東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍美「またキャラが!?」

龍神「増えるんですよ」

龍美「彼奴らの出番....」


裏第一章第2の主人公
幻想入りした者


?「....................?此処は何処だ?確か俺は死んだ筈....そうか此処はあの世か....しかしあの世は綺麗な風景だ........!!し、心臓が動いていやがる!?と言うことはまだ俺は生きている!」

 

?「ねぇ!お兄さんは食べてもいい人間?」

 

?「?奇妙な質問だね、答えはnoだよ、僕の肉なんか食べたら死んじゃうよ?」 

 

?「お兄さんのお肉はゲロマズなんだね食べなくて良かったのだー」

 

?「それはそれで悲しい....そう言えば君名前は?」

 

ルーミア「ルーミアなのだー!」

 

大瓜「富竹大瓜(とみたけおうり)だよ、フリーのカメラマンさ........って!違う違う!…あー、と、ともかくよろしくねルーミアちゃん」

 

ルーミア「よろしくなのだー」

 

大瓜「早速だけど、君たちの世界の子とをよく知っている人に会わせてくれない?(確か紫だよな、東方はかなりしていたからよく知っている、だからこそルーミアを知らない振りをしている)」

 

ルーミア「?龍美さんと、紫さんのどっちに聞く?」

 

大瓜「龍美?「うん、白石龍美さんなのだー!それに平和を好む龍神王なのだー」............どんな人なんだろ、その人に会わせてくれない?」

 

ルーミア「分かったのだー」

 

大瓜(しかしどんな人だ....?こんなふうかな?)

 

大瓜のイメージの龍美「フハハハ!日様付くがいい!」

 

大瓜(そんな人だろうなぁ....)

 

ルーミア「えーと........何処だっけ?」

 

大瓜「/(^o^)\ナンテコッタイ....」

 

?「............あれ?お困りかな?」

 

ルーミア「ルワードー!」

 

ルワード「ルーミアじゃない「あ、あの何方ですか?」あ、ごめんなさいね私はルワード、本名はザ·ワールドよ、よろしくね」

 

大瓜「富竹大瓜です」

 

ルワード「それで何に困っていたの?「龍美さんと言う方にあったらいいと言われたので」ふーん....でもその必要は無いんじゃないの?貴方はこの幻想郷についてよく知っている人のように感じたのよ」

 

大瓜「............................そうですよ、私はこの幻想郷の人たちについて知っている」

 

ルーミア「隠さなくても良かったのだー」

 

大瓜「そうだね」

 

ルワード「....はい、これ「これは地図?」そうよ、紅魔館までの地図よ」

 

大瓜「ありがとうございます!」

 

ルワード「それじゃ私は魔理沙のところに用があるから、ここでさよならね、じゃあねー!」

 

大瓜「紅魔館か...........もしかして俺が主人公?」

 

いいえ、違います




龍美「こんな子ね」

龍神「そうなのだー」

龍美「そうなのかー」

龍神「うつったのだー」
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