凛「なん........だと........?!」
龍神「そこまで驚かなくてもいいじゃないですか....」
ハッピーバースデー!龍美と龍!
龍神「ハッピーバースデー!龍美さん!そしてぇ!!ハッピー!!バースデー!龍さぁぁん!!」
イェァァァァァ!!!
龍美「う、嘘ぉ....まさかオリキャラ全員じゃないか........でも皆来てくれたんだ!」
瀑布「私も素で良いかな、そんな場だしね」
龍「誰?「あ、紹介します彼女の名前は大澤瀑布、通称瀑布です....そしてなんとなんと!!昔の名前がァァ!!ゴジラァァ!!」ええええ!!?」
瀑布「怪獣王だよ」
修也「へぇー........ん?そういえば何時もの口調はどんな風なんだ?「こんな風だが?」結構印象変わるな....」
火月「怪獣王をこんなに身近で見れるとは感激だな」
龍神「此方に瀑布さんの書いてる奴あるので知りたいと言う方は見ていてくださいね!」
火月「露骨な宣伝だな!?おい!?」
龍神「安心してください!私の作品ですよ!」
全員「いや絶対に安心出来ないから!?」
菊「ま、まあまあ!?は、早く始めましょうよ!ね!?」
龍神「それもそうですね、早く渡したいものを龍美さんと、龍さんにあげたいですからね!........それでは皆さん!龍さんと、龍美さんの誕生日を祝って!乾杯!!」
全員「乾杯!!」
龍美、龍「ありがとうね!皆!」
菊「そういえば何歳になったの?」
火月「俺は修也から聞いたが....1000万年以上だろ?」
龍美「そうだよ?大体........ふんふんふん三億九千万千百六十五歳だよ」
全員「ふぁっ!?」
龍「そこまで生きてたっけ?........ふんふんふん、あ、生きてたよ」
華林「でも儂と神馬には届いてないな「え?何歳なの?」大体135億年位だよ、神馬は131億だよ」
全員「............わぁー、白石家ってすごい長生きしてるなぁー」
龍神「私はお酒飲めないのでパスします」
お酒を飲んだ人
修也、火月、菊、凛、華林、神馬、龍美、龍........え?ちょっと待てよ!?何で二人が飲んでいるん....あ........龍美さんと龍さんのアルコールだった/(^o^)\
龍美、龍「ふにゃぁぁ............」
全員「あ/(^o^)\」
このあとの静めるのが苦労したのは言うまでもない!
龍美、龍「すぅすぅ」
修也「しっかし最後も寝たまんまだったな」
菊「でも寝顔は可愛いのよね....今食べちゃいたいぐらいね(ナデナデ)」
龍「きゅーん........」
菊「ほら寝言なんて犬みたいで可愛いでしょ?」
修也「あぁ、可愛いさ」
龍神「天使の子とも言われているんですよ、この子達は」
まあ言われても可笑しくはないがね
さぁ、二人ともいい夜を過ごしてね
龍神「早く終わった」
凛「そうですね」