龍美「まだモンハンクロスしてたし....」
ディノ「何時まで俺に甘えているんだお前は!!「お前じゃないよー!私は綺羅栞奈って言う名前があるもーんだ!」今時もーん、何て言うやつ見ないぞ?」
タマ「旦那さん....本気でやらないでほしいニャ「あんたが悪いんでしょうが....ディノも!こいつの言うこと真に受けたら駄目だよ!」それどういう意味ニャ!?」
栞奈「そのまんまの意味「かなり話がずれていったが本題に入るか」あ....そうだったね、忘れてたよ」
ディノ「何で大事なことを忘れるんだ....!ま、まあとりあえずだ!これからどうするか!」
栞奈「食料は....一年分ぐらいかな「いや何処にしまってるんだよ!?」え?ほら彼処にでかいモンスターが居るよ?あれを食べれば....え?何であんなにでかいモンスターが居るの?」
栞奈が見たのは巨獣ガムートである、普段は寒いところにいる目が無いように見えるが目が小さいだけなので勘違いしないように
ガムート「パォォォォォーン!!(ディノォォォォ!!)」
ディノ「よ!最弱!「バォォォンン!!(ふざけんなぁぁ!!)」お!怒ってる怒ってる!単純すぎw」
ディノ、ガムートで遊んでおります
タマ「どうするニャ?このモンスターを倒すかニャ?「俺一人で十分!こんなやつ5分で倒せるぜ!!」無茶は駄目ニャんよー!........計ってみよ」
ディノ「攻撃も避けやすいな!ラウンドフォース!「バオッ!?バォォォッ!」お!混乱してるな!よしこの隙にお前達も攻撃だ!」
栞奈「う、うん!タイフーントリガー!!オラオラオラオラ....てりゃぁぁ!!さらにさらに!!スピニングメテオ!!てやっ!!(バギリッ!!)」
タマ「メガ大樽爆弾G!着火ニャ!!どーんニャ!!(チュドーン!!)ニャァァ!?」
タマは爆発に巻き込まれた....アホか!!
ガムート「パォォォ....ォォ........(俺の....出番........少ない)」
メタ発言は控えましょう
栞奈「でもこれた、食べれる?「........俺が焼くよ(ズォォォ....バガンッ!!)おお、おお!焼けた焼けた!」
栞奈とタマはディノの恐ろしさをもっと理解した....何故恐ろしさを今ごろ気づいたか?....まああの技がパワーアップしてるなんて想わないだろうしね
タマ「ハッ!?時間は!?........い、いい!?一分半!?しかもきりがいいニャ!?」
妖怪「美味しそうな匂いがしたぞ?ここからだ!!お!あれは人間じゃねえか!うへへ、しかも女だ!!美味そうだ!!早速襲ってやる!!」
しかしそこに....
?「ドガォォォォ!!(俺様登場!!)」
あの飛竜が来た....
妖怪「な、なんだ!?こいつは!!「ドガルル....ガァァァァ!!(面白い奴が居るな........まあいい!!貴様を俺の餌食になれ!!」グァァァァァァ!!!」
ディノ「やれやれ........あいつも来たか............だがな!!この俺には通用しねえんだよ!こいつらのような雑魚の力はよぉ!!火柱!!」
ライゼクス「キュルルル!!?....ゲェォォォォ!!!」
ディノ「ちょっと本気出すか....燼滅刃ディノバルド!!もうお前には2秒もかからな「キュオン!キュォォォォン!!(待ちなさい!このタマミツネも戦うぞ!)」タマミツネか........しかし俺は言った筈だぞ?貴様等のような雑魚何かはすぐに倒せる....それじゃあお前を殺すのも含めて....5秒だ........あんまり長くすると疲れる」
ライゼクス「勝てばよかろうなのだぁぁ!!不意打ちで倒「せないぜ!!火炎柱!さっきとは何味も違うぜ!!爆発する粉塵もおまけだ!!じゃあな....雑魚共」ウガァァァァ!!?」デデーン!
ディノ「よしっと!これで食料は問題ないな!さてと後は次にどうする........何でそんなに怖がっているんだ?栞奈」
栞奈「ハウッ!?(ガクガク)「落ち着けよ........落ち着かないならこうするぜ」え?ちょっと!?まだ心の準備....んぐぅ........」
何か何時もリア充の話を書いているような気がする....?ディノは栞奈に何をぶちこんだ?何をいっているんですかお肉を口移ししているだけですよ?他に何かあるとでも?
龍神「ナウい息子♂「やめろ!!このアホ!!」ゴハァ..../(^o^)\」
ディノ「今日の作者の死因は下ネタを言おうとして俺に殺されるっと!」