龍神「はい、身長は179㎝、体重43㎏、髪は金色、目は左目が赤、右が青という風になっています。」
龍美「情報ありがとう、作者。」
龍神「................本当は二人ですがね....」ボソッ
五年後の世界、ある人間の幻想入り
タイトルどうり五年後の世界、とびすぎ?シランナ。
音「ママァ、抱っこ!」
龍美「よいしょっと....」
音「キャハハハハ!」
龍美(可愛いなぁもう!)
凛「音、こっちにもおいで!」
音「はーい!」
凛「おっととと!?(ツルッ!ズド!)痛たた....あぁ大丈夫だよ!音痛くないからね!?全然いたくないからね?だから落ち込まないでくれよ!な?」
凛は音を抱いたのはいいが、そのあとツルッと滑って頭を強打していた、しかし音がシュンとしていたのであわてて落ち着かせたのである(泣かせると龍美が怒るからである、説教が長いので足がしびれてしまうらしい、でも本人は優しくしているつもりらしい。)
音「分かったよ!パパ!」
悠真「ママァ、おっぱい....」
龍美「赤ちゃんじゃないでしょ........でも今日だけは特別よ?」
悠真「ありがとう!ママ!」
音「いいなぁ、私も飲みたい!」
凛「大変だな、龍美?」
龍美「しょうがないわよ............ほら恥ずかしいからあっちでするわよ....」
凛「俺も久しぶりに飲みたいな...............俺は飲ませる側か....」ボソッ
その夜の日
音、悠真「おっぱい美味しかったよ!ママ!」
龍美「あぁもう、二人で一緒に言わないで頂戴........恥ずかしくて困るからね?」
悠真「はーい!ママ!」
音「おやすみ!ママ....」
龍美「おやすみ、音。」
悠真「おやすみ!パパ!」
凛「おやすみ、悠真。」
龍美「二人とも寝ちゃったわね........」
凛「ねぇ、龍美ちょっと人里に行かない?」
龍美「凛のいきたいところなら....いってもいいよ?」
凛「ありがとうね、龍美........(帰ったら久しぶりにヤろうかな?)」
人里
そこにはある青年がいた!
?「はぁ?何で幻想郷があるんだ?俺ってスキマに落ちたっけ?....!誰か来てる!隠れる場所は........ここでいいか!よっと....見つかりませんように........」
しかもこの青年は、この世界を知っている世界から来ていた!
龍美「幻想郷に戻ったけど........みんな寝ちゃってるね....」
凛「そうだな、慧音さんも寝てるしな........静かに帰ろう....」
?「あんなキャラクター見たことないぞ?....まさか未来の幻想郷何てことはないだろう「ん?誰かいるの?」!!............」
謎の青年は気づかれてこっちにこられては困るので口を手で塞いだ
龍美「居ないのかな?さてと帰ろっか凛。」
凛「分かったよ、龍美。」
君のしたことはいいと思ったよ、だが無意味だ....
?「よかった....帰ってい「みーつけた!さっきから見ていたのは貴方?」は、はい........何かきずいたらここにきていて........」
龍美「大変だったのね........よし!私が家に案内してあげるわ「本当ですか!ありがとうございます!」いいのよ、私が自分で決めただけだから、ね?」
金次「あ、僕澤津金次(さわづきんじ)です、金次って呼んでください。」
この青年は金次という名前であった、そして音のところにも来ていた
ティガ「グゲァ、ゲァァ?........ゲ?....スゥゥゲェォォォォンン!?(ここは何処だ?....え?....うん、何でティガレックス希少種の姿!?)」
音「耳がぁ........痛いよぅ....」
ティガ「ゲェァ........ゲぁゲゲぁぁ....(しまった....こんなかわいい子に咆哮を浴びせてしまうなんて....)」
龍美「ただいま....音!大丈夫!?」
ティガ「何かやばそうな雰囲気....」
龍美「貴方ね!私の大事な娘を傷付けたのは!」
ティガ「ゲェォォォォ!!?(まさかのお母さんですかぁぁぁ!!?)」
龍美「コラァァァァ!!待なさぁぁぁぁぃぃぃ!!」
ティガ「ゲェオ!ゲェオ!(スミマセン!スミマセン!)」
龍美「まだ逃げるかァァ!」
ティガ「しつこい!えい!.......「え!?キャァ!?(ドカーン!)」あ........でかい胸が///......あ!声が出る!........ってすいません!本当にすいません!」
龍美「バカ!っ!へ、変態!服着なさいよ!///見えてるじゃない!///」
ティガ「あ........俺変質者だと思われるじゃん....」
凛「この変態がァぁぁぁ!!人の妻になんてことしようとしてんだ!ごらぁぁぁ!!」
ティガ「お父さんも来てるぅぅぅ!!?てか!はやっ!?逃げるんだよー!「つっかまえた♪逃げちゃ駄目じゃない?」うぇぇ!?「あなたは次にいつの間に掴んだと言うわね?」いつの間に掴んだ!........ハッ!」
龍美「もう逃げられないわよ?「放してください!」放したら私になんかしそうだし、このまんま放置していたら私の大事な娘をや、息子の悪影響になるからね?」
龍美「二人........」
龍神「すいません!見間違いでした!」
龍美「ふーん?ならいいけど?」
龍神「そ、それではじ、次回も、ゆっくりしていってね!」