その名は『ロリコン』   作:安いぞ

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冬至の日は柚子ちゃんと混浴な作者です

どうでもいいけど今日ガルフレのタブレット買いました
あれ中が誰か伏せてるから欲しいキャラ確実に欲しくて買うの躊躇ってたけど着色料でわかるという情報が入った為取り敢えず桃たそとむったそを購入しましたー






あれ買うの結構はずいね

話を変えますが今回話があまりにも短い為投稿はするもののタイトル通り次回投稿後次回の話と仲良し進展させます。前みたいに長期サボるのは嫌なんで取り敢えず出来上がっていてキリのいいところまでは投稿しようと思いまして…ご理解とご協力を…あれ?こういう時に言う言葉だっけ?だよね!
日本語難しいですヨ


性欲100倍ロリコンマン!(次回投稿後その話と結合させます)

 

実況「苺大福がなくなり、明日香ちゃんがピンチのように見えるけど大丈夫でしょうか!」

 

明日香「あのー……も、もう無理です!お腹いっぱい、限界です!」

 

実況「諦めたら、そこで試合終了「でいいんです!」

 

実況「食べてる量は明日香ちゃんの方が圧倒的に有利なのですが、大食いバトルは一度食べ始めたら手を休めることはできないのです!これはまさかの路裏の勝利になるのか⁉︎」

 

陽歌「紺君の休憩してから食べ始めるのは良かったんだ…」

 

明日香「ていうかもう限界なんで私の負けでいいです」

 

作者「だってこれ以上大食いバトルを題材に熱いストーリーを書くことなんてできなもん!」

 

紺「おいこら作者ァ!」

 

作者「いやいや俺だってゴロゴロするから忙しいし。大人の事情ってもんがあるの」ホジホジ

 

紺「何でもかんでも大人の事情で事を丸く収めようとすんじゃねぇ!後鼻ほじるな!」

 

陽歌「そもそも今まで熱いストーリーなんてなかったよね?なんだかんだでいつもゆるいよね?」

 

桃子「凪子ちゃん先輩が『セッ◯スピストルズ』の曲を聞きながらならどんな時でも熱くなれるって言ってました〜」

 

陽歌「い、いくらバンド名だからってそういう言葉此処で言わないでよ〜!」

 

桃子「ちゃんと大事な文字は伏せて「そういう問題じゃないよ〜!」

 

紺「えーと話を戻すと…明日香はもう腹一杯だからギブがしたいと」

 

作者「そうしてくれるとこっちも助か「一旦死ね」

 

明日香「はい」

 

紺「しかし文字数制限の関係で最低でも後500文字くらいは書かないといけない。というかこのままじゃガチで話がつまんないまま終わる。章のところに大食いバトルって書いてあるのにバトルシーンほぼないから!」

 

陽歌「つまり何が言いたいの?」

 

紺「明日香ちゃん、私とデートしましょ〜!(望月エ◯ナ風)」

 

明日香「え!ふぇええ⁉︎」

 

桃子「あやや…この流れでナンパはいくら先輩でも失望です〜…」

 

陽歌「桃子ちゃんがいるのに二股する気⁉︎」

 

紺「付き合ってねーから」

 

陽歌「あっそっか」

 

紺「いやでもマジな話仲良くなれそうな子がいたら仲を深めたいと思うのは当然じゃね?おまけに今話の状況があれじゃん?」

 

陽桃「まぁ…そうだけど(ですけど)…」

 

紺「じゃあ勝負は引き分けという事で早速デート行ってきますわー」

 

明日香「え、え⁉︎え⁉︎ちょ…せめて日を改めてからにしましょ!」

 

紺「明日空いとる?」

 

明日「はい」

 

紺「じゃあ明日の朝10時な。メアドはもうそっちに入ってるから」

 

陽歌「なんて手際の良さ…」

 

紺「じゃあ俺帰るわ」

 

陽歌「ちょっと待って〜」

 

桃子「私たちも行きますよー」

 

明日香「お金…いいや、私も帰ろ」

 

バタム(ドアを閉める音)

 

実況「…………彼奴らの食った料金お前ちゃんと払っとけよ」

 

作者「いやいや………なんで俺だよ」

 

 

 

 




紺「おまけコーナーは今回お休みと言う事で…」

作者「次回二人紹介したいと思います」
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