東方龍録   作:龍神とブロフラ

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龍神「確か名前は........」

龍美「龍神?」

龍神「........やべぇ、忘れたよ」

龍美「はぁー、あんたバカァ?」


異変の主犯?

神話妖怪とは神話から生まれた妖怪である。

 

神話妖怪には神話武装というその神話に乗っ取った武器がある。

 

篠崎 修也:ラグナロク、カロンの神話妖怪

 

二つの力があるのはいつか話すときが来るだろう。ただし、元々は人間である。

 

神話武装は二刀の刀、『無の暴食(リロード・ラグ)

 

そしてもう一つの武器が二丁のハンドガン型をした銃、『冥府に誘う魔なる銃(スティクスブラット)

 

能力は能力を司る程度の能力。

 

(あかし):苗字はなく名前だけ。ファイヤドレイクの神話妖怪

 

神話武装は一丁のマグナム型をした銃、『紅蓮の銃(ブラスト・フレア)

 

能力は紅蓮を司る程度の能力。

 

神咲 美羽(かんざき みう):英雄王ベオウルフの神話妖怪

 

神話武装は三メートルを越えるバスターソード、『竜殺しの剛剣(ネグリティング)

能力は身体能力を超人の何倍以上にする程度の能力。

 

白石 凛:ナーガの神話妖怪

 

神話武装は龍美達の前で使ったことはないが、自分より少しでかい鎌、『激流の大蛇(ジュラード・フォン・ラキット)

 

能力は言わなくてもお分かりで?

 

楠 昴(くすのき すばる):英雄王アーサーの神話妖怪

 

神話武装は誰も見たことがない。ただ、それは正しく聖なる剣だったのだろう。名を『約束されし聖なる剣(エクスカリバー)

 

そして、神話武装は1つではないとか……?

 

能力は今後明らかに!

 

篠崎 代奈(しのさき よな):アルラウネの神話妖怪

 

神話武装は音叉の形をした片手直剣、『音感の終焉(シュナイザー・キル)

 

能力は音を司る程度の能力

 

詩野 歌音(しの かのん):ケルベロスの神話妖怪

 

神話武装は三個の輪を一つ一つ少しだけ輪に穴が空け、繋げて真ん中に持ち手を付けたような戦輪、『三魂の闇(スレーネ・クラッチェ)

 

能力は闇を司る程度の能力

 

篠崎 香澄:リヴァイアサンの神話妖怪

 

神話武装は誰も見たことがない。ただ、名前は『海を渡る龍(リヴァイヴァー)

 

能力は音を操る程度の能力、水を司る程度の能力

 

 

 

 

 

そういやぁまだ本編いってなかったっけな?へっへっへっへww

 

龍美「嫌だけど?」

 

?「まぁまぁそう言わずに」

 

龍美「嫌だけど?」

 

?「まぁまぁそう言わずに」

 

龍美「嫌だけど?」

 

?「まぁまぁそう言わずに」

 

∞ループ

 

150回目

 

龍美「嫌だけど?」

 

?「まぁまぁそう言わずに」

 

粘るか....

 

400回目!

 

龍美「嫌だけど?....ハァハァ」

 

?「まぁまぁ....そう言わずに........ハァハァ」

 

面白!もっとするか!

 

 

 

1000回目

 

龍美「....嫌........だけど.......ハァハァ...」

 

?「....まぁまぁ....ハァハァ....そう言わずに.......ハァハァ」

 

 

カオスだ!?仕切り直すか?

 

いやもう一回

 

龍美、?「もうやめい!!」

 

さぁーせん!

 

 

 

 

龍美「仕切り直し!」

 

?「OK!」

 

アドリブ?そんなのないよ?

 

龍美「貴方と話すことなんかないわよ?」

 

?「そう言わずに!」

 

龍美「ない!」

 

?「ある!」

 

龍美「ない!」

 

?「ある!」

 

火月「ふわぁぁ........何時まで続けるんだよ、眠いぜ」

 

龍美「ならば....」

 

?「望むところ」

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....

 

火月「やっとかぁ?」

 

龍美「男なら!」

 

?「ゲームで勝負!!」

 

火月「馬鹿野郎!!」

 

龍美「あ、そうだね!私女だから!」

 

火月「そこじゃねぇ!!」

 

?「そこじゃないとすると何処かな?」

 

火月「お前ら何やってんだよ!?」

 

龍美、?「ボケごっこ」

 

火月「なんじゃそりゃ!?」

 

龍美、?「火月(君)もやる?「やんねぇよ!!」ちぇ....そんなんだと友達少なくなるよ」

 

火月「余計なお世話だ....何で俺を弄るときは仲良くなってんだよ........」

 

龍美、?「気にするな」

 

火月「(o´・ω・`o)しょぼん」

 

本当になんだこれ....

 

昴「あいつ本当に主犯か?」

 

凛「そう……でしょう……?」

 

修也「そんなことより……結構、きついんだけど…?」

 

龍美・?「あ、そうだった」

 

火月「こいつら一回絞めようぜ、そしてぶち殺す♪」

 

大瓜「お、落ち着いて!?」

 

ルー「ふふふふふ♪私はルーだよ、堕とす程度の能力を持ってるの♪」

 

龍美「へぇ、ルーって言うの。敵だけど良い名前じゃない」

 

ルー「ありがとーなのー♪はっ!?つい素が……」

 

龍美・大瓜「何この子、凄く……癒される……!」

 

火月「癒されるな、癒されるな」

 

昴「「なの」が語尾に付くキャラ………個性豊かな奴らだな~、ここにいる奴ら…」

 

ルー「そ、そんなことよりなの!あ、また……」

 

龍美・大瓜「可愛ぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

火月「こいつらとりあえず黙らせるか」

 

とりあえず黙らせ(物理)ました

 

ちょい見せするならば....こんなふうかな?

 

龍美、大瓜「痛い痛い!?」

 

火月「そぉれ!!(バガンッ!!)」

 

龍美、大瓜「タコス!?」

 

二人ならばこれしかないだろうね

 

ちゃん☆ちゃん

 

なんつうカオス会だっつうの?




龍神「はぁー....龍美さんあんた何なん?」

龍美「............ごめん、結構カオスになった」

龍神「カオス通り越しているような....?」
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