破壊者「ウオオオオ!コロス!ブチコロス!」
オカマージョ「そう、あわてんじゃねーよ…ゴミクズがぁぁあ!凍☆竜!」
凍竜:でっかい氷の竜を召喚する。とにかく、何でもかんでもガンガン吹っ飛ばすぞ!
凍竜「キシャアアア!ビシャアアア!」
破壊者「グウ!?」
オカマージョ「おい、よそ見してんじゃねーよ…」
破壊者「!!?」
オカマージョは破壊者の後ろに回り込んだ!
その速さ…通常時の三倍(ドンッ☆
オカマージョ「その絶対零度の力を持って邪悪なる者に永遠の静寂を!氷☆牢☆山!」
ピキピキ!カッチーン!!
氷牢山:相手を丸々凍らせるぞ!更に、内部の細胞まで凍らせることが出来るぞ!
アキナ「あれがオカマージョのレベル+maxの力なの!?(つ、強い…)」
タロウ「あっああい!あづい!あづい!あづいよぉぉお!た、ダズゲデ!ダレガァァア!目のオグガぁ!アヅイィィイ!」
アキナ「!?」
オカマージョ「終わりだ…(ズキンッ)くっ?(ハァハァマズイな…このままじゃ、タロウが…」
アキナ「ちょっと!タロウ!しっかりしなさいよ!」
タロウ「だ、ダズゲ……あづい…アヅイ…」
オカマージョ「ちっ!おい!タロウ!集中しやがれ!マジで死んじまうぞ!」
タロウ「もう、ダメ…(レベル+max解除)」
オカマージョ「………くっ…まだ解除する訳には…(シュウウウン)………………ゴメンね!!タロウ君!おい!そこのメス豚!とっとと救援でも、何でも呼びなさいよ!」
アキナ「誰がメス豚だ!おい!タロウ!しっかりしろ!(………失禁したまま気絶してる………!さらに、目からの出血…)レベル+maxって………」
オカマージョ「レベル±5までしか出来ないあんたには、まだまだ早いわよ」
アキナ「……破壊者はどうする?」
オカマージョ「さっきの状態なら、あのまま粉々に砕くことは出来たでしょうけど…今の状態じゃ無理ね」
アキナ「なら、私が!」
オカマージョ「無理よ!あんたの力じゃあの氷は砕けない…私を召喚したあのオヤジならなんとかしてくれるんじゃないかしら」
タロウ「ファアアアア!アアアアア!」
オカマージョ「早くしろ!大丈夫よ!タロウ!あそこのメスゴリラが何とかしてくれるから!」
アキナ「………ハァ………オッサン聴こえる?直ぐに救援に駆けつけて欲しいんだけど…そう…じゃあ頼んだわ。………直ぐに救援が来るわよ…あんた、どうやってあんな力を………」
オカマージョ「まぁ、簡単に言えば私がタロウ君の童○を」
アキナ「やめんか!」
オカマージョ「それしか方法が無かったのよ!私がタロウ君の乳○をコリコリしなきゃ」
アキナ「やめろぉ!聴きたくない!マジで!」
オカマージョ「まぁ、男の友情ってやつね(ハート」
アキナ(聞くんじゃなかった………)
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ブギ(シュウヤのモンスター)(ケケケッこいつは良いや…こいつのタイプはただ単に強さだけを求めるタイプ…その為なら何でも殺す…何でも潰す…そうだ…そうだ…俺を鍛えろ…俺はお前の分身…ケケケッお前で正解だよ…)
シュウヤ「おい!ブギ!どうやったらテメーのレベルを上げれるようになる?」
ブギ「俺のレベルかぁ?そうだな…俺を使って周りの奴らを殺す…それが一番手っ取り早いな……おっ!あそこに丁度良いガキがいるじゃねぇか…ケケケッ」
シュウヤ「あんなんでも良いのか…おい!そこのガキ!」
ガキ「誰がガキだ」
シュウヤ「あん?……………ヒッ!」
オカマージョご苦労様!!
タロウ君、なんか色々ドンマイ!
そして、シュウヤの運命は………
続く………
ゴーレムとアキナ
アキナ「…………オカマージョがタロウの童○を奪って力を得たってことは………………………………………ハッ(゜ロ゜;やめろ…………」
ゴーレム「?」