はい、この戦いはあまり意味ないですよね?」
龍「俺もどう意見だ、これだとただの喧嘩にしかならないな。」
そんじゃ、本編どうぞ
はーい!龍ですよー。
ちゃんと原作通りにしないといけないから、ちょっと諏訪子をサボらせていた、龍ですよー。
今から諏訪子達が戦う
諏訪子「あんたが、神奈子か?」
神奈子「その通りだよ、んで、あんたが諏訪子か。」
龍「両者とも、準備はいいかな?」
諏訪子神奈子「いいよ!」
龍「それでは........始め!」
開始の合図とともに、二人は戦い、そして龍は、タブレットを使って、音楽をきいていた
諏訪子「最初っから、本気でいくよ!ミシャクジ様!」
諏訪子の足元には蛇がいた、そして神奈子は気持ち悪そうにしていた
神奈子「かあ、気持ちわり....やだおめぇ、うわぁ。」
神奈子はどこぞのニートと同じことをいっていた
龍「ーー♪ーーー♪」
龍は歌を歌っていた
そして龍神達は、こう思った....何この状況....
諏訪子「龍、のんびりしすぎじゃないかな?」
神奈子「それには、同意見だ、しかし以外に龍、歌が上手いじゃないか。」
諏訪子「そうだね~、ねえ神奈子早く終わらせるために、次の攻撃で、終わらせようよ。」
神奈子「フフフ、面白い、立っていた方が勝ちだな。」
そして、二人はフルパワーで、殴った....そしてたっていたのは、やはり神奈子であった
神奈子「それでは、信仰をいただくぞ。」
龍「あー、その話なんだけどさ、大和の国には、信仰は、いかないと思うよ?」
神奈子「そ、それはどういうことだ!」
龍「だって、考えても見てよ、諏訪子は、これでも祟り神だよ、「これでもとはなんだ、これではとは!」諏訪子、ちょっと黙ってて....とりあえず簡単にいうと、ただの喧嘩ってことだよ」
神奈子「私たちがしていたのは、ただの喧嘩か....でもな、信仰はどうするんだ?」
龍「こういうのでどう、二人でこの神社の神になるっていうのは?」
神奈子「なるほど、そうすれば、私も、諏訪子も、信仰を貰えるからな、最初っから、こういうことにしてれば、あんなことしなくてもよかったのか。」
諏訪子「じゃあ、神社の名前をかえて、守矢神社にしよう!」
神奈子「そりゃいい名前だな!私も、気に入ったよその名前にしよう!」
諏訪子「とりあえず、宴会だーー!」
龍「え、宴会ですか、ぼ、僕はお酒は飲みませんからね!」
神奈子「なんだよ、龍あんたもしかして、酒飲んだことないのか?」
諏訪子「もったいないね、別に私たちは、龍が酔っても平気だよ?」
龍「じゃあ、飲んでみます。」
龍が酒を飲むまでキングクリムゾン!
諏訪子「早く、お酒飲みなよっと。」
そういって、龍の口に、お酒を突っ込んだ龍の顔が真っ赤に染まった
神奈子「ちょっ!?龍大丈夫かい?「大丈夫でしゅよー神奈子しゃーん!」ゑゑゑゑゑ!?」
実は龍は、お酒を飲むと我を忘れ、甘えん坊になってしまうのだ、つまりギャップ萌えである
龍神「可愛すぎる!ぐはぁ!」
龍神気絶!
天照とツクヨミも気絶!
ほぼ9割の神が龍を見て、気絶した
神奈子「皆しっかりしろおおおぉぉ!諏訪子!「言いたいことは、わかってる!この神達を起こすんでしょ?」話がわかって、助かる!」
龍「あれー?なんだか、眠くなってきた........スースー....」
神奈子「やっと、寝てくれた....もう龍にお酒を飲ませないようにしよう。」
龍さん、恐ろしい子。
龍「///酒を飲んでこうなっていたのか///は、恥ずかしすぎる///。」
龍さんかわゆす。
龍「かわいくないもん!」
いや充分可愛いですよ、でなけりゃ、神達をあの状態にするなんて難しいですよ。
龍「う、うー★もういいもん!」
龍さんがデレたので、ここで終わります、次回もゆっくりしていってね!