東方龍録   作:龍神とブロフラ

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よっしゃーー!!キタコレ!!
龍「落ち着け作者!」
お気に入りの数が10に達したんですよ!....ぐぼら!!な、なにをするだー!許さん!
龍「ウオオォォ!作者ァァァ!君が、静かになるまで、殴るのをやめない!
グゲェアア!いや、逆にうるさくなると思うんですけど!?殴るのをやめてください!
龍「それもそうだな、早く本編を始めよう。」 
それでは今回もゆっくりしていってね!


三人の姫

おっす、オラ龍!

今、輝夜っちゅう、やつに会いに行くんだ、オラわくわくすっぞ!........いい加減このしゃべり方はやめるか。

永琳「龍、輝夜の家についたわ、とりあえず子守りよろしくね、私は薬の材料を探しに森にいってくるわ。」

龍「わかりました、永琳さん、その依頼僕が責任もってこなしますから、永琳さんは安心して薬の材料を探していてください。」

永琳「ええ、それじゃあよろしくね!」

龍「さて、それじゃあ輝夜姫のところにいくか。」

 

輝夜に会えるまでキングクリムゾン!

輝夜「貴方は誰?」

龍「僕は白石龍、永琳さんに頼まれて輝夜姫、もとい君の子守りをしに来たのさ、とりあえず輝夜姫、何をしたいですか?」

輝夜「んーと、じゃあこれしよ!」

なん.....だと......!?   モンスターハンター4Gだと!?

龍「はい、ではどのクエストにいかれますか?」

輝夜「じゃあ、セルレギオスの極限化いきましょ。」

セルレギオスを倒す時間なんと4分

輝夜「うーん、ちょっと倒すの遅くなっちゃった」

ゑ?これで遅いの?

モンスターハンターをやりはじめて8時間たった

輝夜は元気そうだが、龍は疲れていた

輝夜「あー、楽しかったわ、ありがとう龍!」

龍「いえ、僕も楽しかったですよ、依姫さん達も楽しかったですか?」

実は二人で、やっていたのではなく、依姫と豊姫合わせた四人で、遊んでいたのだ、依姫は、明日戦う約束をしていた

龍と依姫は帰るときに硬い握手をしていた

 

永琳の家までキングクリムゾン!

龍「永琳さん帰りました!」

永琳「あら、お帰りなさい龍、新しい薬ができたんだけど、ちょっと飲んでみてくれない?」

龍「はい、わかりました。」

龍はその薬を飲んでみると眠ってしまった

永琳「これは、新種の睡眠薬ね、しかもすべての疲労も傷も治るということね。」

永琳はまた、龍をベッドに寝かせた

 

次の日

龍は永琳に依姫のところで試合することをいって家を出た

 

依姫の道場までキングクリムゾン!

龍「キングクリムゾン、便利だな。」

依姫「あ、龍さん今日はよろしくお願いします、全力でいくので覚悟してくださいね!」

龍「こちらこそ、よろしく、僕は0,01ぐらいの力でいくよ。」

依姫「いや、全力でしてくださいよ。」

龍「いや、1割ぐらいで、龍神さんがへたれましたから、本気ですると、この道場が壊れま「前言撤回、やっぱり本気はやめてください。」そ、そうですか。」

豊姫「これより試合を開始します、始め!!」

龍は開始とともに、誰にも見えないスピード依姫を木刀でコツンと当てた

依姫達は唖然としていた

依姫「は、速すぎますよ!」

龍「そ、そうかな、これでも遅い方なんだけど?」

依姫「あのぅ、どのくらいの力を「0,01%ぐらい?」........。」

もはや言葉が出なかった、そして依姫は落ち込んでしまった

龍「いつでも、教えてあげるから、落ち込まな「本当ですか!?」う、うん」

依姫「ありがとうございます!」

龍「いいよ、戦うの楽しいからね。」

龍は笑顔でそういった 依姫は可愛いところを見てキュンとした

龍「それじゃあ、明日から鍛えるから、また明日ね。」

依姫「はい、明日もよろしくお願いします!」

といって、別れをつげた

 




龍の笑顔は世界一ィィ
龍「さ、作者は、恥ずかしいからやめてくれ。」
照れてるところもまた可愛いですねー!このこの!
龍「可愛くなんかないもん!」
はいはい、それでは次回までゆっくりしていってね!
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