龍「どうもー!龍です。」
ジョジョ「ジョースター、ジョセフ·ジョースター、ジョジョって読んでくれ。」
龍「おい作者、なんでジョジョがいるんだ!?」
ハハハ!キニスルナ!
龍「気にするわ!」
それでは本編どうぞー。
龍「話をそらすな!野郎ぶっころしてやーる!!」
逃げるんだよー!
龍「チッ逃げやがった。」
ジョジョ「そう怒るなよ、改めて本編の始まりだ」
side龍(夢の中)
龍「貧弱貧弱ぅ!、そんなねむっちまいそうなスピードでこの龍が倒せるか!このまにゅけがぁ!」
妖怪「なんちゅう強さだ!?よしこういうときこそ!....逃げるんだよー!」
龍「ザ·ワールド!時よとまれい!....よしいくぞ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!そしてときは動き出す。」
妖怪「ぐはぁ!この大妖怪の....この..俺がああ!」
龍「よしもっとかかってこい!」
夢がさめるまでキングクリムゾン!
龍「....ここどこだ?見たことない天井だ。「スースー」!?なんで永琳さんが一緒に寝てるの!とりあえず落ち着こう........落ち着いたし、そろそろ起こそうか、永琳さん朝ですよー!起きてください!」
永琳「もう朝って///なんで一緒に寝てるのよ!」
龍「....あの永琳さん僕起きたときここのいたので、永琳さんが眠くなってしまって、今の場面になっていると思うんですけど。」
永琳「あ....確かにそうだわ、あのときもう9時こえてたわね、私は睡眠薬を自分の、お茶にいれていたから、偶然龍をベッドに寝かせたところで寝ちゃったのね」
龍「あのー僕は、この都市を見てみたいです。」
永琳「いいわよ、この都市は私が作ったから迷わないわよ「永琳さん!この都市の設計全部、作ったんですか!?」え、ええ、そうよ。」
龍「ビューディフォー、そういえばここって神様がいるの?「....なんでわかったのよ!?」ゑ、だって神力が出てますよ。」
永琳「龍、力を感じる力が強いらしいわね。」
龍「会ってもいいですか?その神様に?」
?「来てやったぞ?」
声のした方を見るとイケメンな男がいた
永琳「ツ、ツクヨミ!?なんで行きなり来たのよ!ノックぐらいしてよ!」
ツクヨミ「いいだろ、神なんだから....それと永琳お前いつから子供生んだんだ?」
永琳「ち、違うわよ!///この子は不老不死の白石龍よ」
ツクヨミ「ちょっとまて、ききづてならない、名前が出たぞ、おいそこの少年。」
龍「少年じゃないもん!2億歳だもん!」
ツクヨミ「HA★HA★不老不死だったな、これは失礼した、我が母龍神を負かした少年よ。」
龍「ゑゑ!?龍神さんの息子何ですか!?....いや大事なのはそこじゃない、僕は子供じゃないって、いってるでしょ。」
龍は子供じゃないといったところで涙目になった、この顔を見た全員が10000のダメージを受けた!
ツクヨミ「(ヤバいヤバいヤバい可愛すぎる!)お、おいおい泣くなって!からかった俺が悪かったから!って永琳!しっかりしろおおぉ!!」
その頃永琳は鼻血をだして気絶していた
龍「ぐす、もう子供って言わないでね?」
ツクヨミ「わ、わかった、もう子供って言わないから、泣き止んでくれ。」
龍「うん!」
龍は爽やかな笑顔になったが、ツクヨミ達は、50000のダメージを受けた、そしてここにいる全員がキュンと来た、さすがの男のツクヨミでも気絶した
龍「ゑゑ!?ちょっとみんな起きてー!」
皆が起きるまでキングクリムゾン!(キングクリムゾンを使うのが多い気がするのは俺の気のせいか?by作者)
最初に起きたのは永琳だった
永琳「あら、龍おはよう」
龍「永琳さんやっと起きましたか起きたのならちょっと手つだってください、ツクヨミさんと、ツクヨミさんについてきた軍のような人達まで倒れちゃってて。」
永琳「(ほぼ龍のせいのような気がするんだけど。)ていうかこんなに布団あったかしら?」
龍「僕が作ってみたんです、永琳さんのも。」
永琳「以外にうまいのね、さてととりあえず私も手伝いましょうか」
sideout
恐るべし龍さんの萌え要素
龍「ゑ、ああなったのも僕のせいなの?」
ジョジョ「龍、俺とあっちで戦おうぜ?」
龍「あ、はいお互い頑張りましょう。」
仲が良くなりましたね(計画どうり)
龍「じゃあ次回まで....」
龍、作者、ジョジョ「ゆっくりしていってね(してくれ)!」
龍「さー、作者捕まえた!」
あ、ヤバッ
龍「作者覚悟してね」
嫌だーーー! ギャアアアァァァ!!痛いってちょっ!?やめろ!ウワァァァ!
ピチューン!