龍神「増えるんですよ」
龍美「彼奴らの出番....」
幻想入りした者
?「....................?此処は何処だ?確か俺は死んだ筈....そうか此処はあの世か....しかしあの世は綺麗な風景だ........!!し、心臓が動いていやがる!?と言うことはまだ俺は生きている!」
?「ねぇ!お兄さんは食べてもいい人間?」
?「?奇妙な質問だね、答えはnoだよ、僕の肉なんか食べたら死んじゃうよ?」
?「お兄さんのお肉はゲロマズなんだね食べなくて良かったのだー」
?「それはそれで悲しい....そう言えば君名前は?」
ルーミア「ルーミアなのだー!」
大瓜「富竹大瓜(とみたけおうり)だよ、フリーのカメラマンさ........って!違う違う!…あー、と、ともかくよろしくねルーミアちゃん」
ルーミア「よろしくなのだー」
大瓜「早速だけど、君たちの世界の子とをよく知っている人に会わせてくれない?(確か紫だよな、東方はかなりしていたからよく知っている、だからこそルーミアを知らない振りをしている)」
ルーミア「?龍美さんと、紫さんのどっちに聞く?」
大瓜「龍美?「うん、白石龍美さんなのだー!それに平和を好む龍神王なのだー」............どんな人なんだろ、その人に会わせてくれない?」
ルーミア「分かったのだー」
大瓜(しかしどんな人だ....?こんなふうかな?)
大瓜のイメージの龍美「フハハハ!日様付くがいい!」
大瓜(そんな人だろうなぁ....)
ルーミア「えーと........何処だっけ?」
大瓜「/(^o^)\ナンテコッタイ....」
?「............あれ?お困りかな?」
ルーミア「ルワードー!」
ルワード「ルーミアじゃない「あ、あの何方ですか?」あ、ごめんなさいね私はルワード、本名はザ·ワールドよ、よろしくね」
大瓜「富竹大瓜です」
ルワード「それで何に困っていたの?「龍美さんと言う方にあったらいいと言われたので」ふーん....でもその必要は無いんじゃないの?貴方はこの幻想郷についてよく知っている人のように感じたのよ」
大瓜「............................そうですよ、私はこの幻想郷の人たちについて知っている」
ルーミア「隠さなくても良かったのだー」
大瓜「そうだね」
ルワード「....はい、これ「これは地図?」そうよ、紅魔館までの地図よ」
大瓜「ありがとうございます!」
ルワード「それじゃ私は魔理沙のところに用があるから、ここでさよならね、じゃあねー!」
大瓜「紅魔館か...........もしかして俺が主人公?」
いいえ、違います
龍美「こんな子ね」
龍神「そうなのだー」
龍美「そうなのかー」
龍神「うつったのだー」