主人公
名前:鳴神 颯真
種族:人間
身長:180cm
体重:68kg
能力:万華鏡写輪眼・輪廻写輪眼・聖獣創造・聖剣創造……
好きな物:無し
嫌いな物:この世界の全て
容姿:10人中8人が振り返るほどイケメン
性格:最初は誰にでも人懐っこい性格だったが、虐めと悪魔の出現により、その性格は真逆へと変わった。誰かを殺すことをためらわず、誰一人として信じる事をしない冷酷かつ孤独な性格
小さい頃から虐められてきた過去がある。三歳から十歳まで虐めを受けながら生活し、家出も父親から虐待を受け続けていた。近所の人間は颯真の父親が怖く、誰一人として助けようとした事は無い。学校では、上級生から下級生に至るまでの虐めを受け続けていた。その時唯一心を許せる真奈という幼馴染が居たが、自分を虐めている存在と、自分が苦しんでいることを楽しんでいることが発覚、そのことを知った瞬間に写輪眼を開眼……その後、自分の一番の理解者である真奈を殺し、万華鏡写輪眼を開眼する。その後、輪廻写輪眼まで開眼し、小学校の生徒、先生、用務員その他ほかの人間すべてを殺害する。そして、家に居た父親を殺し、家を出た
その時、父親が悪魔と言う存在を離していることを聞き、その存在を追い続けてきたが……悪魔そのものが腐っていると判断、標的を悪魔全体へ変えた。自分の中に神器がある事に気づき、それが聖獣創造である事を知り、悪魔への全面戦争を決意する
聖獣と天使を創造しつつ、世界中から情報を手に入れて回った。その途中、悪魔に狙われている白音を救出し、そのまま見送った途中で、沖田総司と戦闘。手を抜かれていたことに気づき、サーゼクスが来たところで退散。その後、一年の修業を終え、教会に侵入して聖剣計画の情報を得る過程で、アーシア・アルジェントと出会う
アルジェントの偽善を聞いて、自分とは対極の存在だと感じた後、聖剣計画のデータ入手の為に、その研究所へと行く。聖剣計画の被害者の子供を助け、そのままその場に居た聖剣創造の使い手を摑まえ、声援を手に入れた後、聖剣創造を自分の中に移植した
聖剣のデータを手に入れた颯真はそのまま聖剣を教会へ返し、その後二年の修業を終えて、勢力集めを行っていた曹操と対峙……存在が恐ろしいと確認され、その場から曹操は消えた
そして数年を得て準備が完了し、駒王学園を訪れた時に、アルジェントと再会。最悪の再会となった。悪魔側へついた赤龍帝と、フェニックスのデータを手に入れる為、リアス・グレモリーの婚約パーティーに侵入、データ回収は成功したが、回収後にタンニーンと戦闘を開始……圧倒できるまでの戦闘能力を見せ、世界から魔帝と呼ばれる存在へとなった
自分の生まれ街を最後に訪れ、その場で戦争をすると誓った
人間・悪魔・天使・堕天使・妖怪・ヴァルキリー・神・吸血鬼など、他種族全てを信用・信頼しない人間。虐めの影響か、感情表現がおかしい部分が偶にある
正義や信仰、仲間や繋がりを極度に嫌い。周りに居る人間が、それを行っていると不愉快そうな顔になる
実力は冥界で二番目となるSSS級になるほどの実力を持っている。自分の弱い部分を自覚し、敵を自分の力だけでねじ伏せようとする
自分に似た、もしくは自分が体験したような事が目の前で起こると、悪魔だろうとそれをやめさせようとする。自分の過去に関する事には敏感
自分が行っている行動を正義とは言わずに、悪と言っている。世界に否定されることを望み、偽善を語る存在が嫌いで、いつもその言葉を否定しようとする
現実を見ない各種族のトップが一番嫌いであり、何も解決できていないくせに、一貯前なことを言うと、それを全力で否定。そのすべてが正論である
自分が恨まれるようなことしようと、自分が許されない事をしようと、自分が醜い存在だと言われようと、自分がどれほど愚かであろうと、自分のやったことを後悔しない。自分の行いが、世界の言う悪の行動であると分かっており、正義を自分で語ることは一切しない
これは後で出しますけど、あるアンケートを出そうと思います
このままストーリーを進ませながら、戦争編を書くか
それとも、全部飛ばして、戦争編を一気に書くか
出来れば、皆さんに選んでいただければと思っています。明日一日……今日で言う23日の夜8時まで、そのアンケートを出すので、できればお答えください
アンケートに書いてくださった数を集計して、多かった方をさせていただきます
何もなければ、作者である自分が、選んで書かせてもらいます
協力をお願いします