龍美「........そっとしておこう」
龍神「やめて!?ゴミを見るような視線はやめて!?」
龍美「駄目だね」
龍美「悠真!音!凛!ドラゴンボールの世界にいくよ!........あ、そうだ!私にあったことをなかったことに........よし!スキマ!」
?「お母さん、行ってきます」
?「気を付けるんだべ?後スーパーサイヤ人にならないこと!絶対に気づかれちゃなんねぇぞ!」
?「お兄ちゃん行ってらっしゃい!」
?「行ってくるよ、悟天」
青年移動中····
強盗犯「オラオラ!!またこの金を使いきったらまた来るぜ!フハハハハハ!!」
?「またか........しょうがないなこの町の人は....またバレないように変身しなきゃ....ふんっ!」
強盗犯「ヘハハハハ!「ふんっ!!」ゴハッ!」
強盗犯②「このガキ!!「(シュッシュッ....ダラダラン)ん....」ひ、ひぃぃ!」
強盗犯③「ば、化け物だ!!「........ハァッ!!」うわぁぁぁ!!」
ジジイ「おぉ、す、凄い」
?「あら、折角来たのに終わったのね........でもこれは警察ではできないわね、ねぇ君なんか知らない?「さ、さぁ?僕も来たばかりだから....」そう....」
ジジイ「あぁ!ビーデルさん!私見ましたよ....例の黄金の戦士ですよ「また黄金の戦士?」えぇ、それはもう凄くて....逃げた車なんかも....何だろう気合いのようなもので飛ばしていたんですよ....あ、もしかして貴女と同じオレンジスターハイスクールの生徒じゃないんですか?貴女と同じバッジをつけていましたよ」
ビーデル「私と同じ学校?いたかなぁ?そんなやつ....」
少女移動中···
作者は思った........これではドラゴンボールだけの話になる....だから天下一武道会まで時間を飛ばそうと....そして時は消し飛ぶ!!キング·クリムゾン!!
?「お父さん(悟空)(悟空君)!!」
悟空「よぉ皆元気にしてたか?」
?「悟空さ、待っていたぞ!「オラも会いたかったぞチチ....ん?」ほら悟天お父さんだぞ!」
悟空「ひぇぇ!?やっぱりおらの子か!!」
悟天「お父さん?」
悟空「へへっ!........「お父さん!」ウハハハハ!オラに似て強そうだ....ナハハハハ!」
?「おい、そんなことよりもうすぐ予選が始まるぞ?」
?「急ぎましょうお父さん!」
悟空「お、おう........しかし悟飯お前そんな格好で戦うのか?」
悟飯「えぇ、格好いいでしょ?」
悟空「そ、そうだな....ハハハハ」
?「さてと行きましょうか、凛、音、悠真」
凛「分かっているよ龍美」
音「頑張るね!」
悠真「お姉ちゃんには負けないよ!」
龍美と凛は悟空の後ろになった
悟空「おめえら予選突破したら宜しくな!」
龍美「はい!」
男「はい!次の方ー!おや?女の人が天下一武道会に参加しようとするとは珍しいですね........それではどうぞ」
凛「龍美........本気でしないでね?」
龍美「分かってる!........(バシンッ!)」
採点 250ポイント
男「250ポイント........」
凛「次やらせてもらいますね........(バギンッ!)」
採点 245ポイント
男「245ポイント........こ、これは完全に故障だね....新しいのに取り替えよう」
?「どいてろ....(バキン!!)」
男「う、嘘........」
悟空「おいおい....ベジータ手加減しろよ....」
ビーデル「あの人達一体何者なの....」
悟空「あっれぇ?「え?」悟飯、友達ってそいつのことか?女の子だろ?そいつ」
?「結構可愛いじゃないのぉ?」
悟飯「そ、そうですね....」
悟空「............なぁお前らさっきからオラを見てなかったか?」
龍美「そんなことないですよ、ほら貴方の後ろ」
悟空「ええ?「バッ!!」うわっ!?気が感じれなかった!?」
凛「悠真、人に悪戯したら駄目だろ?」
悠真「ごめんなさい........」
悟空「良いって........なぁそいつら子供の部に出るのか?」
音「そうです!絶対に勝ちたいです!」
悟空「頑張れよ!二人とも」
キング·クリムゾン!
キング·クリムゾンに頼りすぎているような? By作者
?「お前が相手か?」
悠真「そうだよ、君は誰?」
トランクス「俺はトランクスだ、お前は?」
悠真「僕は白石悠真だよ、よろしくね」
実況者「それでは!バトルスタート!」
ベジータ「俺の息子だあんなやつなら勝てるだろ」
悟空「そうでもなさそうだぞ?........あいつオラも気を感じれなかったんだ....もしかしたらかなり強い相手かもしれないぞ....」
トランクス「掛かってきな?」
悠真「ちょっと脅かしてみようかな?ハァァァァァ!!!だりゃぁぁぁぁ!!」
トランクス「いいっ!?」
実況者「こ、これはどういうことでしょうか!?髪の毛も!目の色も!体も!?変わっています!?」
ベジータ「なんだ!?このばかでかい気は!?」
悟空「おいおい........これは予想以上だぞ....オラとベジータより強い気なんて........」
?「な、何なんだよこの圧縮されそうな気は....」
悠真「この姿はスーパーサイヤ人5だ!!」
ベジータ「す、スーパーサイヤ人5だと!?」
悟空「こりゃオラも敵わねぇや....」
?「貴様のエネルギーを貰うぞ!!」
悠真「邪魔........波紋!!コォォォォォ............!震えるぞ!!ハート!燃え尽きるほどヒート!....うおぉぉぉ!!刻むぞ!!血液のビート!!サンライトイエローオーバードライブゥゥ!!」
?「グァァァァァァァ!?」シュンッ!
悠真「一発で終わらせてあげますよ........スペル!!炎王符『テオ·テスカトル』!!オラァ!!」
トランクス「うわぁぁぁ!!」
実況者「じょ....場外です!!」
ベジータ「あいつ....何をした!?カードを出したと思えば炎を纏っていたぞ!?」
音「私の相手は........君かな?」
悟天「僕孫悟天だよ、君は?」
音「白石音、さっき戦った悠真の姉よ」
実況者「おおっと!!さっきの悠真君と音ちゃんは兄弟だったそうです!!それでは!開始!」
音「........................かーめーはーめー........「ま、まさかあいつ!?」波ァァァァァ!!!」
悟天「うわあぁぁぁぁ!!?」
実況者「何と!!かめはめ波です!そして悟天君が場外です!!」
音と悠真が戦った....結果!!悠真が優勝!
次は大人の部
龍美「私と凛の出番は次か........」
凛「気長に待とっか....」