龍神「大体........後1、2話ぐらいですね」
龍美「い、以外に早く終わってよかった」
龍美「...........................................................」読書中
凛「ーー♪ふんふーん♪」音楽聞いてる
この部屋にいるやつは全員こう思った........こいつら呑気すぎるだろ、と
龍美「....................さっきから誰が殺気を飛ばしているのかしら?」
凛「さぁ?ところで龍美、いつ帰るの?」
龍美「うーん........明日までかな?」
凛「明日?ならかなり早く帰るんだね」
龍美「えぇ、でも魔神を倒してからね」
悠真「お母さん!遊んでよぉ!!」
龍美「良いわよ、なにして遊ぶの?」
悠真「えっとね........これ!」
龍美「これって........オルクスオンライン?」
悠真「うん、僕はシンプルに悠真にしたよ!」
音「私は詩音にしたよ!お母さんとお父さんは?」
龍美「私は初代龍神王よ」
凛「僕は詠凛だよ、て言うか家族でこれやれるんだね」
龍美「フレンドはねシュウヤ十だよ、後ギルドは悠久幻想団よ」
龍神「ちょとまてちょとまて!!龍美さーん!それ仁さんでしょうがぁぁぁぁ!!て言うか初代龍神王という名前は私が考えたものですよ?!何で勝手につかってんですか!?」
龍美「あー、聞こえない聞こえない作者の言葉なんて聞こえない」
龍神「無視すんなや!!ゴルァァァァァ!!!」
凛「龍神お前が帰れ!!サンスカーレットオーバードライブゥゥゥ!!」
龍神「この龍神ガァァァ?!!................燃え尽きた、燃え尽きたゼ、真っ白な灰にな....」チーン
龍美「とりあえずあのかなり出てくるアホ主は置いといて........何分までするの?」
悠真「次呼ばれるまで♪」
この四人は注目されながらもゲームをしていたという
そして時は流れた....タラララタッタッターー←おい!?ドラゴンク○ストの宿止まった時のBGMやめい!
taketwo、そして時は流れた....タッタラータッタッター!←もうええわ!!
五時間、嘘、本当は2時間
龍美「指疲れてきた....」
悠真「僕満足したよ!」
音「私もー!」
凛「................ルワードかい?後後ろに修也と火月計三人で来たの?」
ルワード「いつもの凛より勘が鋭いわね?その通りよ」
修也「まだ治らんらしいぞ?」
火月「もうこの姿でも良いんじゃないかなと思っている自分がいる」
龍美「............さーてと昼御飯食べに行きましょうか」
修也「また改めてくるぞ、では失礼した」
ルワード「何か修也がかっこよく見えたような....」
火月「俺もだ、て言うか腹へった!!」
全員「よし飯食うか」
白石家移動中···
龍美「あれ?もう悟空さんたちがいるわね」
凛「お、お腹すいた........早くご飯を....」
龍美「空いてるのは悟空さんのとなりのテーブルね」
時間系統はかなりずらしましたて言うかこの前の悠真と音が無双したため早く終わったのだ
悟空「あれ?おめえたちも来たのか?」
龍美「はい、腹が減っては戦はできぬって言われてますしねぇ」
ベジータ「おい、貴様お前の息子がスーパーサイヤ人になっていたらしいがどう言うことだ!!」
龍美「まだ言うのは早いですよ?サイヤ人の王子ベジータさん?」
ベジータ「な!?き、貴様!?サイヤ人なのか!?」
凛「はたまたそれもまだ言うべきではない」
ベジータ「チッ!勿体振らず言えば良いものを....」
悟飯「まあまあ............でも本当に不思議な人たちですよね、気がこんなに低いのに....「それは違うぞ?悟飯、あいつらは周りに気を使っているのだ、だからやたらめったりに力を出さないのだ」ピッコロさん分かるんですか?」
ピッコロ「俺のおくそくだ....だが次は同じことを言うかもしれんな」
悠真「またまた言うべきでない!」
龍美「とりあえず皆ご飯を食べよっか....」
凛「あ、うん」
食事中···
悟空「ふぅー!食った食った!!」
龍美「........食費がやばそうね」
サイヤ人以外「本当にそれな....」
悟空「そうか?」
サイヤ人以外「そうだよ!!」
ベジータ「しかしカカロットお前行儀が悪いぞ!」
悟空「気にすんなってベジータ!」
龍美「もう何も言うまい」
凛「同じく」
龍神「まあほのぼのですね」
龍美「龍神が生き返ってるんだけど....」
龍神「やめてくださいね?私をあのGに見るのは」