東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍やったな!
龍「何がだ作者?」
お前と同じことで悩んでるやつが出るぜ!
龍「まじで!、そういえば鬼子母神は元気かな?」
うん、あのときスキマに入れたじゃん?あのときに転送が始まっていたのさ。
龍「ゑゑ?どこ「妖怪の山。」マジかよ!」
それでは本編どうぞ



第2章諏訪大戦
ロリ神、諏訪大戦の面接


龍「寝過ぎだな、都市が林になっているとは「久しぶりの人間だ!食わせろ!」うるせえやつが来たな、しかも100匹はいるな、しかし、雑魚は消え失せろ!

ザ·ワールド!  無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」

妖怪「ゴバァ!(アーーー)(エアァァァァ!)

龍「おとなしくしていれば、痛い目にあわずにすんだものを、よし、雑魚を殺したし、林を出よう」

キングクリムゾン!

門番「何者だ!貴様!名を名乗れ!」

龍「俺は白石龍だ、そして林をさまよっていて、気がついたらここにいた(嘘)、諏訪の国に観光しに来たのだが、諏訪のく「ここが諏訪の国だ」先読みしないでくれ。」

門番「ふむ、半信半疑だが、入ってもいいぞ。」

龍「ありがとうございます。」(計画どうり)

走って数3㎞ほどで諏訪子の神社についた

諏訪子「貴様!なにも「白石龍だ!」ゑ!?白石龍!?嘘でし「本当」さっきから、先読みするな!」

龍「門番にも同じことされたからいいかなと、それでなんで、僕の名前知ってるわけ?」

諏訪子「そりゃ、人妖大戦で、核で死んだと思われてたんだから、生きていたら、当然びっくりするって言うこと、それにやっぱ子供っぽい。」

龍「君に言われたくない。」

そういわれた瞬間諏訪子がorzの体制になった

諏訪子「それすごく気にしてたのに「俺だって気にしてるんだぞ、同士よ」確かに同士だね、うん、気に入った!龍ここですんでもいいよ!」

龍「え、本当!!「うん、本当それに聞きたいこともあるし」聞きたいこと?」

諏訪子「核に逃れることってできたの?」

龍「ギリギリ、結界を張れた、それでなんとか守って今の時代に起きたんだ。」

諏訪子「力を使いきったってこと?「そういうこと」ふーん。」

龍「そういえば、君誰?」

諏訪子「あ、言うの忘れてた、私は諏訪子だよ、よろしくね。」

龍「こちらこそ、よろしく。」

そして2日たった日に諏訪子が朝泣いていた

どうしたか聞いてみると、大和の国からある手紙が届いた、そのかかれていたことに怒ったこんなのただの脅迫状だ龍は足早く大和の国に向かった

門番「貴様!何者だ。」

龍「ここの神と話ができたのでね、いま向かっているのさ!!」

門番「ふん、ただのガキが、神と話に来たとは、お笑いものだな!」

龍は、子供と言われたので門番をどこかにぶん投げて無理やり入った

龍「ここか?」

?「あら、こんにちは、ぼうや、「ここの神に話に来た、この手紙が気に入らなかった」その手紙見せてください....!?私たちはまだ戦うつもりはありませんよ!いったい誰がかいたんですか!!」

神「私ですよ、天照様」

天照「貴方なんでこんなことを書いたの!?これでは、今すぐの戦いになるわよ!貴方は牢獄に入れます!」

神「HA★NA★SE★!ウワァァァ!」

ツクヨミ「うるさいな....!龍なのか?」

龍「ツクヨミさん久しぶりです」

ツクヨミ「あぁ、本当に久しぶり!みんなお前のこと死んだかと、思ったよ、でも無事でよかった、早速永琳達に、れんら「しないでいいですよ。」!?なんでだ!」

龍「永琳さんはまたこの星に戻ってくると思うんです。」

龍神「龍ーー!2億5000年ぶりぐらいかな、とにかく久しぶり!」

ツクヨミ「ちょっ!?龍神様!龍との、話にいきなり入らないでください!!」

龍「龍神さん、久しぶりですね、ところで、ツクヨミさん僕の言ったことについては、どうなんですか?」

ツクヨミ「まあ、いいだろう。」

龍「ありがとうございます、ツクヨミさん、天照さんに、神奈子という人と、諏訪子さんを1vs1で勝負させてください「分かった」それでは皆さんさようなら!........あいて!」

走って帰ろうとすると、何故かこけてしまった  そしてみんなは1000のダメージを受けた!(龍が可愛いくて)

神の大半が倒れていた

 

諏訪子のところまでキングクリムゾン!

龍「ただいま、かえりま「龍ーー!よかった!」えう!?諏訪子さんどうしたんですか?」

諏訪子「帰るのが遅かったから何かあったんじゃないかって、思ったの。」

龍「あー、昔友達だった、神がいたから話をしていたんだ!「ゑゑ!?龍って、大和に友達いたの!?誰が友達たったの?」まず、龍神でしょ、あとツクヨミだね。」

諏訪子「龍神様と友達なの!?「うん」即答!?」

龍「そうだ、諏訪子さん、諏訪子さんは神奈子さんと戦うことになりました。」

諏訪子「よかった、民が、けがないようにできたね。」

龍「とりあえず、一週間後に戦うことになったよ。」

諏訪子「それじゃ、それまで休んどこ。」

龍「そうだね。」

 

 

 

 

 




龍「作者くーん?これはどういうことかな?」
す、すみません、子供の姿が同じだったので、ついやってしまいました、ほんとにすいません。
龍「そこまで謝るんだったらいいよ、それで、次は諏訪大戦だね。」
はい、結果は....わかりますよね?
龍「わかるに決まっている。」
よし、では今回はここで終わりにします次回もゆっくりしていってね!
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