龍神「とりあえず....懐かしいのであそこを....」
龍美「あそこ?「そ、星です」星?」
龍神「ゲームも出ていますよ?「ゲーム?あったかなぁ....」あるんです」
龍神「突然だが....龍美さんと誰かはこの星で一年暮らす」
龍美「何?さっきの夢....」
ルワード「ん?どうしたの龍美?「いやさ....何か夢の中に作者が....」メ、メタァ........ちょっと待って?私も同じ夢を見たわよ?」
龍美「え?「おはよう龍美、....実はね朝から気になることがあるんだよ」え?何?凛」
凛「何かね皆同じ夢を見たらしいんだ....「もしかして....作者の?」え!?まさか龍美とルワードさんも!?」
ルワード「見たんだよねぇ....何なんだろ........凛聞きたいことがあるんだけどね、貴方と私たち以外でその夢を見た人は?」
凛「えぇ?確か........ジョースター一行、柱の男と、それを作ったドラッド·ドラニクルさんと....修也と....火月と....隆司かな?えっと後は確かね........あ、思い出した!それだけの人だよ」
龍美「それだけなの!?思い出したとか言わなくても良かったんじゃないの!?」
凛「ハッ!?きずかなかった!?「ゑゑゑゑゑゑ!?」だけど大丈夫だよ........多分ね....」
龍神「まあそんなボケとかツッコミしないでさっさと送りますよ!「ええ!?ちょ!?」だりゃぁぁぁぁ!!」
龍美「強引すぎるのよ!!馬鹿ぁぁぁぁ....」
さてさて皆さんここで問題です
次の内、龍美さん達が向かった場所は何処!!
①....カービィ
②....スーパーマリオ
③....とっとこハム太郎
④....ミルモでポン!
このどれかです!!....え?しらないやつが多い?キニスルナ!!何々?知っている人は........古すぎなんだよ!ボケ!!ですか........
あー....答え言いますね........正解は!!
此処だ!!
龍美「アァァァァァ!!?」ズドーン!!
凛「痛!?(ゴキリ)あーん!!足首をくじきましたぁ!!」
修也「........フッ!(バァーン!)」
ルワード「無駄無駄!!やっぱり痛ぃ!!」
ジョセフ「ハーミットパープル!!」
ジョナサン「オーバードライブゥ!!」
承太郎「スタープラチナ!!オラァ!!」
ドラニクル「ふむ........傘を持っておいて正解だった」
カーズ「このカーズに捕まれ!「はい!」ぐぅぅ!?お前らもう少し痩せろぉぉぉ!!」
火月「華麗に登場!!「............」その冷ややかな視線はなんだ!?」
隆司「あーうーー!!?「隆司!」はぅぅ....怖かったよぉぉ........」
ルワード「怖かったんだね....よしよし....」
隆司は高所恐怖症である、だからさっきのダイブは死ねるのである
しかし私もツッコミをしても良いか?....あのなお前ら登場シーンとかがすごいカオスなんだよーーー!!?
龍美「しかしここは何処なのよ?「ん?何か体が何時もより軽いよ?」本当ね....まさか........違う星!?」
全員「ふぁ!?」
?「........何か降ってきたようだ」
?「メタナイト卿、どうやら生命体らしいです」
メタナイト「ふむ....どうするか」
龍美「どうするの?「........仕方ないここで少し暮らすしかない....」えぇ....」
凛「脚を治してくれない?「あ、ごめんね凛クレイジー·ダイヤモンド!!ドラァ!!」クレイジー·ダイヤモンド便利すぎ....」
?「ぽよぉ?」
龍美「え?ねぇ?皆知ってる人いるかな?「........これは間違いない....」完全に....」
龍美、凛、修也、火月「カービィじゃない(じゃねぇ)か!!」
カービィ「んにぃ....」
?「カービィ?....あれ?貴方達誰?」
ドラニクル「その前にお主が名乗るべきだろ?「あ、そうですね私はフームです、このプププランドの大臣の娘よ」ほぉ?大臣の娘....か」
龍美「まあ私の方が上よね?位からして「まあ龍神王だしね....」やっぱり人間は神の位は超えられないからね」
フーム「ところで....貴方達は何処から来たの?私たちとは比較的に違うし....「私は元地球人ね」元?」
龍美「まあ私たちは幻想郷と言う世界?そこにいるからね」
修也「まあ行けないだろうがな....結界あるし....」
カービィ「ぽよぽよ!!「ん?何?」ぽよ!」
龍美「えっと....自己紹介してくれ?分かったよ....」
自己紹介中だ!!
フーム「凄い人もいるものねぇ....ねぇ!貴方達、私たちの町に来ない?「町ですか....良いですね」決まりね!」
キング·クリムゾン!!時間は消し飛ぶ!!
龍美「姿変えた方がいいかな....「いや、場合によってはヤバァイことになるからね!?」そうだよねぇ」
ジョナサン「賑やかな町だ....「確かに良さそうだけど....あいつがいるからね」あいつ?」
龍美「ほら来た「お前ら何物ZOY☆!!魔獣め!!このデデデハンマーで倒してやる!ウラァァァァ!!」その程度?安く見られたものだわ....さてとこれ使うかな.......同化ダラ·アマデュラ!!ゲェオオオオオオ!!!」
デデデ「なんゾイ!?こいつは!?ワドルディ!こやつをやっつけるゾイ!!」
龍美「だからさぁ....痛くもないしね........痒くもないんだよ?本気でやりなよ?来ないなら........メテオ!!」
デデデ「ぬわぁぁぁ!?」
龍美「さてと戻るとしようかな........ふぅ....」
凛「お疲れさま、龍美」
ルワード「私がやりたかったなぁ....」
デデデ「こうなったらぁ....魔獣ゾイ!」
フーム「凄いじゃない!あのデデデとワドルディを一掃するなんて!!」
龍美「大したことじゃないよ」
?「おいフームそいつら誰だ?」
フーム「トッコリ?何でそんなに偉そうにしているのよ?」
トッコリ「うるせえ!そいつは魔獣じゃないのか!」
カワサキ「確かにさっきのは魔獣だよ....「カワサキ?何言ってるの?」だって....こんな人初めてだもん....」
龍美「魔獣、ねぇ....私にはその名が相応しいわね....この吸血鬼には....」
凛「た、龍美!牙が出てる!?「いけないいけない....落ち着かなきゃ....」翼も出てきてるよ!?」
龍美「ヒュルド·スカーレット!私は前世にヒュルド·スカーレットと呼ばれていたのよ........そしてもうひとつの名が....冷酷なる狂気の吸血鬼よ」
修也「おい龍美........昔の姿で自分を傷つけるのは止めろ」
龍美「してないよ?「嘘をつけ....お前はその姿になるのを少し躊躇していたろ?お前の姉さん達のトラウマを引き起こさないようにな」....へぇ?気づいてたんだ....」
隆司「龍美さん!やめてください!皆さんにもっと誤解されてしまいます!!」
龍美「分かったわ....ちょっと........龍に変わるわ」
龍「はぁ....めんどいな」
龍美「今回はここまでだよ?「おいメタいぞ!?」良いのよ」
龍神「ええー、今回はメ、メタァが多かったですね」
龍美「龍神のせいでしょ!?「まあ確かに....」あ、認めた」