでいいかな?」
龍美「うん、わかったこれからは白石龍美っていう名前にするよ。」
凛「じゃあ龍美、ご飯食べよっか。」
龍美「それじゃあ」
全員「いただきます!」
咲夜「........やはり負けましたか....」
レミリア「これは咲夜以上に発達してるわね....」
美鈴「美味しいですよ!妹様!」
フラン「美鈴、口の中のもの飲み込んでから言いなよ。」
パチュリー「フランのいう通りね。」
小悪魔「お行儀が悪いです!」
美鈴「美味しくて感想を言いたくなるんですよもぐもぐ....」
龍美「ありがとう。」
凛「しかしどうしてこんなに料理がうまいんだろうか?」
作者「なんとなく。」
凛「ん?何か聞こえたような?」
龍美「気のせいだよ、きっと。」
凛「それもそうだな、龍美。」
キングクリムゾン!
キングクリムゾン「........俺ってなんか扱い雑くね?」
ザ·ワールド「気のせいだろ?」
キングクリムゾン「そうか。」
龍美「ねぇ、凛....こっち向いて?」
凛「何....!んぐ....チュッ....ぷは!龍美これって///」
龍美「見てわかるでしょ!キスしたんだよ!」
凛「龍美!(ガバッ)もう我慢できない....」
凛は龍美をベッドに押し倒した
龍美「........いいよ、来なよ....」
龍美たちは服を脱いでいった
凛「今夜は寝かさないよ?」
龍美「分かってるよ....凛。」
これ以上は、18禁になりかねないのでキングクリムゾン!
次の日の朝
龍美「腰がガクガクする....」
凛「ごめんね?龍美、つい興奮しちゃって....」
龍美「子供産めるかな?」
凛「きっと産めるさ、自分を信じて?」
龍美「分かったよ、凛。」
凛「何処に行こっか?」
龍美「そうだね........じゃあ博麗神社に行こっか?よいしょ....うわ!?「危ない!」ありがとう凛。」
凛「動きにくいんだね........よし!よいしょ「ふぇ!?凛これって///」お姫様だっこだよ?もしかして嫌だったかな?」
龍美「そ、そんなことないよ!凛!むしろ続けて欲しいよ。」
凛「分かったよ、龍美。」
凛は龍美をお姫様だっこをしながら、博麗神社に向かった
博麗神社
霊夢「龍に彼氏ねぇ、居るわけが「あ、霊夢さん!」いた............」
龍美「あれ?霊夢さんどうしたんですか?」
霊夢「いやね、龍「あ、名前変えているの言っていませんでした、僕の名前はこれから、龍美になるので。」じゃあ龍美をお姫様だっこしてる人が彼氏っていうこと?」
龍美「そうですけど............誰からその事を?」
霊夢「文よ、「言技『嘘は本当に』文さんは今から百回ピチュる。」ちょ!?「ギャァァァァァァ!!」ピチューン!「もう当たってるわね....」
凛「それって、龍美の能力?」
龍美「そうだよ、そういえば凛の能力って何なの?」
凛「僕の能力は、創造する程度の能力と、永遠に不老不死になる程度の能力だよ。」
龍美「(最初の能力が、どこぞの創造神と同じだな....)凄い能力だね。」
凛「褒めてくれてありがとう。」
霊夢「あら?龍美の方が凄いわよ?」
凛「龍美の能力って何なの?」
龍美「えっと、全ての力と技と能力を使う程度の能力だよ。」
凛「凄いや!龍美ってそんなに強い能力を持っていんだね!」
龍美「う、うん。」
霊夢「............そういえば龍美はどうして凛に膝枕されてるの?後どうして歩けなかったの?」
龍美「えっと........何となくだよ!何となく!///」
霊夢「ふーん(何か隠してるわね?)そう。」
龍神「龍美さん、始めてヤられてどうでした?」
龍美「や、やめろ!?バカ!言わせるな!」
龍神「やっぱり龍美さんはリアクションが可愛いし、面白いですね........それでは次回もゆっくりしていってね。」