龍神「はいはい、舞台に行きましょうねー」
笑ってはいけない24時間
笑ってはいけない24時
撮影者....射命丸文
案内者....白石悠真、白石音
参加メンバー....白石家族(悠真、音を除く)、ドラニクル、菊、レウス、ルワード、隆司
今日の笑ってはいけない24時はこれ!
笑ってはいけないメイドと執事編!
テレビでは名探偵だけどね
悠真「えっと名前の書いてある方に専用服があるので入ってください」
音「良いって言うまでは出たら駄目だよ!」
数分後
悠真「そろそろ良いかな....それではお母さんから出てくださーい」
龍美「うぅ///恥ずかしいなぁ....」
龍美のメイド姿、さらしも巻いていないので胸がはだけている、しかもミニスカート、綺麗に生足が出ている、凄く違和感がない....違和感仕事しないで........お願いします
音「次はお父さん!お願いしまーす!」
凛「はーい、意外に似合ってるかな?」
凛は当然執事服、眼鏡も掛けてほぼ違和感もない
悠真「えっと華林(かりん)ひいおばあちゃん!お願いします!」
華林「こ、これでいいのかのぉ?///」
華林=魂神、魂神の見た目は子供....しかし年齢は153億歳をこえている、言ったらロリババアである
服は子供の時の咲夜が使っていたメイド服を使っている
音「うん、ひいおばあちゃん可愛い!「可愛いというでないぞ!?///」いや本音だから........あ、次の人はひいおばあちゃんの婚約者である神馬(じんま)ひいおじいちゃんお願いします!」
神馬「着るのに手間取った....」
神馬は銀河系最高神をつとめている天主天帝様である
神馬は華林とは違い大人の姿なので華林は神馬におんぶされている
悠真「凄いイケメン....って駄目だ駄目だ!つ、次の人はドラニクルさんでーす」
ドラニクル「ふむ....人間とは奇抜な服を考えるのだな........股がすぅすぅするぞ、しかし何だかなこれを着ると何故か恥ずかしさが込み上げる....あまり私を見るな///」
ドラニクルはスタイル抜群なのでたまに人里で歩いているときにみとれていた男の人、なんと女の人さえもみとれていた
ドラニクルは今胸と股の間を手で隠していた....正直なところエロい........
村の人「うわぁ!!ドラニクル様だぁぁ!!」
村の女の人「キャァァ!!ドラニクル様ぁ!!」
皆に大人気のドラニクルであった
テレビを見ていた二人
音「........................(唖然)」
悠真「え、ええっと........つ、次の人お願いします!」
レウス「............どうしてこうなった!?」
龍美「うっぷ!!アハハ!!『デデーン....龍美!out!』え!?ちょっと!?これ誰!?「俺だよ」龍!?え!?他の人は!?」
龍「ん?全員集合!」
龍の号令で来たのは....修也、火月、摩耶、穂乃理、大呂、影麗、ギルー、金次だった
最強が二人も居ると言う地獄である
龍美「ちょ!?「もう始まってんだよ!!」(ずどっ)いだぁぁい!」
音「え、えぇ........レウスさんが何故かメイド服だったのは事故だったのですが....面白いのでこれで行きます「(;゚Д゚)!?」そんな顔しても駄目!次の人!ルワードさん!」
ルワード「えっとこれで合ってるよね?」
村の人「うおおお!!ルワード様ぁ!!」
村の人「豪華な人達だぁぁぁ!!」
盛り上がってた
ルワード「何か凄い寒気が....」
悠真「えっと次は隆司さんです!」
隆司「....................あのごめん、何で僕がメイド服なの?」
村の女の人「キャァァァァ!!隆司ちゃぁぁぁん!!」
村の人「可愛すぎるぅぅ!!」
オタクか!?
隆司「ルワードさぁぁん!」
ルワード「可愛すぎる........この爆発力は!?」
悠真「あー、もう始まってますけど....笑ってはいけない24時間!スタート!!」
隆司「でも何をするの?」
悠真「お迎えならあの人が」
紫「皆さんごきげんよう、八雲紫です」
全員「あんたかよ!?」
紫「これからは笑いの刺客が出るので笑わないように!」
龍美「無駄にでかいなぁ....このバス」
ルワード「フッw『デデーン!ルワード!out!」うええ!?火月!?(ドゴッ!!)アーーー!!」
龍美、ルワード以外「ぶっ!ww『デデーン!隆司!華林!神馬!ドラニクル!レウス!凛!菊!out!」あw」
隆司「あうっ!?」
華林「oh!?」
神馬「アァァハッハ!!」
ドラニクル「いだっ!?」
レウス「no!?」
凛「痛い!?」
菊「いだいだぁ!!?」
ドラニクル「ここまでハードとは思わなかったぞ....」
レウス「正直嘗めていました....」
神馬「何か変な声出たし....」
華林「あれは駄目だろう....神馬笑ってしまうところだったぞ」
龍美「何やってんの....」
悠真「バスのなかへどうぞー」
全員「はいはい」
初回は、ここで終わり!
龍神「はい次はバス編になります!」
龍美「もうあれは駄目だって....」
龍神「まあ大丈夫でしょ」