レットゾーンなんか嫌いだ!!(でも絵は大好き)
なにがスリーターンキルだよ!!
でもデュエマ楽しい!!
「ところでデス様、どうしてデュエルマスターズの世界に一夏を?」
「ふむ・・・まず私たちは何者か知っているか?」
「?我々は神ですが?」
「まぁそうゆう答えが一番正しいだろう・・・では、我々のやっているカードゲームではなぜ我々の姿をしているかしっているか?」
「いえ・・・確かに疑問ですよね」
「俺も思った」
「そうだろうな・・・しかし、わかったことが一つだけあるぞ」
「「??」」
「我々は”意図的に来れた”のだ」
「・・・そうですね」←(人間界に行きたかった神)
「せやな・・・」←(暇だったから来た神)
「・・・その顔だと見覚えあるんだな?」
「「ありますけどいいません」」
「そ、そうか・・・」
「でも一夏がデュエルマスターズに行く理由が・・・」
「彼は・・・デュエルマスターズの火の文明に選ばれたんだよ」
「?」
「本来デュエルマスターズとは決して立ち入れない世界・・・しかし、特別に選ばれた者なら行ける・・・」
「特別に選ばれた者?」
「そうだ・・・詳しくはまだこちらもわからない・・・しかし、あの世界に行けたものは計四名いるぞ?」
「「!?」」
「三人は自分達のふるさとに居ると思うが・・・」
デスはアナウスを使った
「ゼロワン、今すぐ私のところに来たまえ」
しばらく経つと奥の部屋から白衣姿の少年が現れた
白い髪色が特徴で見た目は外国人である
「もう一人は我が会社に居る・・・紹介しよう・・・我が会社の開発部を担当している」
「ゼロワンです。闇文明を担当しています」
「闇文明?」
「はい」
そういうとゼロワンは胸ポケットから一枚のカードをだした
それは『LEGEND』と書かれた闇文明のカードをみせた
「あれは『LEGEND』カード・・・我々と同じ意志を持っているカードだ」
「「!?」」
「そして”主を探している”カードでもある」
「今は僕が主ですけどね」
「・・・まさか!?」
「そうだ・・・一夏もあそこに導かれた者だ・・・」
「・・・なぁデス様・・・もしかして”ISを超える物”は、まさかクリーチャーを召喚することか?」
「半分正解で半分不正解だ・・・・”ISを超える物”は・・・・
そのクリーチャーを纏うことだ」
~デュエマ世界~
「・・・」
もう驚くこと疲れた・・・
俺は今火山に居ます
えぇ火山ですよ
でも不思議なことにそこまで暑くない
そして何回か溶岩にあったたのですが、水のように冷たいです
さらにあるくとオタ芸しているドラゴンと鳥もいる
「・・・はぁ・・・帰りたい」