???「死生者め…」
??「能力者を叩く為だ!」
????「あの男は我々をコロス………必ず復習しにくる…」
ジジイ「…能力者よ…これ以上、死生者を生かしておくわけにはいかぬ…」
????「人間は勘違いしている…能力者が世界を守り抜く最後の希望だというのに…」
ジジイ「………我々は最後の希望なのだ…それを忘れてはならぬ…」
?「破壊者…死生者…動かなくては…今すぐにでも!」
マコト「やぁ!能力者の諸君!」
???「死生者…死生者だ!なぜここに!」
マコト「何故って…お前ら全員皆殺しするためかなぁ」
??「我々を皆殺しだと…面白い!」
マコト「そんなに面白くないと思うけど…うん!君達にとっては楽しいことなんだろうなぁ…死ぬことがさ(ニィ)」
?「フンッ!ここに来たということは…真実を知る者…死生者!真実を知っても貴様らは俺を殺しにかかるか!」
マコト「死生者って…ちゃんとマコトって名前があるんだけどなぁ……行け!ロスト!(レベル+7!)」
ロスト:マコトのモンスター。詳細は不明だけど、メッサ強いぞ!
???「これが、お前のモンスターか…いや、こう呼ぶべきか…大破壊者!」
マコト「プッアハハ!真実を知る者が…モンスターのことを大破壊者だって!…許せないなぁ…あんなのと一緒にしないでよ…君達は間違っている!」
?「…まだそう言うか…まだ貴様らは操られたまま…」
マコト「違うね…操られているのは君達だ…行け!パラダイスロスト!」
パラダイスロスト:好きな物体をねじ曲げたり出来る。潰すことも出来るぞ!
ジジイ「愚かな…」
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民団現リーダー「リーダーが死んで一年…リーダーの手帳に書きなぐられた、この言葉の意味は未だわからずか…リーダー…この一年でこの街は変わっちまった…破壊者の手によって全部破壊されちまったよ…なぁ…リーダー…俺ら、もうなにやってんのかわかんねぇ…仲間も随分死んだ…なぁ、リーダー…あんたは凄かった…民団を立ち上げ…軍人から武器をぶんどって…破壊者に臆することなく戦って…………なにしろ…沢山の人を救い、守りきった!この俺だってその一人だ…なぁ、リーダー帰ってきてくれよ…俺ら…俺ら…」
民団したっぱ1「リーダー!B区に破壊者出現!」
現リーダー「…行くしかねぇんだ…リーダー…クッソォオオオ!武器を取れ!てめぇらの手で守り抜け!守り抜くしかねぇ!非力な俺らでも守り抜くモン見つけたら、武器とってでも戦うしかねぇ!民団出撃!…雑魚なめんなぁゴラァ!」
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速人「なんのようですか!リーダー!」
死生者リーダー「ん?あぁ速人か…どうだ、モンスターの様子は?」
速人「ハッ!順調であります!」
リーダー「…いや、別にそうゆう感じいらないから…」
速人「オッサン、なんのようだ?」
リーダー「…(汗………ハァ………お前に話しておくことがある………」
リーダーも辛いね☆
ジジイがんばれ!
続く………
オッサン「説明書くの面倒くさい…状況書くの面倒くさい…顔とか…身体的特徴とか…デブだろうが、痩せてようがなんでも良いよ…大事なのは心の方だって…何を言わせて、どう雰囲気だすかだよ…言葉は心を写し出すんだよ…台詞は心を写し出すんだよ…」
速人「誰だお前」
オッサン「…神(ボソッ」
速人「……………ウゼェ…………」
オッサン「ほーら!そうやって、最近の子は!もー!すーぐそうやって!んもーもー」
速人「牛かよ…」
シュウヤ「老がい!潰す!」
オッサンの運命は!!?
続く…………ワケナイ