東方龍録   作:龍神とブロフラ

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凛「僕が主役ですか!「あんまり出てないような気がしたしねぇ」ありがとうございます!」

龍神「ふ、ふん!これは俺がやりたいと思ったからやるだけだ!偶々だ!」


第10章影の薄いオリキャラが出る可能性大!
白石凛の朝のトレーニング!と影の薄いキャラのよく出る日


皆さんこんばんは!凛ですよー!久し振りに挨拶したような気分です!こんなところで話していても行けませんから本編入りまーす!え?もう入ってるんですか!?し、失礼いたしましたー!!

 

凛「真空斬!!回転戻り!!ハイパーブーメラン!!」

 

凛は大鎌を自分の懐に納めた瞬間練習用に作った大木が粉になった 

 

凛「よしよし!使い方がかなりマスターしてきた!でも僕の家にまつわるあの技を完成させなければ....でもまだマスターするにはほど遠いなぁ....」

 

龍美「凛頑張ってる?お茶と和菓子作ってきたよ!「ありがとう龍美!うんー、美味しい!」えへへ、頑張って良かったよ」

 

凛「ごちそうさま!「凛私に他にできることはあるかな?」え?えっとそうだねぇ............いや大丈夫!僕のことは気にしないで?龍美は休んでいていいから」

 

龍美「うん」

 

凛「さてとそろそろ始めるかな!僕は大鎌だけだと何か物足りないしなぁ........うーん....あ!そうだ!太刀を使おっと!創造するっと!妖刀『神島』かな?振ってみよっと!よいしょっ!(ズバッ!!)あ................ヤバイことになったなぁ........威力高い....ここら辺台風が通ったみたいになってる....」

 

おめでとう!近くにクレーターが出来ました!←ちっともおめでたくねぇよ!?

 

凛「えっと!?創造で直す!!」

 

完成

 

凛「何か的は?合ったよ........これはカッチン銅か....しっかり見定めろ....................!そこだ!!(スーシャキン)お前はすでに斬れている」

 

凛は太刀をまた懐に納めた瞬間、カッチン銅は跡形もなく何処にあったのかさえ分からなくなった

 

凛「やった!僕の力でカッチン銅が跡形もなく消せた!」

 

 

 

 

 

 

 

 

凛は子供のようにはしゃいでいたしかし、それをみていた人物がいた

 

龍美「ふふ、あんなに子供みたいにはしゃいじゃって、可愛いなぁ....」

 

穂乃理「本当に子供みたいですね「あれ?穂乃理、ゆっくり牧場は?」え?金次さんがしています、昨日は来ていなかったので今日は始まりから終わりまでずっとやらされるらしいです」

 

龍美「か、過酷ねぇ....」

 

レウス「よっと....主また何か呼びましたか?「あ、レウス!ちょっとねこれを文に渡しといて?」了解しました....グゲオオオオオ!!」

 

龍美「行ったわ....頼んだわよレウス」

 

 

 

 

 

 

文「はぁー、良いネタはないものか....「お?居た!文さーん!主からのお届け物でーす!」あややや!これはレウスさんわざわざありがとうございます」

 

レウス「それじゃ!」

 

文「何だろう?............こ、これは!!あの人に渡してこい!?まあ私の妖怪の山にいるから速達で行って見ましょうか!」

 

 

 

 

 

 

妖怪の山

 

?「暇ねぇ........まだかなぁ....「あ!こんにちはー!」うん?文さん?」

 

文「どうも!清く正しい射命丸文でーす!今回は手紙を渡しに来ました!」

 

菊「あら、手紙何て久し振りね....「そうなんですか?菊さん」ここで妖怪になっちゃったからね私って....しかも鴉天狗よ?」

 

文「でも鴉天狗になったのはここ最近でしたね「そうそう....だから人里には入りにくいのよ、あの門番本当に強情なんだからさ!」あややや!これはいいネタですね!もうこのネタでいいです!」

 

菊「でも鴉天狗の中級だから....まだ上がる必要があるわ!「おおー!燃えてますねぇ!」当たり前よ!っと話しすぎたわねとりあえず差出人は?....!!龍!!」

 

菊「何年ぶりかな....龍私のこと覚えてくれてたんだね........」

 

 

 

 

 

 

 

人里ォ!

 

潤「おじさん!これとこれをください!「毎度あり!合計562円だ!」それじゃこれで!」

 

おじさん「ありがとうな!また今度もご贔屓にな!」

 

薫「潤、こんにちは!「薫!こんにちはー!」ねえ、潤お話ししない?」

 

潤「う、うん良いよ?「ありがと、まずね私たちって何時からここにいたっけ?」確かね........大体11ヶ月だよ」

 

薫「もうそろそろ、12月まで来る........それにもう少しでクリスマスでしょ?だからね一緒に....過ごさない?」

 

潤「え!良いのか!「う、うん良いよ....潤が居ないと........寂しかったし」え?最後何て言ったの?」

 

薫「な、何でもないよ!///」

 

 

 

ゆっくり牧場

 

金次「ダリィ........でも癒される!今の癒しはゆっくりだけだ!」

 

ゆっくり霊夢「金次ー!お腹すいた!」

 

ゆっくり魔理沙「私もお腹すいたぜ!」

 

金次「分かったから!押し寄せるなって!待ってな!今取ってくるから!」

 

紅魔館

 

雷神「ハァハァ....待ってくださいよ!「ほらほらもっと頑張りなさいよ!」ハーハー........疲れる何であんなにスピードが出せるの!」

 

風神「遅いよ!ってあれ?........雷神?何処行ったの?「...................」雷神!ちょっと貴方大丈夫?少し無理しすぎたかなぁ....」

 

雷神「ううー............頭がくらくらするぅ....」

 

風神「............今日のトレーニングは終わりよ、もう休んでいてもいいわ」

 

雷神「うん........」

 

 

 

魔理沙の家

 

摩耶「....................早く引きなさいよ」

 

キリ「ど、どれだ!?どっちがダイヤのAなんだ!?」

 

ルミ「キリ早く決めてね?「わ、分かってるよ」............」

 

絶賛トランプ中ですな

 

キリ「こ、これだ!............/(^o^)\」

 

摩耶「これだね!やった!一番ね!」

 

ルミ「早いなぁ........私だって!これね!「/(^o^)\負けた....」やった!またキリの敗けだよ!さてと....おまちかねの罰ゲームだよ!」

 

キリ「イヤダァァァァァ!!?」

 

 

 

 

柱の男とドラニクルの家

 

ドラニクル「何かないのか?暇すぎるぞ....」

 

カーズ「今日は暇だな........ワムウ何かないか?」

 

ワムウ「何かですか........思い付きませんね....」

 

エシディシ「特になにもしなくてもいいと思うぞ?」

 

ドラニクル「ハァ............私たちって何時もなにもしていないようなきがするけどなぁ....」

 

 

 

 

 

 

凛「我が究極にょ奥義ゅ....///」

 

完全にかみかみである

 

龍美「凛?もうお昼だよ?「た、龍美!?えっともうお昼なんだね」うん、だからトレーニングは終わりにしてね?後どうしてそんなに焦ってるの?」

 

凛「ふぇ!?な、何でもないって!「そうなの?ならいいけど....とりあえずスキマで食堂に連れていくね」う、うん」

 

 

 

 

 




菊「凄く久し振りに出演出来たわ!」

金次「俺たちのこと忘れている人凄くいると思う....」

龍神「ハハハハ!私の気紛れですよ」
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