龍神「寝てるの?これ?」
大瓜「イェース....」
龍神「やっぱり起きてるだろ!?」
大瓜「ぐぅぐぅ」
ドラニクル「おはよう!大瓜♪」
大瓜「ふぇ!?あ、おはようございますドラニクルさん」
ドラニクル「ドラニクルで良いって!夫婦なんだから、ね?」
そうか、俺達夫婦になったのか、そうかそうか....って!?
大瓜「エェェェェ!!?」
大瓜「うわぁぁぁぁ!?は!?ハァハァ........夢、か?」
ドタドタドタッ!
ドラニクル「どうした!?」
ちょ!?ドラニクル?!服ずれてる!!自分の服見て!?早くして?!目のやり場に困りますので!!
大瓜「あ、あの色々と言いづらいんですけど....ま、まずドラニクルのことを言いますけど....服がずれてます」
何か凄い顔が赤くなってる....可愛いです
ドラニクル「す、すまなかった....今直す」
ドラニクルがズボンのずれやシャツを直してる、ドジっ娘だなぁ
大瓜「あ、後、騒いだんですけど....実は夢なんですよね....」
ドラニクル「所でどんな夢を見たのだ?聞いてみたいものだな」
あ"あ"あ"ぁぁぁ/(^o^)\
大瓜「あ、あぅ....そ、その実は........」
ドラニクル「もしかして私の事に関しているのか?」
大瓜「!?」
ドラニクル「やはりか....まあ答えによってはどうなるか決まるぞ?さて言ってくれないか?」
大瓜「うぅー....分かりましたよぉ、言いますよぉ!あの、えっと....ドラニクルと、夫婦生活を送っている夢を見たんです」
言ってしまったぁぁぁぁ!!?絶対に嫌われたぁぁ!!
ドラニクル「ッ!?///」
あ、あれ?殴ってくるはずなのに?
ドラニクル「不思議だな....お前も私と同じような夢を見るなんて........」
大瓜「え?ドラニクルも?」
可笑しいな....普通そんなことないのにな
ドラニクル「朝からこの話をするのはやめるか、さてと朝御飯を食べるか」
大瓜「分かったよ」
こうみると夫婦だな、俺達
大瓜「お腹すいちゃったよ」
ドラニクル「ふふふ、腕によりをかけて作ったんだから、喜んでくれるかな?」
大瓜「勿論ですよ」
そんな話をしながら食堂に到着したな
大瓜「ぇ、ええ!?エェェェェ!!?」
ドラニクル「どうした?「こ、こんな豪勢な料理は初めてみます!」そうか?何時もこの料理を作るのだがな?」
大瓜「すごく料理上手いですね!」
ドラニクル「そ、そうかな?ありがとう嬉しいよ」
好感度15UP
好感度15/100
大瓜「僕も嬉しいですよ?ドラニクルさんの料理を食べれることがね」
ドラニクル「は、恥ずかしいな」
料理の感想を言うと....食べたことがないほどうまかったです
龍神「今日の収穫は好感度UPですかね」
大瓜「100になったら、どうなるの?」
龍神「まあお楽しみでね」
大瓜「うそーん!?」