どうでもいいけどガルフレでリングが余りに甘ってるのに使い道がないためフェス桃を大量ゲットしてしまいました、圧倒的無駄遣い!
今まで桃子ちゃんのイベント、期間限定カードは逃しておりません!
特にイベントは期間すぎると2度とゲット出来ないっすから死に物狂いになる事も…
桃子ちゃん統一センバツも作れるかもですねー、作った事ないけど
恒常SSR?うっ頭が…!
因みに今回から本文の文字数を増やそうと思っております。
多分
紺「そもそも先生に手助け求めるのは合ってんのか?」
柚子「一応平日で授業がありますからね!無断でサボりたくないです!」
職員室…
橘先生「へ?今日は日曜よ?部活もどこもないし」
柚子、紺「」
この2人(正確に言うと3人)、圧倒的勘違い!圧倒的恥辱!
ただしかし今はそんな事どうでもいいのである!
柚子「それよりモモが変な男に拐われて…!どこにいるかわからないので手伝ってくれませんか?」
橘先生「ほーん(興味がないので鼻をほじる)」
紺「いい歳超えて鼻ほじってんじゃねーよババァ」
149cmの橘先生も路裏の好みに合わなければババァ扱いである
…実際の年齢もとても若いとは言えないがと思うが
橘先生「あ?だったら殺ってやんよ…その男蹴散らしてやっぜ!」
学園一の不良を連想させる程の気迫を放ちながら凄まじい速さで走っていく
交渉成立…?成立したか圧倒的疑問?
とにかく路裏達も桃子を探す為校内を走る。
部活も授業もない割には生徒が所々に出没している。
皆勤勉なのである!無論例外はいるが…いや寧ろ例外の方が多い気もするが
かなた「あら路裏君、そんなに慌ててどうしたの?」
紺「1年の女の子が例の変な男に拐われたんすよ!」
かなた「あらそーなの〜!」
柚子「ソォォォォォォォォォナンス!」
かなた「慌ててちゃ何もできないわ♪ピーチ(強調)ティーでも飲んでいったら?」
紺「アリガトゴザイヤスッ!」
ん?あまりにも落ち着いてるって?それもそうだ
この女、生徒会長天都かなたは他人事には興味を示さない桃子とタメを張る程の天然なのである!
しかし人望は厚くおっちょこちょいだが言ってる事は意外と正しい。
また彼女には究極の最終手段『お願い♪』があるのでこれを聞いたものは必ず言われたことをやり始める…
まさに圧倒的服従!圧倒的ブラック企業感!
紺「あぁピーチティうめぇ生き返る…」
かなた「おかわりもあるわよぉ?」
柚子「もう!先輩ったら桃子探ししないで!こうなったら私だけでも…」
だが突然柚子の可愛い鼻の穴を襲う圧倒的美味な匂い…
鶏「うぅ…人生の終焉を感じました…どうか僕を煮るなり焼くなり…焼き鳥のタレを身体にかけてお待ちしております…」
鶏が焼き鳥と言いかけた瞬間柚子は炙って調理した
勿論柚子が美味しくいただきました
なんだかんだで悪彦男の隠れ家を発見!桃子だけでなくナマケモノと同じくらいの睡眠時間を摂っている見吉、圧倒的病弱だが可愛らしい正岡先輩(あのハゲつる頭の事だと思った奴屋上に来い)も囚われている…
悪彦「俺様の織姫、そして性「お前このSSにR18タグつける気かこの野郎」
悪彦「この子らを返して欲しいのか?だったら勝負を…」
紺「あ、其処の寝てる奴は織姫にしていいからその2人は返してくれい」
悪彦「…」
二人「交渉成立!」固い握手
正岡「勝手にしないでください!」
悪彦「全員助けるなんて偽善者ぶった虫のいい考えは淘汰されるべきだと思わないかい!?」
紺「だからそこの寝てる奴をあげると何度言えば…」
悪彦「…」
悪彦、紺「交渉成立!」
桃子「あやや?この二人意外と仲が良さそうに見えますねー」
なんだかんだで全員を取り戻すべく戦い事になったが…
悪彦「もう終わりかい?本当はそういう趣味じゃないが君を織姫町にしてやるぞ!」
この男、ふざけてるように見えて真面目である!
そもそもスピード&パワーが常人のそれを遥かに超える…頑張ってどうにかなるもんじゃない!ただ…
紺「俺、可愛い子の前でカッコ悪いところは見せたくないんだわ、さっさと失せろ…」
この男、ガチの戦闘モード突入!
戦闘シーンは次回見れるかもしれない…