東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍美「遊んでいいの?」

龍神「良いですよ?」

龍美「やった!!」


龍美さんが暇だから遊ぶらしい

龍美「暇ねぇ........久々に遊んでみよ!」

 

龍美移動中

 

 

 

龍美「さてさて....戦おうか、私」

 

龍美②「OK?殺ってあげるよ私!」

 

龍美「サンタナよ私に力を貸しなさい」

 

龍美の戦闘力!0が六万千に!

 

龍美②「私はこれくらいかな?フォーオブアカインド!!」

 

龍美「面白いじゃない?でも私に勝てるのかな?」

 

龍美②「勝負は....」

 

龍美③「やってみるまでは....」

 

龍美④「分からないんだよ」

 

龍美⑤「ねー!だから....」

 

龍美②、③、④、⑤「私達の勝ちだよ?アハハハ!!」

 

龍美「そうかな?私の分身に....自分が負けるはずないでしょ?フフフ....」

 

龍美②「さてと........始めようかしら....」

 

龍美全員「遊びというなの戦闘を」

 

龍美「全員掛かってきなさい?」

 

龍美②「良いでしょう....後悔しないでね!」

 

龍美「掛かったな!アホが!!サンダークロススプリットアタック!!」

 

龍美②「なんともないじゃないの!おどしかしら!アハハハ!!「今に分かるよ?そして........二人が再起不能になることもね!」な!?コ、これは!!」

 

龍美②、③は見て理解したのだ!

 

龍美②「何処から!!何処からそのサボテンを!?」

 

龍美「サボテンは95%が水分なんだよね?そこに注目したんだよ........サボテンなら波紋を伝えれるからね!!」

 

瞬間!サボテンが爆発した!

 

龍美②「ウァァァァァ!!?いたぃぃぃ!!」

 

龍美③「な、何ともない?.........!?助かってない!」

 

龍美「サンライトイエローオーバードライブゥゥ!!」

 

龍美はすでにあの言葉をいって後ろに配置していたのである

 

龍美②、③「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」ピチューン

 

龍美②、③再起不能!

 

龍美「........次はこれよ!!狂剣『ソウルキャリバー』!そして英雄『ソウルキャリバー』!!この二つの大剣に....斬れないものなどー!....あんまりない!」

 

龍美④「なら!龍剣『龍神王剣』!!」

 

龍美⑤「金属より固いメタル『メタルキングの剣』!」

 

龍美「この大剣は重いけどね........使い方によっては最強よ!」

 

龍美は目がついている狂剣と蒼白い鋭い英雄を地面に突き刺した

 

龍美「しかし!この剣は........こんなこともできる!英雄狂剣『破滅と創造のソウルキャリバー』!!そしてこのソウルキャリバーのクラフトとブレークで斬る!縦10メートル、横12メートル!!せやぁぁ!!」

 

龍美はソウルキャリバーと共に回る!そしてどんどんと竜巻が大きくなる!そしてそれに着いていくように風圧もパワーアップした!

 

龍美④「ぐぅぅ!?一か八か!剣を!!」

 

龍美④、⑤は剣を投げた....が!

 

龍美「使わせてもらうよ........ソウルキャリバーよ、その剣を自らのパワーにしなさい!」

 

ソウルキャリバーはその二つの剣の全ての能力を奪い融合した....そして全ての能力を奪ったと言うことは....後は分かるでしょう

 

龍美「風圧を100倍に!!そして竜巻も100倍に!!」

 

龍美④、⑤「うわぁぁぁぁぁぁ!?」

 

龍美④、⑤再起不能

 

龍美「さてと....また一人に戻ろうか....」

 

龍美パワーアップ

 

龍神「はぇぇ....終わらすの早くしすぎたぞ....ハッ!?龍美さんに殺される!」




龍美「よし、殺す」

龍神「フワハハァァーー!フーハハハ!!(泣)」

龍美「久々に親父ぃネタ聞いたような気がする」
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